クッソ生意気な黒髪ツインテ小学5年生♡四ノ宮林ちゃん監禁生活♡ 作:カイトGT
「うっ...」
「ようやく目が覚めたかい?」
目を覚ました私はまず自分が置かれている状況を確認しました。
すると、両手は上に上げられてしまい、両足はがっちりと後ろにある柱に固定されている事に気がついて恥ずかしさに満ち溢れてしまう♡。
「なっ!」
立ったままの姿勢でパンツと靴下だけ着用した姿を眼前に晒すのは屈辱的である。
「どうだい?、裸のまま縛り付けられて下着と靴下だけ着用♡とっても無様で可愛いでちゅね〜♡」
「このっ!!」
私が暴れようとして腕を下げると...。
グググ...。
「えっ!?」
確かに腕が下がりました。
しかし気をぬくと一瞬で腕が上がってしまいます。
「これは...?」
私が考え込んでいると彼が説明してくれました。
「今から林ちゃんを徹底的にくすぐります♡、泣いても笑っても絶対にやめてあげません、そして今の林ちゃんの腕にはロープをくくりつけています、そのロープの先には林ちゃんが全力で腕を下げればギリギリ下げれるだけの重量調整した石が置いてあります、つまり1番くすぐったい箇所である脇を守りたければ力を込めてずっと腕を下げないといけません♡」
男はそれだけ言うと私の脇に手を入れてきました。
「ひゃ!」
突然の事でびっくりした私でしたが、彼の言う通り思いっきり手を下げて脇を守るのですが、これが意外にきつい...。
腕を下げると石の重みで腕が上に引っ張られそうになる感覚が常に負荷をかけてくるので正直なところ2分位しか保ちそうにありません...。
「ほらほら♡、くすぐったい部分は何も脇だけじゃないんだよ♡」
お腹周りをなぞるようにカリ♡カリ♡されるとゾクゾクってくるのでたまりません♡。
「ば...バカっ!お腹なぞらないで!!」
「ふひひ♡いい顔になってきたね♡、やっぱり女の子は笑顔が1番だよ♡」
「くぅ...♡」
無防備なお腹をカリ♡カリ♡されるのはこたえます...。
(力が抜けちゃう...)
頑張って腕を下げていたのですが限界の時がやってきました。
「あっ!」
気を抜いた瞬間に腕が上がってしまい、1番くすぐりに弱い脇を露出してしまう私。
それを見た男が速攻を仕掛けてきたのでした。
「林ちゃんの綺麗な脇が今からカリ♡カリ♡されちゃんだよ〜♡、それが嫌だったら重たい石を頑張って持ち上げてね♡」
言われなくてもそうしようとする私でしたが..。
カリカリッ♡。
「ヒンッ♡」
やっぱり無防備な脇をくすぐられると力なんて入りません♡。
結局腕を下げる事など出来るはずもなく、好きなだけ無防備となった脇の下を堪能されてしまうのでした♡。