異世界でビキニアーマーの美少女を生成してハーレムを作る 作:たくと七星
「れろれろ、ミツキの腋、甘い匂いがする・・・」
「はああん、そんなに舐めちゃ、いや、あ、あん・・・」
恥じらうミツキの顔を見ながら腋を舐め進めていった。そして片足を持ち上げる横向きの姿勢にさせて突いていった。
「ご主人様、あああん、ご主人様のおちんちんが気持ち良すぎて、体が温かくなって、あ、あ、あ、ああ、ひあ、ああ、あああ!」
「ミツキ、おまんこが締め付けて来て、堪んないな!」
ニーソックスを履いた足を舐めながら腰を振って突いていく。そして再び正常位になってミツキとディープキスをしながら突いて感じさせていく。
「ミツキ、舌が柔らかい、それに、唾液も甘い・・・」
「ああ、ああ、ご主人様の舌が絡んで来て、はん、ちゅ、ちゅ・・・」
ミツキと舌を絡め合い、胸をまさぐりながら突いていく。大柄なスタイルのいい美少女を突いて感じさせていく。
「ミツキ、ミツキのおまんこに、俺の精液、あああ!」
「んああ、お、おおお!」
腰を強く打ち付けると、ミツキの膣内に精液を注いでいった。ミツキは口を大きく開けたアヘ顔になって射精を感じていた。
「あああ、あああ!ご主人様の精液が入って来て、あああん・・・♡」
「ふう、気持ちよかったあ・・・」
ちんこを抜くと、ミツキのおまんこから精液が漏れ出ていた。ミツキは腰を揺らしてまどろみながら息を吐いていた。
「ミツキ、一緒に頑張ろうな・・・」
「はい、ご主人様・・・・」
ミツキにキスをして横になり、マントを探す旅に思いを馳せていた。
翌日、宝物を探す度に出発した。ヒトミ、ツイノ、ミツキ、シノンを連れて草原を歩いていった。しばらく歩いていると、ガーゴイルの群れが現れた。
「敵です!」
ヒトミが剣を構えると、シノンが先に走り出した。
「シノン、隊列を乱すな!」
「貴女達が動かなくても私が皆倒してやるわ!」
ミツキの制止を振り切ってシノンは向かっていった。ジャンプすると回転切りをしてガーゴイルの群れを切り倒していった。
「もう、チームワークを乱して・・・」
「仕方ない、彼女に続こう」
チームを乱す行為にツイノは呆れていたが、ミツキは放っておけないと加勢した。ツイノは剣を振り上げながらジャンプしてガーゴイルを切り、ミツキはジャンプすると剣を振り回して切り裂いていった。その間、ヒトミが久雄を守っていた。
「シノン、何だか危なっかしいな・・・」
久雄はシノンを勇敢に思いながらも危ういと思っていた。
ガーゴイルの群れを倒して先へ進み、綺麗な川のある所で休憩する事にした。ヒトミ達が水浴びをする中、久雄はシノンを呼んだ。
「なあに、ご主人様、話って・・・?」
シノンは落ち着いた顔をしている。久雄はシノンに言った。
「シノン、君が強くて頼りになるのは俺も知ってるよ」
「ふ、そうでしょ、私は強くて頼もしいの」
久雄に頼りになると言われてシノンは誇らしげな表情をした。
「強いのは確かだけど、もう少し皆と協力してくれると嬉しいんだけどな・・・」
「それってどういう事?」
「まあ、皆と仲良くしてほしいと言うか・・・」
「ふん、あんな連中と仲良くする気なんて無いわ。ご主人様に気に入られること以外に興味ないの」
「俺を気に入ってくれているのは嬉しいよ。でも戦いでは皆と協力してくれると・・・」
「必要ない、私はご主人様がいればいいの!」
「うわ!」
シノンが久雄に強く抱き付いて来た。その勢いで久雄は倒れてしまう。
「ご主人様は私よりもあんな奴等を信用するの・・・?」
シノンは久雄に強く抱き付き、胸を押し付けながら腰をくねらせるように動かして久雄の股間を刺激して来た。
