クッソ生意気な黒髪ツインテ小学5年生♡四ノ宮林ちゃん監禁生活♡ 作:カイトGT
〜一日後♡〜
「グフフ♡凄い汗の量だね♡、林ちゃんが流したた汗が地面まで染み込んでいてとてもえっちだよ♡」
男はそう良いながら私の蒸れ切った体を見て楽しそうに体臭を嗅いできました。
「くん♡くん♡、グフフ♡いくら林ちゃんでも流石に一日中汗を掻かされたらスパイシーな香りを醸し出しちゃってるね〜♡」
「くっ...///」
「じゃあそろそろ...、お待ちかね♡蒸れた林ちゃんの脇の下を舐めてあげようかね♡」
「ダメ!」
私は頑張って腕を下げますが体力があまり無いので直ぐに腕が上がってしまいました。
「そんな...」
「良い抵抗っぷりだよ♡、蒸れた脇を舐められたくないんだね♡、そうだよね恥ずかしいもんね〜♡、年頃の女の子が汗で蒸れた脇の下を舐められちゃうなんてとっても恥ずかしくて屈辱的だね〜♡」
好き放題言われてしまう私でしたが、どうにかして腕を下げようと気張ります。
「ふんっ!」
「おっ?良いねぇ♡、林ちゃん頑張るね〜♡頑張れ♡頑張れ♡」
(このっ...、人の事を馬鹿にして...!)
そう思っている間にも、彼の顔が徐々に接近してきました♡。
「スン♡スン♡、雌の蒸れた脇の香り♡、とっても汗臭くって良い香りだよ♡」
「なっ!///、ちょ!ダメ!!嗅ぐな!!」
言葉だけで恥ずかしさを感じてしまうほど、彼の言動は精神にダメージを与えてきます。
「ふふっ♡一日中暑い部屋に身動きの取れない状態閉じ込められて♡男性を喜ばせる雌ガキフェロモンをムンムンに発している脇をこんなに見せつけていおいて♡その言葉はないんじゃないかな?♡」
「やめろ...私に近づくな....」
震える体に彼は遠慮なく触ってきます。
「お腹すっごく濡れてるね♡、下着も汗でびちゃびちゃで肌が透けて見えるし♡とてもえっちだよ♡」
そう言いながら指に付着した私の汗を舐めて感想を述べてきました。
「うう〜ん♡小5ロリの汗はやっぱり格別だな〜♡、若い芽が発する体液は最高だ♡」
「きもい...」
私が小さな声でそう呟くと、彼はますます興奮しているような笑顔を浮かべました。
「良い顔だ♡、自分の体液を舐められていると言う現状を異常に思い、不快感を得ているというような顔♡、あの林ちゃんが苦しんでいるかと思うと堪らないなぁ♡」
その言葉を聞いて私は確信します。
こいつは女の子の苦しむ姿を楽しむサイコ野郎なのだと。
「じゃあ林ちゃんの抵抗もないみたいだし、そろそろ準備万端な脇を味わいますかね♡」
「ッ!!」
どうしようもありません。
腕を下げることも出来ないし、足蹴りを繰り出す事も私の選択肢にはありません。
足元でガチャガチャと鎖がなるだけで足を曲げる事すら出来ない私には抵抗する手段など存在していないのでした。
そしてついに...、汗で蒸れた脇を舐められてしまう時を迎えてしまうのだった。