もしも、興味がありましたら、ぜひお願いします。
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「ちゅっんちゅっ、本日も、これ程大きいとは」
「本当にっ、大きくて素敵ですわ」
そう、ベットに座っているオロバスに対して、3人の美女は、大きく勃起している肉棒に対して、キスをしていた。
紅髪の滅殺姫、亜麻髪の絶滅淑女、銀髪の殲滅女王と異名を持つ3人だが、オロバスの巨大な肉棒に対しては、まるで餌を欲しがる獣のようにキスをしていた。
3人のお腹は、見違えるように膨らんでおり、そこには既に新たな命が宿っている事が一目で分かる。
そして、その命は彼女達の本来の相手との間ではなく、オロバスとの激しい行為の末に出来た命である。しかし、3人はそんな事は気にせず、ただ目の前にある快楽に酔い痴れていた。
「んっ……ふぅ~~、やっぱり、この大きさには慣れないわね」
「えぇ、流石に大きすぎますものね」
「あら? でしたら、私が1人でも良いわよ」
「お母様でも、それを譲る事はできません」
「えぇ、この日を楽しみにしていたので」
そう、3人は笑みを浮かべながら、オロバスの肉棒を舐める。
より丁寧に、舌の先から味わう精液の味をより堪能するように。
そんな様子をオロバスは苦笑いしながら見ていた。
冥界でも魅力的な3人によるフェラ。
舐められる舌の感触と共に、見える揺れる豊満な胸。
更に言えば、3人ともが妊娠しており、そのせいか、いつも以上に色気を増しているように思える。そんな光景を見ていれば、男として興奮しない訳がない。
(まぁ、俺としては嬉しいけどさ)
オロバスがそう思いながら、自分の下半身へと視線を向ける。
そこには、3人の美女によって奉仕されているにも関わらず、まだ元気いっぱいにそそり立っている巨大な肉棒があった。
オロバスの股間についているそれは、今までの人生の中で見た事が無い程の巨大さだ。
それを目にした3人はより肉棒に夢中になっていた。
互いの豊満な胸に、妊娠している腹部が押し合っているというのに、構わず奉仕を続ける。
そんな3人に、オロバスは言う。
「そろそろ良いんじゃないか?」
すると、3人が同時に顔を上げ、笑顔を見せる。
『はい』
その言葉を聞いて、オロバスはベッドの上に仰向けになる。
3人も同じように寝転がり、お互いの位置を調整すると、そのまま身体を重ね合わせた。
3人の大きな果実がオロバスの身体を擦らせる。
柔らかな感触が、オロバスの身体を包み込む。
まさしく肉布団と言うべき状況だ。
そして、そんな中、3人の美女達による行為は始まるのだった。