異世界でビキニアーマーの美少女を生成してハーレムを作る 作:たくと七星
「イツミ、シノンの事を好きになったのか?」
「うん、そうなの。私、シノンが好きになって、エッチしちゃったの・・・」
「シノンはいいのかい?」
「え、ええ、私もイツミが好きよ・・・。でも安心して、ご主人様の事も、好きよ・・・♡」
シノンは久雄にキスをして微笑んだ。
「もちろん、私も、これからも好きだよ♡」
イツミも久雄の頬にキスをして微笑んだ。
「だから、ご主人様。恋人同士になった私達とエッチしよ♡」
「ご主人様、一緒に気持ちよく、ね♡」
イツミとシノンがエッチをしようと誘って来た。
「じゃあ、お言葉に甘えて・・・」
「きゃ♡」
「あ、あん♡」
シノンとイツミの胸を触って揉んでいった。
「シノンとイツミのおっぱい、二人とも柔らかくていいよ」
「ああん、ご主人様におっぱい揉み揉みされてる、シノン、どっちが強く揉まれてると思う?」
「あん、あん、どっちも強く揉まれてると思うわ・・・」
シノンとイツミを押し倒して足を開かせる。そして二人のレズプレイで濡れているおまんこに指を入れていった。
「やああん、おまんこに指が入ってくちゅくちゅ動いてるの・・・」
「はああん、ああん、指でかき回しちゃ、あああん♡」
久雄に指を入れられてイツミとシノンは腰をくねらせて喘いで感じていた。
「ああ、ああ、気持ちいい、ご主人様に指でかき回されるの、いい」
「あああん、シノン、感じてる顔、可愛い♡」
イツミがシノンの手を握り締めて見つめ合っていた。
「シノン・・・」
「きゃああ、逆様にされて、やああん、お尻、ダメえ!」
久雄はシノンを逆様にしてお尻の穴を舐め始めた。シノンのひくひく動いているお尻の穴を舌を使ってアイスを舐めるように舐め回していった。
「あああん、きゃああ、お尻、舐めてるの、お尻を舐め舐めされて、はああん!」
「あはあああん、お尻、指入れられてるよお!」
イツミの方は肛門に指を入れられて掘られていた。久雄にお尻の穴を舐められたり、いじられたりしながら、シノンとイツミは手を握り合って感じていた。
「シノン、入れるよ・・・」
「あん、おまんこにおちんちんが・・・」
久雄がシノンのおまんこにちんこを当てて入れていった。
「ひゃあ、あ、あ、あ、あ、あん!おまんこにおちんちんが入って来て・・・!」
「シノン、動くよ!」
腰を振ってシノンの膣内を突いていった。シノンは両手に握り拳を作って久雄の攻めを感じていた。
「あん、あん、あん、あん、気持ちいい、ご主人様とのセックス、いい、いいの!おまんこでおちんちんが暴れて、イツミもいいけど、ご主人様も好きい!」
「うふふ、シノンってば、ご主人様のおちんちんで感じて、可愛い顔をしてるね・・・♡」
「シノン、あ、あふ、ちゅ、ちゅ・・・」
イツミがシノンにキスをして来た。セックスを受けながらレズキスを受けて久雄も興奮して来た。
「ふむうう、うううん!!!」
「やあん、ご主人様ったら、私とシノンのキスで興奮してるんだね。私もこんな風に滅茶苦茶にされたい・・・♡」
「シノン、シノンのおまんこに出すよ!」
久雄がシノンの膣内に射精した。
「はああん!おまんこに精液は言ってる、あああ、ああ、幸せ・・・♡」
膣内に精液を注がれてシノンは満足そうな顔を浮かべて微笑んでいた。イツミがシノンの上に来てお尻を向けて久雄を誘って来た。
「ご主人様、私のおまんこにも、入れてえ・・・♡」
イツミがお尻を揺らして誘って来る。久雄はイツミのおまんこにちんこを入れて突いていった。
「ひゃああああん、おちんちん入って来てる!」
「イツミの事も気持ちよくさせてあげるよ!」
久雄はイツミのお尻を掴んで腰を振っておまんこを突いていった。
「はああん、あああん、あん、あんあん、おちんちんが奥までズンズンして、ひゃあああん、気持ちいいよお、おちんちん、好きい!」
「うふふ、イツミも可愛い顔をして感じて・・・」
「あん、シノン、ちゅ、ちゅ、ちゅう・・・」
シノンがイツミに抱き着いてキスをして来た。イツミとシノンは幸せそうにしながらディープキスをしていた。久雄は腰を振ってイツミの膣内を何度も突いていった。
「あああん、ご主人様が激しく動いて、ひいいん、感じちゃうよおお!私、イっちゃう、イクう♡」
「イツミ、イケ、イっちゃえ、私にイってる可愛い顔見せて・・・・♡」
「イツミ、おまんこに出すぞ!」
「ああーーーーんん、ご主人様ーーーーー!!!」
イツミは絶頂して果てていった。
「はあん、ご主人様に沢山出してもらえて、幸せだよお・・・」
「うふふ、イツミ、可愛かったわよ・・・」
イツミに精液を注いで、イツミとシノンも微笑んでいた。
「うふふ、イツミ♡」
「シノン、大好き♡」
狩りを終えて古城に戻った。シノンとイツミは仲良さげに歩いていた。
「あの二人、何があったんでしょうか?」
「さあ、でも仲良くなったのはいいんじゃない?」
「そうだな、あれほどツンケンしていたシノンが誰かに心を開いただけでも良かった」
ヒトミ、ツイノ、ミツキは仲睦まじくしている二人に安心していた。久雄も二人が仲良くなってくれた事を祝福していた。こうして異世界での日常は続いていくのだった