クッソ生意気な黒髪ツインテ小学5年生♡四ノ宮林ちゃん監禁生活♡ 作:カイトGT
ビュル♡ビュルルル♡。
大量の精液が私の口内に排出されて来るのが嫌でも分かってしまいます...。
嫌な事をされているという現実に心が蝕まれて行きました...。
「はい♡もう一度口を開けて♡」
「ふぁい...♡」
私は甘えるような声で口内を晒しました。
こぽ♡こぽ♡と煮え返る精液を見られるのは正直恥ずかしい...。
「あと10秒程舌で転がしながら味わって♡」
「うぇぇ...」
舌で精液の味を味わいながら何度も転がしました。
生臭いネバネバの体液を味わうのは正直言って拷問です。
そう思っていても私は文句を言えないので味わうしかありません♡。
コロ♡コロ♡。
「そうそう♡舌で転がしながらゆっくりとね♡」
「ううぅぅ...」
「はい♡いいよ♡ごっくんして♡」
ごっくん♡。
食道を通る粘っこい感覚♡。
気持ち悪くてしかたありません♡。
「飲んだね♡じゃあお口を開けて♡」
「ふぁ〜...♡」
私は力無く精液臭いお口を開きました♡。
「このちっちゃなお口がおじさんの精液溜め込んでたんだよな...♡、ゴクリ♡」
満足したような表情で私の姿を見た後、おじさんは拘束を解いてくれました。
手足の拘束を解放された私は自由の素晴らしさを味わいます♡。
(ああ...♡、手足が自由に動かせるのって幸せなんだな...)
今まで当たり前だった物を返して貰っただけなのにとっても嬉しい気分になります♡。
それと同時にこう考えるのでした。
(今のうちに逃げなきゃ...)
そう思って立ち上がろうとしましたが体力が全く残っておらず立ち上がる事さえできません。
(動いて...、動いてよ!!私の体!!)
自分の体にどれだけ鞭を打っても一歩も動けない...。
息を切らしながら必死の形相で這いずる私の体に簡単に追いついて捕まえる男。
「林ちゃんどこに行くのかな?」
「ひっ...!」
男の手が私の肩に触れた瞬間から全身に悪寒が吹きあられました。
体は熱く燃え尽きるほど滾っているというのに、心の中は冷水と氷で冷やされたかのように恐ろしほど冷たい...。
「いやっ...」
思わず男の手を本能で払いのける私でしたが、これがいけません。
「林ちゃん...、どうして?、おじさんはこんなにも林ちゃんの事を愛しているというのに...、どうして分かってくれないの!」
「あっ!!」
私は両手を広げるように押し倒されてしまい、無防備な体を晒していました。
「林ちゃん♡林ちゃん♡林ちゃん♡林ちゃん♡林ちゃん♡林ちゃん♡林ちゃん♡林ちゃん♡林ちゃん♡林ちゃん♡林ちゃん♡林ちゃん♡林ちゃん♡林ちゃん♡林ちゃん♡林ちゃん♡」
男は恍惚の笑みで私の陰核に醜悪なモノを擦りつけ始めるのでした♡。