変身ヒロインと準反社会勢力の輩との戦い。
これは純愛かただの強姦か。
真っ当なやり方で異性と関係を持てない人間たちの小さな戦いの結末。

(※所々AIのべりすとを利用しております。)

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眠剤飲んでもアルコールがないと寝れない夜が続くため投稿。


変身ヒロインは強姦もしたいし結婚もしたい

戦いは終わった。

 

剣は折れ、戦闘服は破れ、体力も尽きた。

この戦いで負けるとどうなるか先達のその後を彼女は見ていた。

 

「やめて!返して!」

 

「こんなボロ布みたいな下着、もう必要ないだろ。」

 

身体を起こす事も押さえつけられてできず、敗北者はほぼ全裸近い身体を隠していた。

勝者の手にはすでに穴だらけの下着が指に絡まり煽るかのようにクルクルと回っている。

 

やがて飽きたのか下着を放り投げると、ローションを取り出し敗北者の膣に塗り込み始めた。

 

 

「いやぁ!これ変なの!熱いぃ…いやぁ…」

 

「精々感じないように気張るといいさ。無駄だろうけどね。」

 

 

事実その通り媚薬入りのローションは効果抜群で塗られただけで敗北者は腰砕けになるほど感じてしまう。

しかしそれを悟らせまいと必死に耐えているのだが、それこそが彼女の敗因だった。

敗者は責められながらも必死に快楽から逃げようと身をよじる。

だがそんな事をすればするほど意思に反して体は熱を発し快楽を求める。

 

「もうたまらないぜ。このエロマンに打ち込んでやる!」

 

 

「嘘!いや!いや!いやぁぁぁぁぁぁ!」

 

充分に解された膣に勝者の肉棒が侵入する。

経験はない敗北者だが、媚薬ローションの効果は絶大だった。

 

入れられた瞬間にはしたなく潮を吹き絶頂してしまう程だ。

当然そんな状態でまともに動く事など出来るはずもなく、あっさりとピストン運動を開始されてしまう。

「だめぇ!動かないでぇ!またイっちゃうぅ!あひぃいい!!」

「おらおら!雑魚マンコが!潮吹きながらぎゅうぎゅう締めやがって!もう出るぞ!中に出してやる!」

「ダメダメ!今日はだめなの!危ない日なのもう抜いて!」

「どうして犯される秘高使は皆似たようなことを言うのか!そんなもん余計に出したくなるに!」

 

おもむろに敗北者の身体を持ち上げまんぐり返しの体制にさせると腰を一気にひいた。

 

「決まってるだろ!」

 

肉と肉がぶつかる音が再び鳴り響いた。

 

 

「びぃ!ダメ!この姿勢ダメ!ダメダメ!」

 

 

「何が駄目なんだよ!突くたびに吹き出しやがって!顔をトロットロじゃねぇか!嘘つくんじゃねぇ!」

 

 

「…!!いや!何してるの!?撮らないで!」

 

「嫌だね!」

 

 

元が美人なだけに彼女の快楽に乱れる顔はもうエロさ満点だった。アヘ顔を通り越した顔。堪らず撮影しながら器用にピストンを続ける。

 

肉壷がきゅうきゅうと強請るようにキスをしてくる。

男も限界だった。今射精したい!この女の中にドロッドロの精液を流し込みたい!そんな欲求が頭のなかを埋め尽くした。

 

 

「あー!気持ちいい!出してやる、中に出してやる!」

 

 

「だめぇ…!こんなのだめぇ…今出されたら……それに妊し「もう遅ぇ!」」

 

 

中出し!中出し!中出し!あまりの気持ちよさに3回連続、ほぼ同時に射精する。あふれる精子が膣に収まらずに女と男にも降り注ぐ。

それはまるでクリスマスに降る雪のようだった。

 

 

 

「あ…えーがったのう」

 

 

女は失神していた。目はほとんど白目をむいており俗に言うアヘ顔を晒している。小刻みに痙攣している肉体は陸に打ち上げられた魚のようだった。マグロという隠語があるが目の前のマグロはエロい。

 

 

賢者モードが終わる。

 

 

「魔性の女よ…」

 

 

もはや衣類の役目すら果たしていない戦闘服と下着を綺麗に剥ぎ取っていく。着衣エロは確かに良い。だが全裸の姿というものも捨てがたい魅力がある。

変身はまだ解けていない。戦闘服は完全になくなっているが肉体にはまだ加護や強化が残っている。それに鮮やかな緑色の髪は明らかに変身の影響だろう。

 

全裸にすると決めたのだ。変身を解除させ本当の全裸にさせる。

意気込みを込めた肉棒をぷしゅぷしゅと愛液を吹き出している膣に再び突き入れる。

 

 

「んんほぉぉぉぉ!」

 

 

「お前、正義のヒロインのくせになんて声出しやがる。」

 

 

「なぁ、な、なんでぇ?」

 

 

「2回戦目だよ。おまえの変身が解けるまで続けるぞ!」

 

 

「無理!もうイケない!イケなぁ!んお!お!お!お!お!お!」

 

 

文句を無視しリズミカルにぱちゅんぱちゅんと水々しい肉と肉がぶつかり合う音が再び響き渡る。

 

余程気持ちいいらしい。さっきから雄叫びのような声しか挙げていない。その姿からは普段の華麗で美しい戦士からは想像もできない。更にそれが勝者の劣情を掻き立てた。

 

 

(ほしい!この子がほしい!結婚したい!全部晒せ!晒せ!)

 

 

「ほぉ!も、もうイクのちゅらい!ちゅらいのぉ!あ!あ!お!お!おぅ!」

 

 

「たまらん!また中に出すぞ!正体を見せろ!」

 

 

「‐‐‐‐‐‐‐!!!」

 

 

びゅるびゅると勢いよく吐き出された子種が腟内の壁を勢いよく叩く音を勝者も…女も感じ取っていた。

緑色の髪にオッドアイの目は艶のある黒に変わっていた。いつの間に変わったのだろうか?

神秘的な姿からあどけなさを残す姿に変わっている。

 

 

カメラを取り出し連射する。この姿を形として残して起きたかった。

 

 

「や、やめてぇ、むぅ!ちゅぢゅるるる」

 

 

「ちぅ……ぷは!中出しの後のキスは格別だな!」

 

 

「ひどい……ひどいよぉ…」

 

 

心が折れている。目の前の女はもう勇敢な戦士でも人類を守護する盾でもない。少女の名残を残す美しい女でしかなかった。

 

 

「これから貴方は俺の妻になる。ずっと一緒だ…離さないからな。」

 

 

「…絶対に嫌だよ…」

 

 

顔をそむけ拒絶される。その反応がまた愛おしかった。

戦士としての心は折ったが人としてはまだ折れていないらしい。それでこそだ。

 

床に仰向けて倒れている身体をそっとお越し優しく抱きしめる。

もう女は抵抗する体力も気力もないのかされるがままだ。

本当は抱きしめ返してほしいがそれは流石に贅沢だろう。まだまだ二人には時間が必要だった。

 

深夜の風がセックスで火照った身体を冷ましていく。

歪ではあるし、一方的な契約ではあるが夫婦の二人は互いの思惑を抱えながら空を仰ぐのであった。

 




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