※この作品はR-18です。

クッソ生意気な黒髪ツインテ小学5年生♡四ノ宮林ちゃん監禁生活♡   作:カイトGT

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要求地獄♡

「じゃあまずは...♡、その状態で片足を上げて♡」

 

 いきなりハードな要求がきました。

 

「うっ...♡」

 

 頑張って片足を上げようと試みるものの、なかなか上がりません♡。

 

 それもそのはず、何故なら動くたびにお尻中を動き回るバイブも同時に動いてしまうからでした♡。

 

 さっきから私が足を上げようとする度に男がスイッチを入れて若干バイブの振動を強くしているようなのです♡。

 

(あっ...上がりそう....)

 

 そう思っても、上がりそうになる度にバイブの振動を強くされ、なかなか足を上げられないでいました♡。

 

 そうしていると男はこんな事を呟いてきたのです♡。

 

「ほら♡ほら♡頑張って林ちゃん♡、早く足を上げないとお仕置きの種付けをして上げないと行けなくなっちゃうよ♡」

 

 その言葉を聞いて私は真剣になりました。

 

「ふんっ!!♡♡♡」

 

 男の妨害を受けてでも歯を食いしばり、なんとか足をあげる事に成功するのでした。

 

「ど...どう?」

 

「良いよ林ちゃん♡、まるで犬がおしっこする時みたいなポーズとってるみたいで可愛いよ♡」

 

 そう言われてから気がつきました。

 

 今の私は確かに犬がおしっこをする時のポーズとあまり変わりません♡。

 

 そう思うと私は急に恥ずかしくなってきて直ぐに足を下ろそうとしたのですが...。

 

「足を下ろしたら種付けするよ♡」

 

「えっ...」

 

 その一言で足を下げれなくなってしまう私♡。

 

 もう下げても良いと思っていただけに私の心は絶望色一色に染め上げられてしまうのでした♡。

 

「グフフ♡良い顔だね♡女の子がしてやったりとした勝気な顔から一気に今みたいな苦しい顔に変わる瞬間♡たまらん♡」

 

 どんな風に言われても私は足を下げることはできません♡。

 

「林ちゃん♡早く足を下ろしなよ♡、もう限界でしょ♡、そんなに気張った顔で足を上げてないでさ♡」

 

「ふぐっ!?、ああ...!!、がぁ!!!」

 

 頑張って足を上げているので気張った声が漏れまくり正直恥ずかしい///。

 

 でも今頑張らないと犯されてしまうのが嫌なのです。

 

(頑張れ私...!、あいつが飽きるまで頑張れば良いんだ!)

 

 と気休めに自分を励ましたとしても、男が許してくれる保証なんてどこにもありません♡。

 

 寧ろ男は手を叩きながら落ちろコールをしてきます♡。

 

「落ちろ♡落ちろ♡落ちろ♡落ちろ♡」

 

「ちょっと黙ってて!」

 

 決死の叫びも男を喜ばすだけでした。

 

「おお〜♡怖♡、猫のコスプレしながら片足上げて犬の小便ポーズ取らされていても林ちゃんの生意気で強気な部分が変わらないのは良いねぇ♡ツン♡ツン♡」

 

「あっ!だめ!やめて!落ちちゃう!!」

 

 彼は私の上げている足の裏を人差し指で突いてきたので危ない。

 

「グフフ♡林ちゃんの上げている足が落ちちゃうね〜♡」

 

 下卑た笑顔を見せる男に私は屈しないとばかりに踏ん張ります。

 

「あぎぎ!!、あがが...!!、うがぁ!!」

 

「うわ♡、林ちゃん可愛いのに獣みたいな声出して♡、余裕がないのが丸わかりで最高だよ♡」

 

 男の掌の中で踊らされていると分かっていても、私はその中で抵抗を続けます。

 

 そうしていると男がこんな提案をしてくれました。

 

「しょうがないなぁ♡、そんなにお仕置きが嫌なら今その格好のままおしっこしてよ♡」

 

「この状態でおしっこを...!?」

 

 恥ずかしい選択を選ばされてしまう私なのでした♡

 

 

 

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