異世界でビキニアーマーの美少女を生成してハーレムを作る 作:たくと七星
「ううん・・・」
ヒトミ達が狩りに出かけている間、久雄は考えていた。新しく作った美少女、シノンはどうにも性格がよろしくない。自分への愛は強いが、それ以外の仲間には辛辣で素っ気ない態度を振る舞っている。仲間との協調、連携を考えて仲良く出来ないかと思っていた。
「どうしようかな・・・」
久雄の中でもう一人作ってみようかと言う考えが湧いていた。
「よし・・・」
決めた久雄は金型のある部屋へと向かっていった。
「これでいいかな・・・」
人型の金型に肋骨を入れて泥を乗せて人の形に作っていった。仰向けになるように作った泥人形を見て久雄はどんな子が作れるのかを想像していた。
やがて、部屋の上の開いた所から雨が降り注いだ。雨は泥を落としていき、人の姿が見えて来た。泥が全て落ちると仰向けに目を閉じている美少女がいた。銀髪のロングヘアーに大きなおっぱい、スタイルのいいくびれたウエストに銀の籠手と銀の脛当ての鎧を付けた美少女だった。
「おお、これは可愛い・・・」
色白の肌に可愛らしい顔、胸は大きくウエストも美しい少女が目の前にいた。
「可愛い子が出来たな・・・」
久雄は美少女をお姫様抱っこで抱えると床に寝かせた。そして唇にキスをして目覚めを与えた。
「ん・・・」
美少女が目をゆっくりと開いて久雄を見つめた。
「貴方は・・・私を作ってくれた人?」
美少女は久雄に自分を作ったのかと聞いた。
「ああ、そうだよ、俺が君のご主人様だよ」
「そうか、貴方がなんだね・・・うふふ、あはは、いやっほう!」
美少女は表情を明るくして起き上がると、体を大の字にして両手を広げた。そして久雄の廻りを走り出してパンチを振るったりキックをしたりしてはしゃぎ回った。
「おお、これは元気な・・・」
美少女の活発さに久雄は驚いていた。
「やっほう、いやっほうい!動ける、体が自由に動ける、私、泥だったのに人間になれたんだ!」
キックを何度も振るって両手を広げてジャンプして喜んでいた。
「ありがとう、ご主人様、私を人間にしてくれて・・・ちゅ♡」
美少女は久雄にキスをして微笑んだ。
「このキスは?」
「うふふ、ありがとうの、キス♡」
「作ってこんなに友好的に振る舞ってくれるなんて・・・・」
「えへへ、だってご主人様は只の泥だった私を人にしてくれたんだもん。人間として自由に歩ける姿にしてくれた、だから、感謝してるの・・・」
そう言って美少女は頬を赤くして照れた表情をしながら久雄を見ていた。
「それはありがとう・・・さて、君に名前を付けないとね」
「名前?」
「そうだな、五人目のビキニアーマーの女の子だからイツミにしよう」
「イツミ、うんうん、いい名前、私はイツミ、そう名乗るねご主人様」
「ああ、よろしくイツミ」
イツミの唇にキスをした。イツミは可愛く笑みを浮かべて微笑んでいた。
「イツミ・・・可愛いね」
「うふん、そうでしょ、私、イツミちゃんは可愛いの♡」
そう言ってイツミは腕を上げて腋を見せるポーズを取った。白く綺麗な腋が露になって香しい匂いを放っていた。
「うふ♡」
両腕で胸を挟んでおっぱいを強調するポーズを取ってみる。腕で挟まれた胸がはちきれんばかりに膨らんでいて乳首が突き出ていた。
「あはん♡」
胸を持ち上げて摩っていきながらビキニの中に指を入れて乳首をギリギリ触るかのように胸を揉んでいた。そしてビキニパンツをずらしておまんこをギリギリ見せようとした。
「いやん♡」
すんでの所でイツミは両手で股間を隠して恥じらうポーズを取った。
「結構、大胆じゃん」
「うふふ、そうでしょ?女の子は常に大胆なの♡」
「それなら見せてくれてもいいんじゃない?」
「やんもう、そう言うのは、エッチしてからじゃないとね・・・♡」
「そうか、なら・・・」
久雄がイツミの顎を指で上げてキスをした。そしてイツミの大きな胸を揉んでいった。
「いやあん、やあん、ご主人様ったら凄い、だ、い、た、ん♡ああ~~ん、おっぱいを揉み揉みさわさわしてる~~~ん♡」
久雄の胸の愛撫にイツミは甘い声を響かせながら胸を愛撫される行為を感じていた。
「おお、イツミのおっぱい、滑らかで、さらさらした感触が気持ちいいな・・・」
イツミの大きなおっぱいは大理石のように滑らかで肌触りが良かった。
「うふふ、ご主人様の私と同じで大胆な人だね。ふふ、スーパースケベな、ご、しゅ、じ、ん、さ、ま、うふん♡」
「イツミ、スケベなご主人様はお嫌いかな?」
「うふ、そんな事、ないよ。男の人も大胆でなくっちゃ。だから、スケベなご主人様でもノープロブレムで~す♡」
「まったく可愛いなあイツミは・・・」
「やん、あはん、あはああああ・・・♡」
イツミの胸を揉みながら乳首を吸って舌で転がしていった。胸を鷲掴みにするように揉んでいき、乳首を母乳を吸うように舐めて吸っていった。