クッソ生意気な黒髪ツインテ小学5年生♡四ノ宮林ちゃん監禁生活♡ 作:カイトGT
「はぁ...♡、あっ...!」
気持ち悪い...。
あの後もずっと絶え間なく溢れ出る脇汗を舐め続ける彼の存在のせいで発汗が止まらないのでした。
その責め苦に耐えかねた私は何度も甘い声を上げながら息を乱し続けてしまう♡。
「はぁ...♡、はぁ...♡」
「良い感じに息が乱れてるね♡、林ちゃんの苦しむ姿から発せられる匂いはどんなお酒よりも香り高く芳醇で最高だよ♡」
いつの間にか息を嗅がれていたのでしょう♡。
私が反論しようと口を開こうとした瞬間♡。
ペロリ♡。
「ひゃん♡」
また脇にあのねちっこい感触が這いずりました♡。
彼の舌使いが気持ち悪すぎて汗を掻く➡︎汗を掻いたら彼がそれを舐めるの無限ループの所為で私の体力はどんどん奪われていきます♡。
「美味ッ♡美味ッ♡、林ちゃんの濃厚小5ロリ脇汗美味ッ♡!」
(嫌だ...これ以上脇の下を舐められたくない...)
どんなにそう思っても今の私には抵抗する術はないのでした♡。
抵抗の出来ない脇の下を...じっくりと...ねっとりと...責められるこの感覚...。
(せめて脇を閉じさせてぇ...)
「んっ...♡、あっ...♡」
しかし不思議なもので、ずっと脇を舐め続けられていると不快感が徐々に消えて行き、今あるこの感情は...♡。
(えっ?、嘘...、もしかして私...、脇を舐められて感じてた!?)
いいえそんなはずはありません。
ありえない事実に私の心拍数は上がり続けます。
汗が止まらなくなり思考は停止する...。
自分がされて嫌な事に悦楽を感じるなどあってはない事なのだと頭では思っていても、体の方は徐々に侵食されていると言う事にこの時の私はまだ気がついていません。
(私は...Mじゃない!)
こんな事をされて喜ぶなんてM以外にはありえません。
そして私はMではないので感じてなんかいないと自分に言い聞かせる私でしたが...♡。
ペロリ♡。
「ひゃん♡」
自分でも甘い声を出しているのが分かるほど、脇からの快感を感じてしまっているのでした♡。
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デリシャスパーティ♡プリキュアのエロ本である
〜おいしーなタウンでお腹いっぱい♡ 拓海の精子デリシャスマイル〜♡生バナナ大好きな和実ゆいちゃんの爆食記録♡分け合う美味しさ焼き付けるわ♡美味しいの独り占め許さないよ♡ 食卓の最後をこのわたしが飾ろう♡〜
を投稿しました!
興味があれば原作キャラどうしによるハーレムラブラブエッチをお楽しみください。
下のURLからその話に飛べます!
https://syosetu.org/novel/317256/1.html