クッソ生意気な黒髪ツインテ小学5年生♡四ノ宮林ちゃん監禁生活♡ 作:カイトGT
「その格好のままお漏らしすれば許してあげるよ♡」
「この格好のままお漏らし...」
嫌な選択を迫られてしまいました。
犯されたくないのなら犬のようにおしっこをしろと言うのです。
(嫌だそんな恥ずかしい事人前で出来ない!!///)
そうは思ってもやっぱり犯されたくない私は選択するのでした。
「分かったわ...、漏らせばいいんでしょ!!」
「おっ♡決断したみたいだね♡、林ちゃんは自分からお漏らしするって宣言しちゃう変態なんだね♡」
「ちょっと黙ってて!!」
男に余計な口出しをされるとせっかく振り絞った勇気が消えてしまいそうだったので黙らせました。
「うっ...///」
チョロ♡チョロ♡。
私のワレメからおしっこが流れ始めました♡。
すると...。
「おお〜♡、林ちゃんのお漏らし♡ごくごくごく♡」
男は私の開脚した股の下に顔面を持ってきて私のおしっこを飲み始めます♡。
(やだっ!!!、ちょっ!!こいつなんなの!?、おしっこ飲むとか頭イッちゃってるよね!?)
常識では計り知れない男の姿に私は驚きの表情を浮かべていました。
でも、一度緩んだ尿道を締める訳にもいかず垂れ流してしまう私♡。
チョロ♡チョロ♡。
静かにお股から流れ落ちる水滴を一滴残らず飲み干して行く男の姿に劣情した。
(うげぇ...、なんでこいつは私のおしっこを笑顔で飲めるの?)
理解不能な現場を目撃してしまった私の心はしぼんでいく...。
私が理解不能な物を見たときの感想はただこうだった。
『怖い』
男がなんで私のおしっこを飲んで喜んでいるのか理解することができないのだ。
常識的に考えて排泄物を飲む事などあり得ない事なのだから当然の反応だった。
全てを飲み干した彼は口を拭きながら私の排泄水の感想を述べてきます。
「フゥ♡、林ちゃんのおしっことっても美味しかったよ♡」
「...変態」
私は凄く小さな声でそう呟きました。
「んっ?何か言った?」
「...」
私は口を閉ざして明後日の方向を見つめ続ける。
「ふ〜ん♡、今きっと生意気な事言ったよね?」
「...」
「林ちゃん?、本当の事を言って♡」
「...」
凄く緊張した空間に私は冷や汗を流し始めました。
嫌な汗がじっとりと体を冷やせと命令しているかのようで気持ち悪い...。
(本当の事なんて言えるわけがない...)
言えばきっと喜びながら彼は私を犯す事は火を見るよりも明らかなので、ここは...。
私は一度大きく息を吸うとこう答える。
「いや...、足を上げているのが辛いから早く下げさせて欲しいなって...」
流石に苦しいか?と思いつつも賭けてみることにする私なのでした。