※この作品はR-18です。

クッソ生意気な黒髪ツインテ小学5年生♡四ノ宮林ちゃん監禁生活♡   作:カイトGT

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生意気な小5ロリの蒸れた◯♡

「じゃあまずは軽く♡」

 

 ツツ〜っと人差し指で撫でるように私の脇を触った後に軽くペロリと舐めてきました♡。

 

「ひゃん!」

 

 思わず声を上げて脇を閉めようとした私でしたが、やっぱり腕は疲れ切っているので下がってるくれません。

 

 しばらく口の中で私の脇汗を噛みしめるように楽しんだ男は次の瞬間に歓喜の声を上げていました。

 

「うん♡林ちゃん熟成脇肉美味しい♡、これだけで大きいお友達の人気物になれる素質があるね♡、とってもスパイシーで香り高く味も濃厚♡、そして何よりも若いと言う希少価値が林ちゃんの性奴隷としての価値を跳ね上げている♡」

 

 そんな良い感じの言葉を並べられてもちっとも嬉しくありません。

 

 だってようやくすれば脇の臭い子供って事ですよね?。

 

 そりゃ体を洗わせずに一日中汗を掻かされたら誰だって匂いくらいキツくなりますよ!。

 

「全く嬉しくない!」

 

 キリッとした目つきでそう叫ぶと彼は笑っていました。

 

「やっぱりいいね♡凄くいい♡、林ちゃんの生意気な目つきが僕の性癖突き刺さってくる♡」

 

 そう叫んだかと思うと今度は私の髪の香りを楽しみ始める彼。

 

「この髪も瞳も頰もお腹も足も腕も体液でさえも♡林ちゃんの全ては細胞一つに至るまでおじさんの物だからね♡」

 

 ここまで気色の悪い宣言を堂々と発表してくる辺りがやはり危険人物だと思います。

 

「でも今は...」

 

「何をする気なの..?」

 

 いきなり私の脇の下に顔を埋めてこう言うのでした。

 

「林ちゃんの熟成脇肉と汗を楽しみたいな♡、こんなにえっちな汗を掻いておじさんを興奮させるなんて林ちゃんの体はおじさんの性欲を満たす玩具としても生まれてきたんだろうね〜♡」

 

 男の言動に怒りが募る...。

 

「私はあんたの玩具なんかじゃない!!」

 

 大見得切ってその発言をした瞬間!。

 

「クソガキがぁ♡!、そこはその通りですって肯定してろよ♡!」

 

 パチン!!。

 

 強烈な張り手を頰に食らわされた後、その衝撃によって暑くなった頰を冷やそうと体が汗を発汗し始めてしまうのでうした♡。

 

 それを見た男は大きな声で「林ちゃんの新鮮脇汗来た〜♡」と叫ぶながら私の脇の下を味わい始める。

 

 チュル♡チュル♡チュパ♡チュパ♡レロ♡レロ♡ペロ♡ペロリ♡といろんな舐め方で私の無防備な脇を責めたててくるので対策が取れません♡。

 

 一方的なまでの脇の快感♡に私自身少々気が動いてしまうのでした♡

 

(やばい...、本気で脇で感じるようになって来ちゃった...♡)

 

 目を瞑って快楽に争いますが、それでも脇から送られてくる快感は確実に強くなって行くのをかんじます♡。

 

 ペロ♡ペロ♡。

 

(ちょっとやばい...かも...♡)

 

「...ぅぅ♡」

 

 小さくも甘美なる声♡。

 

 それは小学生でも調教されれば脇で感じてしまうと言う事実を証明してしまった瞬間なのでした♡。

 

 

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