クッソ生意気な黒髪ツインテ小学5年生♡四ノ宮林ちゃん監禁生活♡ 作:カイトGT
「林ちゃん♡、凄くいい匂いだよ♡」
男は動けない私の身体中を舐め回しながら陰核に棒状の硬いモノを擦り続けてきます。
どんなに心で嫌だと思ってもやめてくれるはずも無く、私の体はどんどん犯されて行きました。
そして...。
「じゃあそろそろ...、林ちゃんの初めてを貰おうかな♡」
「...」
最早放心した私に彼の言葉など聴こえていませんでした。
じゅぷ♡じゅぷぷ♡
「おっ♡きちゅい♡」
大きなモノが私の中に入ってくる感覚のみが電気信号として脳に送られてきますが、私にはどうする事もできません。
完全に手詰まりです...。
大人の腕力に疲弊し言った子供の力で対処できるはずもなく、私はただその時を待つことしかできません。
「あっ♡あっ♡あっ♡」
入るはずもない膣内に無理やり大きいモノが入ってきたので驚きあがる私の体は小刻みに震えていました♡。
本来なら反応もできないほど疲れているはずなのに♡、やっぱり女の子の体は反応してしまっているようで...♡。
にゅぷ♡にゅぷ♡と唸り声上げながら巨大なモノを咥えこんでいきました♡。
その道中で、急に何かが裂けるような痛みがして意識が戻ってしまう♡。
「ヒギィ!!!、痛い痛い痛い!!!、痛いよぉ!!!」
私は泣き叫びながら男の体を 退けようと力を入れましたが全く敵いません♡。
「処女開通の良い悲鳴だよ♡林ちゃん♡この抵抗感もクソガキが初めてを守ろうとして頑張る感あってちんこにくるなぁ♡」
そう言いながら彼は楽しそうに大きなモノを押し込んできました。
お股から血が滴り落ちる感触を感じる前に、私は激痛によって何度も泣き叫ぶ...。
「痛い!!離して!!やめて!!」
何度も懇願するようにお願いする私でしたが、男に声が届くはずもなく♡。
じゅぷ♡じゅぽ♡。
「いやぁぁぁぁ!!!!!」
全身の血栓が沸騰する程の怒りと憎悪に身を焦がす私の言動は激しさを増していきました。
「殺す!!!絶対に殺してやる!!」
殺意増し増しの瞳を男に向けると...。
「黙れ♡メスガキ♡」
にゅぷぷぷ♡じゅっぽ!!♡じゅっぽ!!♡。
「ぁぁぁっぁぁっぁっぁぁぁぁ♡♡♡♡♡」
彼の激しい腰使いに、殺意が快楽の波に押し流されてしまいました♡
「声が喜んでんじゃん♡、殺す!!キリッとか言っているわりに嫌いなモノで感じちゃったね♡林ちゃん♡」
「おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡!!」
「あれ?感じ過ぎちゃって聴こえてないみたいだね?、林ちゃん?林ちゃ〜ん?」
「おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡」
「だめだこりゃ♡、完全に意識が快楽に飲まれちゃってるね♡、ちょっと早いけどとどめさしちゃおっか♡」
あまりの快楽に逆らえなくなった私に悪の遺伝子が注がれてしまいます♡。
「中に
「ひゃ...ひゃめて!!♡♡」
中に出される間際になって意識が一瞬戻ってしまう不幸♡。
「だ〜め♡、うっ♡射精る!!」
「いやぁあぁぁぁっぁ!!!」
ビュル♡ビュルルル♡♡♡。
悲痛な叫び声がこだまする中、私は中に出されてしまうのでした♡。