クッソ生意気な黒髪ツインテ小学5年生♡四ノ宮林ちゃん監禁生活♡ 作:カイトGT
ジュル♡チュパ♡。
「う〜ん林ちゃんの学校帰りで湿った生足...、とっても美味しいな〜♡」
先程から私の生足をずっと舐め続けている男に対し嫌悪感しか湧いてこない。
それでもそうだとは悟られてはいけないのが腹ただしいが、ここは我慢するしか無いのだ。
男が私の靴下を手でつまみながら、空中で見せびらかすように振り続けています。
「林ちゃんの脱ぎたて靴下♡、ちょっぴり汗臭くて女の子の味がする♡」
気持ちの悪い感想を並べられてもここは耐えるしかありません。
ぎこちない笑顔で私は精一杯の感謝を述べる。
(全く感謝してないけど)
「足を舐めて綺麗にしてくださり、ありがとう...ございます...」
「うんうん♡、大分素直になれたね♡、これならもう逃げ出そうだなんて馬鹿な真似考えないよね?」
声は笑っていましたが、男の視線は鋭く私を捉えて離しません。
得も知れぬ緊張感に身が強張ります。
この言葉は重要だ。
稚拙な脳味噌から1番いい回答を導き出すのにそう時間はかからなかった。
「はい...、そんな事は考えていません...」
男の顔を見ながら私はそう答えます。
「そうかそうか♡、林ちゃんもは賢いね〜♡、そうやっておじさんに媚を売っていれば大切に扱ってあげるからね〜♡」
と、その答えに満足したのか男はニコニコと笑顔を浮かべながら頭を撫でてくれました。
「...」
私は無言ながらに体を男に擦りよせ、甘えているような行動を取り続けます。
その瞳には光はなく、淡々と男に愛嬌を振りまくメス如く、私は愛なき愛を男に送るのでした。
そうとは知らない男はご満悦のようで、私の甘える姿を堪能し続けています。
そんな男の姿はまさしく道化。
自分が愛されていないのだと気がついていない様子に私はその言葉がお似合いだと思った。
滑稽過ぎるその姿に心で笑いが止まらなくなる。
(あんたを愛してくれる人なんかこの世にいないでしょうね...)
心の中でそう冷たく呟く私の視線は虚ろいだ死人のように冷めているのでした。
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ここから下はちょっと宣伝。
最近作者はプリキュアにハマっており、そのエロ小説書いているのでそちらもよろしくお願いします。
タイトルは
【せっかくプリキュアに変身できたのに最初の敵の豚怪人が強すぎて呆気なく敗北してしまうキュアスカイちゃんは目の前で守るべき女王の赤子をレイプされてそのまま自分もお持ち帰りされてしまう♡】
であり、ハーメルン様にて連載中で下のURLから飛べます。
https://syosetu.org/novel/313652/1.html