異世界でビキニアーマーの美少女を生成してハーレムを作る 作:たくと七星
「ああ~~~ん、いや~~~ん♡」
胸を揉んでいく度にイツミの甘い声が城中に響いていった。柔らかくしっとりしたおっぱいを揉んで触っては乳首を吸っていく。イツミは腰を揺らして感じていた。
「あん、あん、いやん、うふん、ご主人様のエッチ、好き物、スケベ君、あん、あん、ああん、でも、そんなスケベなご主人様も、エッチなご主人様も、私、だ~い好きよ、あっふん♡」
「俺を好きでいてくれて嬉しいよ、イツミ。スケベでも好きでいてくれるって事かな?」
「あううん、そうよお、スケベなご主人様でも、私を作って生を与えてくれたいい人なんだもん。どんなご主人様でも、だ、い、す、き、よん♡」
イツミは可愛く微笑んで久雄に愛の言葉を何度も言った。
「あん、はん、あん、あん、あ、あ、あ、あん、好き好き、好き好き、好き好きよお、ご主人様あ、あはん、いやん、うふん♡」
「おっぱい揉まれて可愛い声を何度も漏らしてるね・・・」
揉むたびにぐにゃりと歪むおっぱいに快感を感じて何度も揉んでいく。そして右手でおっぱいを強くぐにゃりと歪むように掴み、左手で乳首を強く引っ張った。
「きゃあーーーーー!!!イクーーーーー!!!」
胸を強く揉まれて乳首を引っ張られて強い衝撃が走った。イツミは絶頂して股間から勢いよく潮を噴き出していった。噴き出た潮はビキニパンツを濡らしていった。
「はああ、あああん、私、もう、立てない・・・」
潮を噴き出した衝撃でイツミは仰向けに倒れ込んだ。大の字になって体中に汗を流しながら息を吐いてぐったりとしていた。
「はあ、あああ、あん、ご主人様の攻めが凄すぎて、私、立てないの・・・」
「いいよ、無理しなくても・・・」
久雄はイツミにキスをするとビキニをずらして乳首を晒すと指で転がしたり撫でたりしていった。
「きゃあああう、乳首いじってるの・・・」
「イツミの乳首、コリコリしてて、攻めがいがあるな・・・」
イツミの立っている乳首を指で摘まんでは回すように動かしたり、爪先で乳首をつついて刺激していった。
「今度はおへそも・・・」
「ああん、おへそ舐め舐めしちゃって、きゃふ、うふん・・・♡」
イツミのへそを舐めながら乳首をいじっていく。へその穴を掘るように舌を使っていく。乳首を指で摘まんで撫でたりつついたりしながらへそを吸っていった。
「ビキニパンツを脱がすよ・・・」
イツミのビキニパンツを脱がしておまんこを晒していった。
「いやん♡ご主人様におまんこ見られちゃったあ、いやあん好き物ご主人様に、女の子の大事な所、見られちゃう~~~ん、うふふふ~~~ん♡」
おまんこを見られてイツミは陽気な顔をして甘い声を上げていた。
「嬉しいのかな、見られて・・・」
「うん、大好きなご主人様に見られて、嬉しさが勝っちゃってるの~~~♡」
「可愛いねイツミは・・・」
イツミのおまんこを手で摩って愛液を垂らしていった。
「はああん、触ってえ、おまんこ手で触っていいのお・・・」
「凄い、ヌルヌルしてるな・・・クリトリスも・・・」
久雄がクリトリスを指で摘まんでいじって来た。
「きゃはあ~~~~ん、あははん!クリトリス、クリちゃんいじられてる、いっやあああん、ご主人様あ、クリちゃんいじってえ!」
クリトリスを指の腹で撫でていき、おまんこを舐めていく。
「いやん、いやん、いや~~~ん、うふふふふ~~~~ん♡」
イツミは笑みを浮かべたアヘ顔になって久雄のクンニを感じていた。
「イツミ、俺のちんこもそろそろ・・・」
「わああ、ご主人様のおちんちん、凄い大きくなってるよ!」
勃起したちんこを見せるとイツミは嬉しそうな顔をしていた。
「私の体と匂いで感じちゃったんだね♡」
「ああ、イツミの柔らかいしっとり肌と、果物みたいにいい匂いでね・・・」
「うふん、おちんちん、ペロペロ舐め舐めするフェラチオしてあげる、いただきま~~~す♡」
イツミは亀頭に顔を近付けてしばらく匂いを嗅ぐとそれを口に咥えてしゃぶるフェラチオを始めた。
「ちゅる、ちゅぱ、れろ、れろ、れるる・・・」
蜜を吸うように水音を立てながら久雄のちんこをしゃぶっていく。亀頭を舌で絡ませたり、根の部分を食みながら玉袋を手で揉んでいった。
「はむはむ、好き、好き、大好きよ、ご主人様・・・♡美味しいおちんちん、ペロペロはむはむやむやむしちゃうもん♡」
「イツミ、俺の、美味しい?」
「うん、美味しいよ。しょっぱい味が刺激的で、何度でも舐めたくなっちゃうの・・・ふうん、はむう・・・」
味わうようにしゃぶっていき、舐め回していく。玉袋を食んでは舐めて、ちんこをまた口に含んでしゃぶっていった。
「イツミ、そろそろ、出る・・・!」
「きゃ!」
舐めていると久雄の亀頭から精液が勢いよく出て来た。
「いやあ~~~~ん♡」
飛び出た精液はイツミの顔にかかって汚していった。
「あん、もう、びっくりしちゃった~♡」
「おお、エロい・・・」
イツミにキスをすると足を掴んで開きおまんこにちんこを当てた。
「イツミ、おまんこに俺のちんこを入れるよ?」
入れると言うとイツミの顔が明るくなった。
「嬉しい!ご主人様、早くおまんこの膣内においで♡」
イツミは指でおまんこを広げて催促して来た。久雄はおまんこにちんこを押し当てて一気に入れた。
「ああ~~~ん!!!あはああ、おまんこにご主人様のちんちん入って来たよお!」
「イツミ、おまんこの膣内、温かくていいな・・・」
「うん、そうだよ、ご主人様に気持ち良くなってほしいから温かくしてるの~~~♡動いて、ご主人様、私の膣内で動いてえ!」
「ああ、行くよ!」
久雄は腰を振ってイツミの膣内を突いていった。イツミの胸を揉んでは乳首を舐めながらおまんこを突いていく。イツミの久雄の背中に両手を回してしがみ付いて、久雄の攻めを感じていた。