異世界でビキニアーマーの美少女を生成してハーレムを作る 作:たくと七星
「ここは・・・?」
目が覚めると、そこは草木の生い茂る草原だった。
「俺、そのまま寝てて・・・でもどうしてここに?」
青年、菅谷久雄はこれといった取り柄のない冴えない青年だった。ボロアパートでその場の暮らしを送っていたが、そんな彼は美少女のイラストが好きだった。イラストサイトで気に入った美少女のイラストをスマホに保存してそれを楽しむのが生き甲斐だった。
普通な暮らしをして美少女のイラストを楽しんで眠ってしまったら、気が付くと異世界にいた。
「ここは、どこなんだ。もしかして異世界にってやつか?」
青年は辺りを見渡したが人の気配はない。取り合えず歩いて人がいるかを探した。草木の生い茂る森の中を歩いていくと、ある古城が見えた。
「城だ、誰かいるのかな?}
古城に入ると、人がいないか声をかけたが人の気配はない。歩いていると足元に何か当たった。
「これは、宝箱?」
見るとそれは古びた宝箱だった。
「何か入ってるのかな?」
箱を開けると金色の沢山の肋骨の一部、そして地図が入っていた。
「肋骨?それにこの地図・・・」
久雄は地図を見るとある図面が書かれていた。それは肋骨を人型の金型に置き、泥で人の形を作ると、人が出来ると言うものだった。
「なんかオカルトみたいだな。骨と泥で人が・・・」
地図の内容に久雄は半信半疑だったが、頼れる人がいない。人のいない孤独は耐えられない状況、久雄は何かにすがりたい気持ちだった。
「一人寂しく何て嫌だな。そうだ、作るなら可愛い女の子がいいな」
別の部屋に入ると大量の泥が積まれていた。そして部屋の中央には人の形が掘られた金型があった。早速、地図の通りに、肋骨の一部を中心部において泥を積んでいった。
「ふう、結構いい造りになったな」
久雄が見ると金型には仰向けの姿勢で泥人形が作られた。女性らしく鼻は高く胸は大きめ、何か起こるか待っていると、突然、雨が降り出した。雨は勢いよく振って泥を濡らしていく。すると不思議な事が起きた。
「わあ、やっぱり本当だったんだ・・・」
泥が雨水で落ちていく。すると人の肌が露になった。腕、足、お腹、胸と泥から人肌が露になる。顔の方も落ちて美少女の顔が露になった。泥が全て落ちると、そこには黒のボブカットの色白の肌をしたスタイルのいい、居乳のエッチな体をしたビキニアーマーの美少女が仰向けで目を閉じていた。純白の布のマイクロビキニ、銀色の手の甲の鎧、右肩だけの小さな肩当だけを着た露出の高いビキニアーマーの美少女が久雄の前で仰向けの状態でいた。息をしていてお腹が呼吸で動いている。
「まさか、本当に出来るなんて、それに、すっごい可愛い・・・」
仰向けで目を閉じている美少女を見て久雄は可愛さを感じていた。彼女をお姫様抱っこして床に仰向けに寝かせた。見るからに起きる気配がない。
「キスすれば起きるかな?」
久雄は彼女にキスをする。唇を軽く触れあう優しいキスをした。
「ん・・・・」
美少女の目がゆっくりと開かれた。体を起こして久雄を見た。
「気分はどう、その、君は・・・・」
「最高の気分です、ご主人様・・・」
久雄を前に美少女は優しく微笑んだ。そして久雄の前にしゃがんで跪いた。
「あの、どうして跪いて?」
「私はご主人様によって作られて戦士です。ご主人様に絶対の服従と忠誠を誓う眷属です。貴方にこの命を、この体を、喜んで捧げます」
そう言って美少女は久雄に忠誠を誓った。
「そうか、俺がご主人様か・・・」
