クッソ生意気な黒髪ツインテ小学5年生♡四ノ宮林ちゃん監禁生活♡ 作:カイトGT
(ぐぐっ...重い..!)
私は苦悶の表情を浮かべながら男の体重乗せを味わう...。
重量は70kgくらいだろうか?、小学生の私にとってこの数字はとてつもない程大きい。
それだけの重量が足に乗っかり続ければいずれ...。
そう思うと私の血の気が引いていく。
例え足が折れようとこいつはきっと病院になど連れて行ってくれないだろう...。
そうなれば適切な処置を受けられないまま、下手をすれば悪化し続けて死んでしまうかも知れない...と。
「のいて...」
私が力いっぱい男の体を押すもビクともしない。
私の苦しむ姿を見た男はこんな事を言い出した。
「グフフ♡、痛いよね?苦しいよね?、それが嫌だったらこう言うんだよ♡」
男は大きく息を吐いてから私の耳元でこう囁く...。
「私、四ノ宮林はおじさんのオナペットです♡ってね♡」
私がその言葉を聞くと顔が真っ赤になり反論した。
「オナペットって!!///、あんたばっかじゃないの!!」
私が反論した瞬間!、おじさんは少し飛び上がり私の足に全体重をかけてきた!。
「ヒギィ!!」
私は痛みのあまり声を漏らす。
そんな私の様子を楽しそうに見て来る男の姿は狂気でしかない。
「林ちゃんダメだよ〜♡、僕は〜林ちゃんの了承を得てからえっちしたいんだ♡、だから最初にオナペット宣言してくれたらどんなプレイも要求できちゃうよね〜♡」
舌舐めずりをしながら私の足の上で何度も飛び跳ねる行為に耐えきれなくなって来る...。
「痛い!やめて!!」
私の悲痛な叫びが男に届く度に言われる言葉が...。
「だったらさっさとオナペット宣言しろよクソガキ」
だった。
突然人が変わった化の様に豹変する男には恐怖感しか湧いてこない。
このままでは本当に足を折られてしまうと考えた私に選択肢など元より存在していなかったのだ。
「私...四ノ宮林はぁ...、おじさんのオナペットですぅ...」
小さい声で漏らしたのだが...。
男はもう一度大きく飛び上がり、私の足に負荷をかける。
「小さい!!」
その大声の迫力と痛みに負けた私は大きな声で宣言してしまうのだった。
「私!!四ノ宮林はぁ!!おじさんのオナペットです!!!」
私が大きな声でそう宣言すると、おじさんは満足そうな笑みを浮かべて優しく頭を撫でてくれるのだった。
「お〜よしよし♡、痛かったね〜林ちゃん♡、でもね林ちゃんが悪いんだよ♡、おじさんの言うことを最初っから聞いてくれていれば痛い目に合わなくて済んだんだよ〜♡」
突然優しさを見せる男に私は更なる恐怖を感じざずにいられない。
何故ならば、私が男の要求に対しNOと答えると痛い目に合うと実感したからである。
つまり...、これからの私には拒否権はない。
男の要求には全てYESと答えるしかないと言う絶望に心が折れそうになったが、それを気力で補う。
(大丈夫...、まだ私は負けてない...、こいつは私に宣言させた事で油断してるはず...)
私が小学生だという所こそが奴の油断に繋がる筈だと私は考え思考を張り巡らせるのだった。