クッソ生意気な黒髪ツインテ小学5年生♡四ノ宮林ちゃん監禁生活♡ 作:カイトGT
ちゅ♡ぺろぺろ♡
私は拙い舌遣いで彼のおちんちんを舐めてあげていました。
私が彼の汚い部分を舐めあげる度に喜びの声をあげています。
「林ちゃん♡そこそこ♡、先っちょ♡先っちょを丁寧に舐めて♡」
私は男の言う通り、おちんちんの先っちょをぺろぺろしてあげました。
ぺろ♡ぺろ♡。
「林ちゃんの先っちょぺろぺろ♡最高♡」
(こっちは最低の気分だよ...)
そう思いながらも丹念に舐めこみます。
出来るだけ男の欲を満たせるように、私は舌を這わします。
ぺろ...♡ぺろ...♡。
「グフフ♡、林ちゃんが奉仕してくれてるみたいでいい眺めだな〜♡」
「...」
私は男の言葉を聞きながら少しでも早くイカせる事に頭を切り替えていました。
(こいつの話に耳を貸しちゃダメ...、早くイカせないと...)
必死に苦味に耐えながら舌を這わす私の姿を見た男はこんな事を聞いてきました。
「林ちゃん...美味しい?」
「ふぶっ!?」
いきなりの質問に私は驚きの声をあげてしまいます。
理論的に考えて美味しい訳がありません。
でも...、ここの受け答えは重要でした。
私は一瞬考えながらも的確な答えを述べます。
「はい...美味しいです...」
私の言葉に男の興奮度はMAXにまで上り詰めるのだった。
「そうかそうか♡美味しいんだね♡、だったらもっと舐めてくれてもいいんだよ♡」
「んぶっ!!」
いきなり頭を抑えつけられ、無理やり何度も口を使われてしまいました。
グッポ♡グッポ♡グッポ♡。
(激しくて...苦しい...)
涙目になりながら乱暴な扱いにさえ我慢します。
(ここさえ耐えれば許してくれる...)
その思いが私の耐久力をあげたのでしょう。
「
男がそう叫んだ瞬間♡。
ビュル♡ビュルルル♡!!。
「んぶぶぶ!!!!」
口内に射精されてドロドロの精子が私の口の中に出されてしまいました♡。
「は〜♡は〜♡」
口を大きく開いて私が息を吸おうとすると...。
「林ちゃん♡お口の中見せて♡」
「あがっ!」
男はそう言いながら私の口を無理やり開いて口内に溜まっている精液を笑顔で眺めていました。
「林ちゃんのお口の中におじさんの遺伝子が...♡、ちんこにくる光景だな〜♡」
舌で唇を舐めながら私の口内をじっくりと見ていましたが、私の方が限界を迎えました。
くっそ不味い精液に吐き気が限界になり...。
「おぇぇぇ〜!!!」
私は口の中から男の精液を全て吐き出してしまいました。
ねっとりとしていて妙に生臭い液体が美味しい訳ありません。
問答無用とばかりに全てを吐き出してしまいます。
(不味い不味い不味い!!)
心の中でそう叫ぶ私でしたが、男がそんな私の様子を見てこう呟くのでした。
「林ちゃん...ダメだよ...、おじさんの精液は喜んでごっくんしなきゃ♡」
「!!?」
(何言ってるのこいつ...、こんなの飲める訳...)
「飲めるまで何度も口内に出してあげるからね♡、さあ♡口を開いて♡」
「ぶっ!!」
今度は強制的に口へと打ち込まれてしまいます♡。
何度も何度も、男が満足するまで私の口内は犯され続けてしまうのでした♡。