クッソ生意気な黒髪ツインテ小学5年生♡四ノ宮林ちゃん監禁生活♡ 作:カイトGT
男は私の携帯を見るや否やニコニコと笑っていました。
「グフフ...、パスワードわからないでしょ?、僕が変えたからね♡」
その言葉に背筋が凍る私。
「なんで私のパスワード知ってるの!?」
「グフフ♡、林ちゃんの事なら大抵の事知っているよ♡」
その後男は私のスリーサイズや身長などの情報を寸分違わず当ててみせた。
その言動に私は思わず鳥肌が立つ。
(何こいつ....やばい!!)
幼くとも直感で目の前の男がやばいと分かる。
そう思えば思うほど男に対し嫌悪感を抱き、こいつの目の届く場所に居たくないという欲求がどんどん膨れ上がっていく。
「ところで林ちゃん?、携帯を見て何をしようとしていたのかな〜?」
「!!」
その質問に真実を答えるわけにはいかない。
「えっと...、ゲームのログインボーナスを取ろうとしてたんだよ...」
苦し紛れの言い訳しか出来ないが、本当の事を言う訳にはいかないのだ。
そうしていると男の表情が急変した。
「嘘をつくな!!」
地を蹴りドンっという大きな音を部屋中に響かせ威嚇してくる彼が非常に怖いと感じる私。
「本当の事を言えばまだ許した物を...、嘘をついた罰は大きいぞ...」
「ひっ...!」
私の身は縮こまってしまい、まともに動くことすらできなくなってしまう。
彼はそのまま私に近づき、スカートをずり下ろしたのだ。
なす術もなく下着まで脱がされてしまい、女の子1番大事な所を丸出しにされながら、男の言った言動はこうだった。
「四つん這いになって尻を突きだせ!!」
私は言われるがままお尻を突き出した次の瞬間!!。
パチン!!と言ういい音と共に私のお尻に凄まじい衝撃が走ったのでした。
「痛い!!」
涙が出てくる程の激痛を味わいながら、男は私の耳元でこう囁きます。
「林ちゃんが悪いんだよ?、くだらない嘘なんて吐くからこうなるんだ...、嘘をついたから今回はお尻叩き100回で許してあげよう...」
「ひゃ...100回も!?」
「そう、今一回叩いたから後99回だね♡」
この痛みが後99回も続くという地獄に、今この瞬間にも気がどうにかしてしまいそうです。
そんな私の気持ちなどいざ知らず、男のお仕置きが始まるのでした...。
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「ひぃん...!」
私の鳴き声が部屋に響き渡る度に男が愉悦の笑みを浮かべます...。
「これも全部林ちゃんが悪いんだよ?、僕に嘘をついたからこんな目にあっているんだ」
男は真っ赤に腫れ上がったお尻をぎゅっと摘んできたので堪りません!。
「ああっ!!」
私は苦痛のあまり声を上げてしまいます。
その声は余りにもみっともなく、子供でも恥ずかしいと思わずには入られません。
お尻叩きとは、また随分と古典的な技ですが、その威力は思っていたよりも随分と大きく、幼い体には充分過ぎる威力を誇っているのでした。
「ハァ...ハァ...」
息切れする私に対し、男が放った言葉が...。
「後50回だね♡」
絶望の一言でした...。
「後50回も...」
その言葉に背筋が凍りつき、体が全く言うことを聞かなくなります。
さわさわと焦らす様にお尻を触られる度にビクつく私の腰を見て笑う彼の声が脳裏に焼きついてしまう...。
何度も叩かれ耐久性の無くなったお尻を更に叩かれるのは拷問以外の何物でもありません。
耐えきれなくなった私はついに謝り、命乞いを始めました。
「嘘をついてごめんなさい...、これ以上お尻叩かないでください...」
涙目になりながらそう呟いても男は知らない顔を貫きます。
「えっ何?聞こえない」
パチン!。
「ヒギィ!!!」
また無様な声を上げる私...。
死んでしまいたくなるほどの周知心を植え付けられ行く心の傷は計り知れません。
「75!76!78!」
パチン!!パチン!!!パチン!!!。
「あっ!!イッ!!ッ...」
悶絶クラスの痛みを永遠の如く与えてくる男に底知れぬ絶望と恐怖を与えられた私の体はボロボロでした...。
「100!」
パチン!!。
100回に到達する頃には、もはや私の意識はなくその場で転がる幼体が一つあるだけです。
「ごめんなさい...、ごめんなさい...」
私はただ静かに謝り続けた...。
それでも体は痛みを感じてビクンと跳ね上がる様を男は嘲笑うかのように楽しみ抜いているのだと、気を失いつつも感じてしまう私なのでした...。