クッソ生意気な黒髪ツインテ小学5年生♡四ノ宮林ちゃん監禁生活♡ 作:カイトGT
「美味しい♡、林ちゃんの脇とっても美味しいよ〜♡」
ずっと舐めてくる彼の姿は悪夢でしかありません。
体力のない今の私の体はだらんと崩れ落ちながら彼の責め苦に悶絶していました♡。
(さっきから脇ばっかり...、もう許して...)
口に出して「許して」と願えば許してくれるでしょうか?、いいえきっともっと酷いことになると決まっています。
それでもこの苦痛から逃げる事を考えた結果ついに口を開いてしまうのでした...。
「もう許して...」
「んっ?」
「もう許してよ!!、脇を舐められるのはもう嫌なの!!」
魂の咆哮。
幼い私の体が限界を突破した瞬間に出た言葉がこれなのでした。
男の神経を逆なでにしてしまうかもと思いましたが、文句の一つでも言っていないと心が壊れてしまいそうだったのです。
「はぁ...!はぁ...!はぁ...!」
荒げた息声と私の鋭い視線を見た男の表情は笑っていました♡。
「ダメだよ♡、林ちゃんがおじさんを殺そうとしたからこの罰を受けていると分かっているのかな?、どうしても許して欲しければ...」
何やらごそごそとズボンに手を当てていると、彼は大きく育った自分のちんぽを私の目の前に出して来ました。
「こいつに林ちゃんもの小さなお口でご奉仕して貰おうか♡、もちろん歯を立てるなよ♡、精神誠意を込めて謝りながらちっちゃな舌でペロペロ味わうんだよ♡」
「うっ...」
こんな不潔なモノ舐めたくありませんがそれでこの地獄から解放されるというのであれば...。
私はコクンと頷きました。
「分かったわよ...、舐めればいいんでしょ!」
「林ちゃんは頭が良いなぁ♡、賢い子はおじさん好きだぞ♡」
そう言いながら汚いモノを私の目の前に持ってくるのでした。
(お...大きい...!)
近くで見るとソレがどれだけ大きかったのかと実感してしまいます。
恐らく私の口内にズッポリと入りきらない大きさでしょう。
まあ、悪魔で舐めるだけなので口内に入れる訳では無いでしょうし、早くイカせれば良いのです。
「うぇ...」
私は吐き気を催すのを我慢しながらゆっくりと舌を伸ばして彼のおちんちんを舐め始めました♡。
ちゅっ♡ちゅっ♡。
(苦くて不味い...、それに臭いよう...)
「オホッ♡林ちゃんの舌触り最高♡!!、もっと舐めて!!」
歓喜に震える彼と悪寒にさいなまれる私とでは天と地ほどに感情の起伏があるのでしょう。
私は喜び彼の表情が更に許せなくなってしまうのでした。