異世界でビキニアーマーの美少女を生成してハーレムを作る 作:たくと七星
「ふう、いい汗かいちゃった♡」
狩りを終えた後、川辺で休憩を取る事になった。イツミは背伸びをしてリラックスをしていた。
「はあ、本当に私の邪魔をしてくれたわよね・・・」
元気よくリラックスするイツミにシノンは不機嫌そうに言った。
「ええ、そんな事ないんじゃない?寧ろ、大好きなシノンの剣技を間近で見れてラッキーだったよ♡」
「大好き?どう言う事・・・?」
「うふ、こういう事♡」
イツミはシノンの唇にキスをした。
「な?!何するの貴女!私にキスして・・・!」
「うふふ、シノンの唇、プリプリで柔らかい、私好み・・・♡」
「やだ、何やってるのよ、ご主人様以外にキスなんてされたくなかったのに・・・!」
「大丈夫、私とご主人様以外に誰にもさせないから・・・」
イツミはクスクス笑みを浮かべてシノンに近付き、肩を掴んで来た。
「な、離して!離してったら!」
「嫌がらないで、ね?」
「私はご主人様意外と、きゃああ!!!」
シノンを押し倒して首筋を舐めて来た。
「首筋甘い・・・汗が染みてるんだね・・・」
「きゃ、いや、いやああ、舐めないで、ご主人様意外と、いやああ・・・」
「そんな嫌がらないの、私は好きでシノンにしてるんだから・・・」
「あああ、あん!」
ビキニをずらして胸とおまんこを晒させた。
「クスクス、おっぱい大きい♡乳首とおまんこの色も、綺麗なピンク色、ご、う、か、く♡」
「何が合格よ・・・こんな事して私をどうしようって言うの・・・?」
「何って女の子同士で愛し合うの。私とシノンで愛のあるセックスをしちゃう、の♪」
「でも、それは女の子同士なんかで・・・」
「心配ないよ、性別なんて関係ない、女の子同士でも出来ちゃうんだなあ♡」
そう言って朗らかな表情をすると一転、頬を赤くして緊張感のある表情になった。
「シノン、好き、大好きよ・・・・」
「私が、好き?」
「うん、シノンの事、好きになっちゃったの。一目惚れだよ・・・」
「一目惚れ?」
「うん、初めて見てこんなに可愛い子見た事ないもん。それに、元は私達、ご主人様に作られて者同士、同じ泥と肋骨で作られた。だから同類よ・・・。同じ素材で作られた者同士、愛人に、恋人になろう♡」
「でも、私は、ひゃあ、ああ、おっぱい触っちゃダメえ・・・」
イツミがシノンの胸を揉んで来た。鷲掴みにしてぐにゃぐにゃ掴みながら揉んでいき、乳首を吸ったり舐めたりしていった。
「大丈夫♡ご主人様の事、好きでいていいの。ご主人様を蔑ろにしない・・・ご主人様だけじゃなく、私を愛して、恋人になるの・・・♡」
「恋人・・・貴女と・・・あ、あああ、ああ、ああ、乳首、やあん、いじらないでえ・・・♡」
シノンに恋人になってほしいとお願いしながら乳首を指で摘まんでいじっていく。左右に引っ張ったり、上下に動かしたりしていった。
「ああ、やめて、乳首引っ張っちゃ、いやん、ああ、ああん、あ、あ、あ、あん♡」
「乳首で感じて、可愛いよ、シノン♡」
乳首を吸って舐めてしゃぶっていきながら、手でおまんこの割れ目に指を入れてかき回していた。
「ああ、ああ、ああ、ああ、私がご主人様以外で感じて、ああ、こんなお気楽娘に・・・」
「ほ~らほら、素直に感じようね。シノンに、好き好き大好きって言う想いを込めていじってるんだから、可愛くてエッチなシノンに、私のラブを、注いで、私を好きにさせちゃうもん♡」
「あああ、ダメ、ダメえ、割れ目の膣内に指を動かしちゃ、ああ、感じちゃうの、こんな娘に・・・!」
「シノン、名前で呼んで、イツミって・・・」
「な、どうして貴女を名前で・・・!」
「名前で呼んでほしいな・・・イツミって呼んでほしいな・・・」
そう言いながらイツミは指を激しく上下に動かして突いていった。
「きゃああ、あ、あ、あ、あ、イ、イツ、イツミ・・・」
「わあ、名前で呼んでくれた、嬉しい♡」
「あ、あ、あ、あん!!!」
イツミがおまんこをシノンのおまんこに押し当てて来た。そして腰を振ってシノンのおまんこを擦り付けていく。
「ああ、あ、ああ、あ、あ、ああ、おまんこ同士が擦れ合って、いひゃああ、ああああん!」
「はあ、はあ、シノン、好き、好き、大好きだよ、大好きだもん・・・シノンに、好き好きエネルギーを、沢山出しちゃう!」
「あああ、このまま流されて、私、貴女を、イツミの事、好きになっちゃう!!!」
「いいよ、私の事、好きになって!大好きって言って!」
イツミが腰を更に激しく振って来る。
「ああ、ああ、ああ、ああ!」
「ああ、ああ、ああ、ああ!」
「「あああ~~~~~~~ん♡♡♡」」
二人は絶頂して崩れ落ちるように倒れていった。体を重ね合い、互いに見つめ合っていく。
「はあ、はあ、女の子同士でも、こんなに気持ちいいなんて・・・♡」
「でしょ?」
「イツミ、その、大好き、よ・・・♡」
シノンは頬を赤くして照れ臭そうにイツミに言った。
「やっと大好きって言ってくれた・・・♡嬉しいよ、シノン」
「もう、貴女を好きになっちゃったじゃない・・・責任、取ってもらうわよ♡」
「うん、責任取って恋人に、おっと?」
「な、なあに?」
「えへへ、こっそり覗いてるいけない人がいるよ?」
「え?!」
シノンとイツミが見ると草むらで照れ臭そうに覗いている久雄の姿があった。
「ほらあ、ご主人様もおいで♡」
イツミが手招きして誘って来る。久雄は彼女達の所に歩いていった。