クッソ生意気な黒髪ツインテ小学5年生♡四ノ宮林ちゃん監禁生活♡ 作:カイトGT
ビュるる♡。
「ふう♡林ちゃんのロリ脇に中出し完了♡」
「...」
私は無言のままその場に立っていました。
本当は男のねっとりとした精液の感触が気持ち悪すぎて言葉も出ないだけですが...。
「じゃあ今日のお仕置きは終わり♡、林ちゃんはこのまま立って寝ること♡」
「えっ...?終わり?」
終わりと言う言葉に私は少し喜びを感じた瞬間!。
「ああでも...今日は体を洗わせないよ♡、おじさんのくっさい精液を塗り込まれたまま1日を過ごしてね♡、後エアコンも暖房にしてあげるからきっと凄い事になると思うけど♡」
絶望の言葉を次々と並べられてしまうのでした。
「えっ...嘘...だよね?」
「グフフ♡嘘じゃないよ♡、林ちゃんは♡今日熱い部屋の中で体を洗うことも出来ずに1日を過ごして貰うんだ〜♡、もちろんそのままの姿勢でね♡これはきついぞ〜♡耐えられるかな〜♡」
「どこまで汚い男なの...」
「おっ♡良い毒舌♡、その生意気な口が明日には聞けなくなると思うと少し寂しいな〜♡」
「その表情...、全然寂しそうに見えないけど...、寧ろ楽しそうにさえ見るんだけど!」
男は私を縛り付けたまま部屋を後にしていきました。
〜数分後〜
「あ...暑い...」
たった数分がたっただけだと言うのにこの暑さは異常です。
先程脇にかけられていた精液も私の滴り落ちる脇汗により地面に落ちてくれましたが、それよりもこの暑さに参ってしまいそうでした...。
(一体どれだけ部屋の温度をあげたの...?)
そればっかりが今は気になります。
〜更に数分後〜
「あ...暑い...!」
全身から絶え間なく汗が流れ落ちて行くのが分かります。
良い汗を掻いているのであれば気持ちがいいのかも知れませんが、この汗は正直ベトついていて心地悪い...。
身動きが取れないので痒いところもかけないので地味に辛いと感じる。
(背中が痒いのに腕が拘束されているから掻けないよう...)
それでも頑張って背中を柱に擦り付ける動きをして何を逃れます。
(あっ...♡、痒い感じがなくなった♡)
一瞬の極楽を味わったのもつかの間、私の体はいつのまにか汗だくになっており、少し体臭がきついと感じ始めました。
(なんか...匂う気がする...、もしかして自分の汗かな?)
人間とは疲れれば疲れるほど流す汗の匂いが臭くなると聞いた事があります。
もしかするとそれかもしれませんし、ただ単純に脇に染み付いていた精液の香りが今になって匂い出したのかもしれません。
どちらにせよ鼻にツンと来る香りなので少し苦手ですが我慢できない程ではありません。
自分で嗅ぐのならですが...。
(この状態の脇を匂われたら私...///)
恥ずかしすぎて死んでしまいそうです。
汗で蒸れまくった脇を匂われたら絶対に恥ずかしい...///。
考えなくても分かってしまいます。
しかも明日までお風呂にも入れないままの状態を維持した上できっと奴は...。
「舐めてくるよね...きっと...」
そう思うとゾッとします。
こんな状態の脇を舐められたくないと言う乙女心に反して明日を迎える私なのでした。