異世界でビキニアーマーの美少女を生成してハーレムを作る 作:たくと七星
「はあ!」
「やあ!」
ヒトミとツイノが息を合わせて剣を振るい、ウサギの耳をした大きなオオカミを切り倒した。
久雄が城で留守をしている間、ヒトミ、ツイノ、ミツキの三人は食材を手に入れる為、狩りをしていたのだ。
巨大なオオカミが一直線に走ってミツキに迫って来た。
「ふん!」
ミツキは剣を振り下ろしてオオカミの頭を砕いて倒してしまった。
「ミツキ様、お見事です!」
ヒトミとツイノが駆け付けてヒトミがミツキの腕を褒めた。
「そうか?ただ振り下ろしただけだが?」
「ですが強力な一撃でした」
「そうね、連携では劣るけど、個人の強さじゃ私達より上かもしれないわね・・・」
ツイノが一人の力ではミツキが強いと言った。
「そう言われると、ありがたいな・・・」
「ミツキ様はお強いのですから、もう少し威厳のある物が必要ですよね」
「そうね、マントなんて羽織ったらどうかしら?」
ツイノがマントを羽織ってみたらどうかと勧めて来た。
「マント、か。悪くないかもしれないな・・・」
「でしょ、ご主人様にも頼んでみましょう」
「ああ、そうしてみる・・・」
ヒトミ達に勧められて、ミツキはそう言ってみる事にした。倒した獲物達を運んで古城へと戻っていった。
「ご主人様、只今戻りました!」
ヒトミが元気よく声をかけて帰還した事を伝えた。
「お帰り、皆。そうだ、新しい子を紹介するよ」
久雄が言うと隣にもう一人の美少女がいた。
「ご主人様、そちらの子は?」
「また作ったのね・・・」
ヒトミは誰なのかと言って、ツイノは呆れた顔をしていた。久雄は冷や汗をかきながらも紹介した。その子は白髪のショートヘアーに両腕に肩当と籠手を装着した白いビキニに黒と白の足輪を付けた豊満なおっぱいが目立つ美少女だった。
「俺が作った新しい子、シノンって言うんだ。仲良くしてくれると嬉しいな」
「分かりました、ご主人様が言うなら。どうぞよろしくお願いします」
「ふうん、ご主人様の言う子達が貴女達ね?」
シノンはヒトミ達を見て言った。
「正直予想外ね。全員ごつい子達なのかと思ったのかと思ったわ・・・」
「な・・・!」
「随分毒舌ね・・・」
新しい子に上から目線で失礼な事を言われてヒトミとツイノはシノンを睨んでいた。ミツキは動じず落ち着いた表情でシノンを見ていた。
「おかっぱ女に、ストッキング変態に、褐色ゴツゴツ女と癖が強そうな子ばかり、こんなんでご主人様の役に立つのかしら?まあ、せいぜい、私の足を引っ張らないでね」
そう言うとシノンは久雄の肩に抱き着いて薄笑いを浮かべて来た。
「随分、小生意気じゃない・・・」
「鼻持ちならない子ですね・・・」
ツイノとヒトミは歯ぎしりをしてシノンを睨んでいた。ミツキは相変わらず冷静に振る舞っていた。
「性格はどうあれ、私達の仲間に変わりない。困っている事があれば力になるぞ」
ミツキがシノンに手を差し伸べた。
「な、冷静ね・・・ふ、ふん、貴女と仲良くする気は無いわ・・・!」
シノンはミツキの手を首を振って拒絶した。
「あ、ああ、素直じゃないけど、皆、よろしく頼むよ」
「承知しました、ご主人様」
ミツキは快く頷いて、ヒトミとツイノは不服そうに思いながらも頷いたのだった。
「ご主人様」
シノンに挨拶を済ませた後、ミツキが久雄の部屋に入って来た。
「ああ、ミツキか、どうしたんだい?」
久雄がベッドに座るよう手をベッドに向けた。ミツキと一緒にベッドに座ると、ミツキがあるお願いをした。
「ご主人様、そのお願いがあるのです」
「何かな?」
「私も皆を纏める立場なので、威厳のある物が欲しいんです」
「威厳のある物、例えば?」
「そうですね、マントが欲しいですね・・・」
ミツキは頬を赤くしてマントが欲しいと言った。
「分かった、じゃあ、それを手に入れる遠征をしようか?」
「え、いいのですか、そんな簡単に・・・」
「ミツキは大切な仲間だからね。お願いは聞いてあげないと。そうだな、明日には出発しようか」
「私の為に、ありがとうございます」
ミツキは嬉しそうな顔をして礼を言った。
「ミツキ、可愛い顔が見れて嬉しいよ」
「ご主人様・・・あん♡」
久雄がミツキの胸を揉んで来た。胸を揉みながらキスをしてミツキをベッドに押し倒した。
「あ、あん、ご主人様、エッチしたいのですね・・・」
「ああ、ミツキの可愛い顔を見たらそうしたくなるんだ・・・」
「あん、あん、おっぱいを凄い揉んでます、はああん、あはあああん・・・」
胸を鷲掴みにされながら揉まれている愛撫にミツキは首を振って腰を揺らしながら感じていた。強く掴んでぐにゃりと歪めたり回すように捏ねたりしていく。そして勃起した乳首を吸っては舐めていった。
「あああ、ああ、ああん、あん・・・」
胸を吸いながらビキニパンツの中に手を入れておまんこを指でかき回していった。ミツキは甘い声を上げながら感じていた。
「ああ~~~、ああ~~~~ん、あ、あ、あ、あん、あ、あ、あん、おっぱいを吸われて、おまんこ、ぬちゅぬちゅされたら、は、は、あ、あ、あああああん!」
ミツキは首を振って体を揺らしながら感じていた。ビキニパンツを脱がしておまんこを直に口を付けて舐めていった。
「あ、あ、あああん、ああ、ご主人様に舐められるの、気持ちいい、はああん、あはあああん・・・」
「ミツキのおまんこ、甘くて美味しいよ・・・」
ミツキのおまんこを直に吸っては肉を甘噛みしたり舐めたりしていった。
「ご主人様、おまんこ舐めて、もっと、あん・・・」
「ミツキ、皆を纏めてくれるいい子。けどエッチじゃ可愛い女の子だね・・・」
「はい、ご主人様の前だと、か弱い乙女になってしまうんです・・・」
ミツキのおまんこを舌で舐めて愛撫していった。
「ミツキ・・・」
クンニを終えて、ミツキのおまんこに勃起したちんこを当てて入れていった。
「ひ、あ、あ、あ、あああああん!おまんこにおちんちん入って来たあ!」
ミツキは目を大きく見開いて挿入間を感じていた。
「ミツキ、おまんこの締め付けがいいよ・・・!」
久雄が腰を振ってミツキのおまんこを突いていった。
「あん、あん、あん、あん!」
主人の青年に突かれる度にミツキは甘い声を上げてシーツを握り締めて感じていた。
「ミツキ、体からいい匂いが漂ってるよ・・・」
「ああん、嗅いじゃダメえ、臭いですから・・・」
「そんな事ないよ。ミツキの匂い、いい匂いがする・・・」
ミツキを突きながら腋を舐めていった。