異世界でビキニアーマーの美少女を生成してハーレムを作る 作:たくと七星
「ふう、美味しかった、モンスターの肉♪」
スープを飲み終えてイツミは満足そうに笑顔を浮かべた。
「喜んでくれて嬉しいよ」
「うん、特にスープが良かったね。肉の出汁が最高だったよ」
「それは良かった」
残りの肉をバッグにしまって帰り支度をした。
「イツミ、君が充分に強いのは分かったよ。いい動きだったからね」
「でしょ、イツミちゃんは剣の腕も身体能力も抜群なの♪あと、プロポーションも・・・♡」
そう言うとイツミは頬を赤くして太腿をもじもじさせた。
「確かに、おっぱいも大きいし、ウエストもくびれてて綺麗だ」
「やん、もう、ご主人様ったら褒め過ぎだよ~。そんなにおだてちゃったら、何かしたくなっちゃうじゃん・・・♡」
イツミは指をツンツンさせると、久雄の胸板に抱き着いて来た。
「ご主人様、ご飯食べた後だけど、しちゃう?ご主人様がしたいなら、喜んでしてあげるよ?」
「いいのかな、しちゃっても・・・」
「もう、確認しないで・・・私が言うんだから、しちゃっても・・・」
目を潤ませてセックスをしてもいいと誘って来る。
「じゃあ、お言葉に甘えて・・・」
イツミにキスをすると、お尻を揉んで触っていった。
「ふああ、あ、あ、あ、あん、お尻しこしこしちゃ、いやん、ああん♡」
イツミを膝の上に乗せて腰を掴みながらちんこをお尻に擦り付けていた。腰を振っては尻をちんこで扱いて擦っていた。
「イツミのお尻、ふわふわしてて柔らかいな。割れ目に当たっていい感触がしてる・・・」
「きゃああ、あ、あ、いや、あん♡お尻でコスコスされて、マーキングされちゃってるの、ひゃあうううん!」
イツミは久雄にしがみ付いてちんこを尻に擦りられる行為を感じていた。
「あん!」
押し倒して胸を揉んだり乳首を吸ったりしていく。乳首を指で摘まんだり撫でたりしていきながら、胸を捏ねるように揉んでいった。
「はああん、おっぱいを揉まれてるの、きゃ、あ、あ、あん♡」
「ビキニパンツを脱がしてあげるね」
「きゃ~~~~、いや~~~ん♡」
ビキニパンツを脱がされておまんこを晒されると、久雄がちんこをおまんこに当てて入れていった。
「ひあ、あ、あ、あ、あ、あああん!おちんちん、また来たあ!」
「イツミのおまんこに入れたよ。イツミ、イツミ!」
腰を振ってイツミのおまんこを何度も突いていった。イツミの体から汗が伝って甘い匂いを放っていた。
「イツミ、いい匂いだ・・・」
「いやあん、嗅いじゃダメえ、ああん、体舐めちゃ、いやん♡」
イツミの胸に顔を埋めて匂いを嗅ぎ、伝う汗を舐めていった。
「イツミ、愛してる、愛してる、イツミ・・・」
「私も、ご主人様が好きよ・・・♡」
「イツミ、おおん、イツミ!」
「ああーーーーーんん!!!!ご主人様ーーーーー!!!」
イツミは絶頂して果てていった。久雄はちんこをおまんこから抜いて、膣から精液を漏れ出させてまどろんでいるイツミを見て達成感を感じていた。
「只今」
イツミと狩りに出かけてセックスをした後、久雄はイツミと共に古城へ帰って来た。
「ご主人様、どこにいらしたのですか?」
城ではヒトミ達が待っていた。
「留守をしている人がどこかに行っちゃうなんて・・・」
ツイノは呆れたように溜息を吐いていた。
「ご主人様、その子は、誰?」
シノンがイツミを見て敵意をむき出しにしていた。
「ああ、この子はイツミ、新しく作った子だよ。仲良くしてくれると・・・」
「わあ~、可愛いね貴女!」
イツミはシノンに駆け寄って手を握って来た。
「な、何なの貴女、急に慣れ慣れしいわよ!」
「綺麗な髪型、それにいい体してるね。ねえ、名前は?」
「シノンよ、言っとくけど、貴女と仲良くする気はないわ!」
「ええ、そんな連れない事言わないでよ、私達、絶対仲良くなれると思うの、ね、お友達になりましょ!」
素っ気ないシノンにイツミは親し気に接して来た。そんな彼女にシノンは嫌そうな顔をして久雄を見た。
「ご主人様、この子を何とかして・・・」
「いやあ、これはいいかも・・・」
シノンに仲良くしようとするイツミを見て久雄も何かのきっかけになるかもしれないと思っていた。