異世界でビキニアーマーの美少女を生成してハーレムを作る 作:たくと七星
「よし、準備は整ったな・・・」
人型の金型の台に肋骨を入れて泥を人の形にした。久雄はヒトミとツイノが狩りに出ている間、もう一人欲しくなってしまい、美少女を作る事にしたのだ。早速雨が降り注ぎ、泥を落としていく。
「おお、長身、褐色の女の子か・・・」
そこにはオレンジのショートヘアーに褐色肌のスタイルのいい長身の美女が仰向けで目を閉じていた。左側に肩当を付けた白ビキニにへそピアスを付けて黒のニーソックスを履いた美女だった。
「長身でスタイル抜群、いいな・・・」
プロポーション抜群のグラマラスな長身の美女に心をときめかせていた。彼女をお姫様抱っこして床に寝かせると彼女にキスをした。
「ん・・・」
キスを受けてその美女は上半身を起こして久雄を見つめた。
「気分はどう?」
「最高の気分です、ご主人様・・・」
褐色の美女は微笑んで返事を返した。
「貴方が、私に命を与えたご主人様ですね・・・・」
「そうだよ、俺が君を作ったんだ。君は俺の為に尽くしてくれるんだよね」
久雄の言葉に美女は微笑んで頷き、跪いて言った。
「はい、私はご主人様に生み出された眷属であり、絶対の服従と忠誠を誓う戦士です。貴方に誠心誠意仕え、この身も心も捧げましょう」
「ありがとう、それじゃあ立とうか?」
「はい」
美女は立ち上がって久雄と向かい合った。背は高く、大柄ながらもスタイルのいい女体にときめいてしまう。
「綺麗だな、そうだ、君に名前を付けないとね」
「名前?」
「そう、名前を付けるのは大事だからね。そうだな、ミツキって名前にしよう」
「ミツキ?」
「君の新しい名前だよ」
「ミツキ、私はミツキ・・・。ありがとうございます、ご主人様。私ミツキは貴方に全てを捧げましょう」
「ありがとうミツキ。で、君は俺に身も心も捧げたんだよね」
「はい、そうです・・・」
「じゃあ、こういう事しても、いい?」
「それは・・・あ、ああ!」
ミツキに近付くと豊満で大きな胸を揉み始めた。ミツキは驚いて久雄の胸を揉む行為を感じていた。
「きゃ、あ、あ、あ、ああ、あああ・・・ご主人様の手が、私の胸に触れて、揉み揉み触ってます、あ、ああ、あ、あ、あ、ああん♡」
「ミツキのおっぱい、しっとりしてて弾力があって気持ちいいよ・・・」
ミツキの胸の感触と柔らかさを手で感じながら胸を揉んでいった。
「ああん、ああん、おっぱい揉んじゃ、いや、あ、揉み揉みされて、あふん、うふん♡」
「ミツキ、この大きくて柔らかいおっぱいは誰の物かな?」
乳首をいじったり抓ったりしながら久雄は言う。
「は、はい、私のおっぱいは、ご主人様だけの物です・・・おっぱいだけじゃなくて、おまんこも、お尻も、太腿も、腋も、全てご主人様に捧げます・・・」
「よく言ってくれたよ、ありがとう・・・」
そう言うと久雄はミツキの胸を揉みながら腋を舐め始めた。
「はああん、あはあああん、ご主人様が腋を舐めてます~~♡」
ミツキの柔らかい肌の感触のする腋を舌で舐めながら胸を鷲掴みで揉んでいった。
「ミツキ、腋もいい匂いがするよ・・・。腋の柔らかさと汗の染みた匂いが堪らない・・・」
「はああん、腋の匂いを言っちゃいやあ、きゃ、あ、あ、いや、あん・・・」
頬を赤くして恥ずかしがるミツキを可愛く感じて胸を回すように揉みながら腋を舌先でつついていった。
「ん、ん、おっぱい凄いいじって、腋を舐めて、ご主人様・・・」
「ミツキ、俺の事、名前で言ってくれるかな。久雄って・・・」
「ああん、どうしてですか?」
「俺、他にも慕ってくれている女の子達がいて、その子達は俺をご主人様って呼んでるんだ。だから一人ぐらい、名前で呼んでくれる子がいいなと思って、いいかな?」
「わ、分かりました。では、久雄、様・・・」
「よく言ってくれました」
「きゃ♡」
ミツキを押し倒してビキニパンツを脱がしていった。
「いや~~~ん、久雄様、脱がしちゃ、いやん♡」
ミツキの毛の生えてないおまんこが露になる。久雄は顔を近付けて匂いを嗅いでそれを舐めていった。
「はあ、あ、ああ、ああ、久雄様が私のあそこを舐めて、しゃぶってます・・・」
「どこの事かな?」
「は、はいい、おまんこです。久雄様がおまんこを舐め舐めしてて・・・」
「どんな風に?」
「あん、直に口を付けて吸ってしゃぶるみたいに、はあう、はああ!あああ、あ、はあう!」
音を立てて吸っていき、そしてしゃぶっていく。ミツキは感じた声を上げて喘いでいた。
「そこ、そこ、あん、あああ、ああ、あ、はああああん!」
「ミツキの感じた声、綺麗だな・・・」
おまんこを舐め終えると太腿を触ったり揉んだりしていった。そして勃起したちんこをミツキのおまんこに当てた。
「久雄様、私のおまんこに・・・?」
「そう、ミツキのおまんこに入れちゃうよ・・・いいかな?」
「は、はい、久雄様のおちんちん、私のおまんこに入れてえ・・・」
ミツキは指で膣を広げて入れるよう誘って来た。久雄は腰を振っておまんこにちんこを擦り付けていく。