「いや、皆も、シノンも信用しているんだ・・・」
「ご主人様は私を見ていればいいの・・・ご主人様、私を見て、私を愛して・・・」
久雄に匂いをマーキングするように腰を振り、胸を擦り付けていた。
「シノン・・・」
シノンの柔らかい胸の感触、肌の匂いが感じられて下半身が勃起してしまう。
「うふふふ、ご主人様?」
「シノン?」
「どうしてこんなに立っているのかしら?」
シノンがズボンの中で勃起しているちんこを手で摩って来た。
「いやあ、シノンの体と匂いで・・・」
「そう、私がいけないのね・・・じゃあ、私が慰めてあげないと・・・♡」
シノンは嬉しそうな顔をすると、久雄のズボンのチャックを開けて勃起したちんこを取り出した。
「うふふ、ご主人様のおちんちん、オスの匂いがムンムンしてるわ・・・私で降雨ふんしているのね、そうよ、ご主人様は私だけを見ていればいいのよ・・・」
薄く笑うとシノンはちんこを舌先でチロチロと舐めていた。根の部分を線を書くように舐めて玉袋も舐め回し、そして咥えてしゃぶっていった。
「はむ、うんん、程よい固さね・・・それでいてしょっぱい味が広がってるわ・・・」
シノンは目にハートを浮かべて夢中で久雄のちんこをしゃぶっていた。指で玉袋をつついたり転がすように動かしながら舐めていった。
「ああ、シノン、気持ちいい・・・」
「気持ちいいのね、そうよ、私のフェラチオはあいつ等よりもずっと気持ちいいんだから・・・だから、ご主人様は私のフェラで気持ち良くなってね♡」
シノンは根の部分を手で扱きながら亀頭をしゃぶって舐め回していく。
「シノン、もうそろそろ・・・!」
「きゃ!」
ちんこから勢いよく精液が飛び出て来た。
「やああん!!!」
飛び出た精液はシノンの顔を汚していった。シノンは驚くもすぐに平静になって精液を舐め取った。
「ご主人様の精液、美味しい・・・」
「おお、凄いエロい・・・」
「そうでしょ、ご主人様・・・私はあいつ等よりもエッチな体をしてるの・・・だから・・・私の体、触っていいのよ・・・?」
シノンが久雄の胸板に自分の胸を擦り付けて来た。
「ほらあ、触らないの?触っていいのよ、ね、さ、わ、って・・・♡」
「シノン!」
「いやん♡」
シノンを押し倒して胸を鷲掴みにして触っていった。
「いやあん、やあん、ご主人様がおっぱい触ってるわあ・・・♡」
「シノンのおっぱい、柔らかくて、フワフワしてる・・・」
「ううん、うふん、おっぱい、沢山触ってね・・・♡」
シノンの胸をまさぐり、捏ねるように触っていく。しっとりした柔らかい胸の感触を手で感じながらシノンの首筋を舐めていった。
「やん♡ああ、あ、あ、あ、あん♡首筋を舌が伝って、きゃうう、はああう♡」
「シノン、ツンデレ可愛い・・・」
シノンの首筋を舐めて、そして乳首を強く引っ張った。
「きゃああ、乳首を引っ張っちゃ、ああーーーーーー♡イクーーーーーー♡」
乳首を引っ張られてシノンは絶頂しておまんこから潮を噴き出した。
「ああ、ああ、ああ、ああ♡」
シノンは腰を反らしてアヘ顔になりながら潮を吹いていき、そしてぐったりと倒れ込んだ。
「あああ、ご主人様、ご主人様の乳首攻めで、イっちゃったわ、あああん・・・」
「シノン・・・」
シノンの濡れたビキニパンツを脱がしておまんこを晒した。毛の生えていない綺麗なピンク色のおまんこが露になっていて、蜜を垂らしながら蠢いていた。
「ご主人様、おまんこ舐めてえ・・・♡」
「ああ、シノンのおまんこ舐めて味わっちゃうよ・・・」
シノンの足を掴んで離さないようにしながらおまんこに顔を近付けて匂いを嗅いでいった。