クッソ生意気な黒髪ツインテ小学5年生♡四ノ宮林ちゃん監禁生活♡ 作:カイトGT
「はぁ...♡、あっ...♡ううん...♡」
「あれ?林ちゃんもしかして脇で感じてるのかな〜♡」
その言葉を聞いた私は思わず目を見開きながらそれを否定しました。
「か...感じてなんかない!」
「本当かな〜?、良い感じにとろけた顔してるよ〜♡」
「し...してない!」
「ええ?口ではそう言っても体の方は...ペロリ♡」
「ひゃっ!!」
また...脇を舐められました♡。
(いや...いや...やめて...)
ペロ♡ペロ♡。
脇を舐められるとまた...♡。
「あっ...♡、ふぁ...♡、ああん...♡」
頑張って腕を下げようとしてもくくりつけられている石が重たくて下げられません♡。
力も脇を舐められるとどんどん入らなくなって行くので腕を閉じるのは絶望的でした。
「ほらほら♡、早く腕を閉じないと永遠に脇の下を舐められちゃうよ♡、林ちゃんの可愛くて柔らかいえっちな部分を舐め放題にしてくれるなんて♡林ちゃんは優しいな〜♡」
「あなたが私の自由を奪ってるだけの癖に!!」
つい感情的になって生意気な口を聞いてしまうのですが、彼はそれを楽しんでいる様でした。
「この状況でもそんな口が聞けるなんて♡、やっぱり林ちゃんは思った通り生意気で強気な小学生だね♡おじさん興奮して来ちゃったよ♡」
男がそう言うと凶悪なモノを股間からボロン♡とさらけ出してきます♡。
「ひっ...」
それを私の脇に擦り付けてきた時には逃げたいと本気で思いました。
「林ちゃんの脇でご奉仕して貰おうかな♡、ほれほれ♡」
しゅり♡しゅり♡と硬くなった男性器を押し付けてくる彼から恐怖を植え付けられる私は吐き気を押し殺して耐える。
(なにこいつ...、本当に頭おかしんじゃない!)
しゅり♡しゅり♡。
勃起している男のアレは相当硬く存在感を示しているのが腹立つ...。
(今すぐにでもちょん切ってやりたい...)
そう思う様になるのにそう時間はかからなかった。
「おっ♡、林ちゃんの脇でイク♡」
ビュるる♡。
「うぇ...」
男が私の脇に精子を撒き散らしました。
粘り気のある液体に私は身を震わせます...。
脇という鼻に近い位置に射精された為か、聖駅の臭いが直に伝わってくるので勘弁してほしい...。
(臭いしねばい...)
「ふ〜♡出た出た♡、林ちゃんのロリ脇気持ちよかったよ♡、今度はこっちに出そうかな♡」
男がまだしていない方の左脇をチラチラと興奮したかのような表情で見てきます。
「やれば?、どうせやるんでしょ?」
「オホッ♡、林ちゃんが自分から望むなんて良きっ♡、じゃあ遠慮なく♡」
男はまだ出してない方の脇にチンポを擦り付け始めました。
どうせやられるなら早くやられた方がましだと判断しただけです。
「ふん...」
澄ました顔を崩さない様にしていますが正直なところ...。
(めっちゃキモい!!、脇に射精する!?普通!!)
と怒り狂っているのでした。