クッソ生意気な黒髪ツインテ小学5年生♡四ノ宮林ちゃん監禁生活♡ 作:カイトGT
「はぅん...♡」
カリカリ♡カリカリ♡。
指の先が脇の下を這う感触がくすぐったい...。
どうにかして声が出ないように我慢している私でしたが、いつまで持つか分かりません♡。
我慢顔の私を舐めるように眺めてくる男の姿に鳥肌が立ちながらも笑い声が我慢できなくなってきました♡。
カリッ♡。
「ッ!!!♡♡♡、あはははは!!!」
思わず吹いてしまい、そこからは地獄でした。
「ようやく笑ってくれたね♡、でも一度笑っちゃうと...♡」
カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡。
「ひゃっ!?、あはっ!はははっはははっはは!!!」
抵抗の出来ない脇を徹底的にくすぐられて悶絶の声を上げ続けてしまう...♡。
「ほらっ♡ほらっ♡ほらっ♡、早く腕を下げないと林ちゃんもの脇がやられちゃうね〜♡」
「や..やめて...」
思わず懇願するかのように涙目になりながらお願いしてみても...。
「ダメだよ♡、林ちゃんがおじさんの事を殺そうとしたから罰を受けているんだから♡、言ったよね?林ちゃんが泣こうがわめこうがおじさんが満足するまで酷いことするってね♡」
「そんな...」
「無駄口叩く暇があったら我慢して腕を下げなよ♡、まあ無理だと思うけど♡」
カリカリと剥き出しになっている脇をくすぐられるのはきつい...。
「あはっ!あはははははは!!!」
「良い声で笑うね〜♡、林ちゃんの脇に汗が滴ってとろみ味がついて行ってるよ〜♡、とっても美味しそう♡」
男が私の脇から発汗したであろう脇汗を見てそう呟くのが死ぬほど恥ずかしい♡。
「そ..そんなこと言うな〜♡」
(脇汗が美味しそうだとか言わないで!めっちゃ恥ずいから!///)
「ほらほら〜♡もっと脇汗を発汗しろ〜♡」
カリ♡カリ♡カリ♡。
「ひゃはははは!!!、ひゃ...ひゃめて〜!!」
身をくねらせながら笑う私の姿はきっと男から見たら馬鹿みたいに見えるでしょう。
両腕を下げようと気張りながらくすぐりによって強制的に笑わされて腕を下げられない私を見て楽しんでいるのはよ〜く分かりました。
彼は私の脇から滲み出た汗を指に付着させると、私の目の前で脇汗を舐める♡。
「んっ!美味〜い!!、小5ロリ林ちゃんの脇汗♡とろ味と酸味で絶妙にバランスが取れていてとっても美味しい♡、匂いも濃厚で生まれたばかりの太陽みたいな香りがする♡」
味と匂いの感想を言われた私は耳までカ〜っと赤くしてしまいます。
「感想なんていらない!!、だからくすぐりはもうやめて!!」
必死の思いも彼には通じません。
「嫌だよ♡林ちゃんがくすぐりなんかで悶絶する姿が最高に楽しいんだから♡、もっと見せてよ♡、そして脇汗をもっと美味しくスパイシーにしようね♡」
彼はそう言うと直に脇の下を舐めてきました。
「ヒッ!!」
男の唾液が私の脇に付着していると言う事実が不快感を増幅させてきます...。
ペロペロ♡。
「いや...いやぁ...」
無防備に上げられた私の脇の下を愉悦の笑みで直接舐め始める男の姿に対し、私は自身の身を静かに震わせて耐える事しか出来ないのでした...。