※この作品はR-18です。

クッソ生意気な黒髪ツインテ小学5年生♡四ノ宮林ちゃん監禁生活♡   作:カイトGT

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黒猫半裸な林ちゃん♡

「グフフ♡種付けした記念にこれを掛けてあげよう♡」

 

 そう言って彼は私の首に猫用の首輪をかけてきます。

 

 しかも首輪の部分にはひらがなで「りん♡」と書かれてしまっているのがすごくクセが強いと思いました。

 

 それを装着された私は首の違和感に慣れそうにないなと思っていると、彼は私の姿を舐めるように眺めている。

 

「可愛い首輪だね♡」

 

 暫く私の姿を堪能した彼は大きなバッグの中から色々と取り始めたのですが、そのどれもがマニアックな物ばかりで唖然とする私。

 

「後これとこれも♡、ちょっと痛いと思うけど頑張って入れてね♡」

 

「んっ...」

 

 私は彼に猫耳と猫の尻尾(バイブ)を取り付けられてしまうのでした♡。

 

「後おまけにこれも♡」

 

 おまけとばかりに肉球手袋と靴下を履かせてきました♡。

 

「良い格好になったね♡、黒猫半裸な林ちゃん♡とっても可愛いよ〜♡」

 

「くっ...」

 

「良いねぇ♡そのゴミでも見るような目♡そそっちゃうな〜♡」

 

 男はそう言いながら私にこう命令してきます。

 

「じゃあまずは四つん這いになってお尻を振ってよ♡」

 

「...」

 

 でも命令に逆らえない私は仕方なく四つん這いになってお尻を降り始めました♡。

 

 フリッ♡フリッ♡。

 

「おっ♡良いねぇ♡小5ロリッ娘がバイブ突っ込んだお尻を見せつけるように振る姿♡そそっちゃうな〜♡」

 

 死ぬほど恥ずかしいですが中出しされるよりはましだと自分を押し殺して媚を売るようにお尻を振り続ける私♡。

 

 フリッ♡フリッ♡。

 

 バカみたいな行動に私の羞恥心が刺激され、顔が真っ赤に染まっていきました♡。

 

(もうっ!!、なんて事させるのよ!!)

 

 私がそう思っていると...。

 

「じゃあお尻バイブスイッチオン♡」

 

 彼がお尻に入れてあるバイブのスイッチを入れた瞬間から、得体の知れない感覚が肛門を刺激し始めました♡。

 

 ウニョン♡ウニョン♡。

 

「ん!?、う...んー♡♡♡!!」

 

 いきなりの事に私はお尻を締める間もなく肛門内を刺激されてしまう♡。

 

 お尻に響き渡る刺激は凄まじく、だんだんと足腰に力が入っていかなくなるのを感じました♡。

 

「いや...あっ♡!」

 

 ガクガクと震える足が疲れてきたので倒れこもうとすると...。

 

 パチン!!。

 

「ヒギィ!!」

 

 いきなりお尻を叩かれてしまいました♡。

 

「倒れちゃだ〜め♡、林ちゃんが倒れようとしたらお尻を叩いて立ち上がらせるから♡、限界までそれを続けながらおじさんの要求には全て答えてもらうからね♡」

 

「そ...そんな...」

 

 お尻から与えられる快感だけでイッてしまいそうな刺激を受けていると言うのに、その上で彼の要求も飲まなくてならないとなると、それはもう拷問でしょう。

 

 しかも足が崩れそうになると...。

 

 パチン!!。

 

「あっ!!」

 

 またお尻を叩かれてしまいます♡。

 

「また倒れようとして...、だめだよ林ちゃん♡、まだ倒れないでおじさんと遊ぼうね〜♡」

 

(遊んでるのはあなただけじゃない!!)

 

 彼から与えられる要求を飲みながら、バイブの刺激を耐えると言う地獄が始まりの序曲を奏でているのでした。

 

 

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