ご主人様と呼ばれて久雄は満更でもない気持ちでいた。
「じゃあ、君の事は大事にしないとね。そうだ、君の名前は?」
「名前はありません、私はご主人様の眷属です」
「けど、女の子なんだから名前が無いと。そうだな、じゃあ、ヒトミって言うのはどうかな?」
「ヒトミ?」
「君の新しい名前、名前ぐらいないと」
「分かりました、ヒトミ、私はヒトミ・・・」
久雄から名前を貰い、彼女、ヒトミは嬉しそうにしていた。
「気に入ってくれた?」
「はい、ご主人様が与えて下さった名前、大事にします」
そう言ってヒトミは可愛く微笑んだ。ヒトミの微笑んだ顔に久雄はドキドキして来た。雪のような白い肌、スタイルウエストもいいグラマラスな体付き、胸は大きく太腿もエッチ。エッチな美少女を体現した体に愛らしさを感じてしまう。
「ヒトミ、君は俺の眷属なんだよね、身も心も俺に捧げたんだよね」
「はい、私の命と体はご主人様のものです」
「じゃあこうしても?」
「え、きゃ、いやあ~~~ん♡」
久雄がヒトミの胸を掴んで揉んで来た。前世では体験しなかった女性への愛撫を初めて経験した。
「おお、女の子のおっぱいがこんなに柔らかいなんて・・・」
「ああ~~~ん、ああ~~~~ん、ご主人様が私のおっぱい触ってます~~~~♡」
「ヒトミ、この柔らかくて大きいおっぱいは誰のもの?」
「はい、私のおっぱいはご主人様のものです。おっぱいだけじゃなくて、首筋も、腕も、腋も、お腹も、おへそも、太腿も、おまんこも、足の匂いも全てご主人様のものです。ですから私の体、ああん、好きなだけ、触ってください~~~♡」
「じゃあそうするよ」
両手でヒトミの胸をまさぐって捏ねたり揉んだりしていく。フカフカの柔らかいおっぱいを触っていった。
「いい、いいん、ご主人様の触り方、好きです♡」
「じゃあこれは?」
ヒトミの乳首を摘まんで強く引っ張った。
「あああ!いやあーーーーん!!!イクーーーーーー!!!」
ヒトミは絶頂しておまんこから盛大に潮を吹いた。潮はビキニパンツを濡らして股間から潮が垂れていった。
「あああ、あああん、やああああん、もうダメえ・・・♡」
ヒトミは仰向けに倒れて息を吐いて悶えていた。
「おお、凄いエロい・・・」
久雄はヒトミをお姫様抱っこしてベッドが無いか探した。
「お、大きなベッドがある」
ベッドを見つけると、ヒトミを仰向けに寝かせた。そしてお腹を触ったり、手の甲にキスをしながら腕を線を書くように舐めていった。
「あん、ご主人様、手と舌の感触が・・・」
「気持ちいい?」
「はい、優しく舐めて、触ってて、何だかポカポカしちゃいます・・・♡」
「それは良かったよ・・・」
「きゃ、あああ・・・」
ヒトミの首筋を舐めながらお腹を撫でるように触っていく。お腹の柔らかい弾力を手で感じながら首筋を吸ったり食んだりをしていく。
「ヒトミ・・・」
ビキニをずらして乳首を晒すと胸のピンク色の乳首を吸って舐めていった。
「ああん、ご主人様が乳首舐めて、あああん・・・」
ヒトミは両手を握り拳の状態にして頬を赤くして久雄の乳首舐めを感じていた。舌先で乳首を転がしたり押したりしながら吸ったり舐めたりした。そして下へ下がり、へそを舐めていった。
「きゃああ、あふ、うふん、おへそペロペロして、あん・・・」
へそを舐めながら乳首を指でいじっていく。へその穴を掘るように舌を動かしては舐めていった。へその匂いを感じながらお腹も撫でていく。
「ヒトミ・・・」
「きゃ、やん!」
ビキニパンツの中に手を入れておまんこの割れ目を撫でていった。