異世界でビキニアーマーの美少女を生成してハーレムを作る 作:たくと七星
「よし、準備は完了だな・・・」
久雄はひと汗かいて金型に作った泥人形を見た。もう一人作ろうと考えて泥と肋骨でもう一人作る事に決めたのだ。
「どんな可愛い子になるのかな・・・」
そう思っていると雨が降り注いで泥を落としていく。泥が落ちると、長身のビキニアーマーの美女が仰向けで目を閉じていた。
「おお、大人っぽくてセクシーだな・・・」
その美女を目にして久雄は驚きと感嘆の声を上げていた。黒髪のボブカットに肩当と籠手、足には膝上の脛当てを履いた、白のマイクロビキニを着た、胸の大きい、スタイル抜群の美女だった。
久雄はお姫様抱っこして美女を床に寝かせた。
「ウエストもいいし、おっぱいも大きい、俺好みだな」
そう思いながらその美女にキスをした。
「ん・・・・」
美女は目を開いて久雄を見た。
「気分はどう?」
「はい、最高の気分です、ご主人様」
美女は上半身を起こし、座って久雄に跪いた。
「私を作っていただいてありがとうございます。私はご主人様によって生み出された戦士です。貴方に絶対の服従と忠誠を誓います」
「ありがとう、さて、君に名前を付けないとね」
「名前、ですか?」
「ああ、その方が親しみが湧くからね・・・そうだな、ムイナって名前はどうかな?」
「ムイナ?」
「君の名前だよ、どうかな?」
「ムイナ、とてもいい名前です。ムイナ、私はムイナ・・・」
「そう、君はムイナだ」
名前を付けた美女、ムイナをお姫様抱っこすると、寝室のベッドに運んでいき、彼女をベッドに仰向けに寝かせた。
「ご主人様、素敵な名前をありがとうございます」
「喜んでくれて何よりだよ。ムイナ、君は俺に永遠の服従と忠誠を誓ったんだよね」
「はい、そうです。私はご主人様に生み出されたのです。この身も、心も、全て捧げます」
ムイナは胸に手を当てて服従と忠誠を誓うと言った。
「身も心も、て言う事だから、その、俺とエッチなんかも・・・」
「・・・・?」
「ああ、ごめん、流石にすぐになんて・・・」
「それはつまり、ご主人様と恋人のようにセックスをすると言う事ですか?」
「え、う、うん、そうだね・・・」
「分かりました、いいですよ、その、エッチしても・・・」
ムイナは頬を赤くしてエッチをしてもいいと言った。
「いいの?」
「はい、私はご主人様の眷属ですから・・・ご主人様が望む事は何でもいたします・・・それに・・・」
「それに?」
「私も、ご主人様とエッチをしたい気持ちになってるんです。胸が熱くなって疼いているんです・・・・」
そう言うとムイナは太腿をもじもじさせて体を揺すっていた。
「じゃあ、今すぐしちゃおうか?」
「はい、ご主人様、私を可愛がってください・・・」
ムイナにキスをすると、彼女の大きなおっぱいを鷲掴みにして揉んでいった。
「あ、あん、ああ~~~~ん、あ、あ~~~~ん♡」
久雄に胸を揉まれてムイナは甘い声を上げていた。
「ムイナ、俺におっぱい揉まれて可愛い声を上げてるね」
「ああ~~~ん、あ、ああ~~~ん、ご主人様の手が気持ちよくて、感じちゃうんです~~~~♡」
「じゃあこれは?」
「きゃああ、あ、あ、あ、あ、あん♡」
ムイナの耳に息を吹きかけて耳を舐めていった。
「ああ、ああ、ああん、ああん、耳は、耳はダメえ・・・耳、感じちゃうの、あん、ああん♡」
「耳も感じるみたいだね」
耳を舐めながら胸を掴むように揉んでいった。耳の穴を舐め回し、みみたぶに甘噛みをしながら胸をまさぐっていく。そして腕を上げて腋の匂いを嗅いでいった。
「ムイナの腋、いい匂いがするよ」
「やああん、腋を嗅いじゃ、いやん♡」
腋の匂いを嗅ぐと舌で舐めていった。
「あ、あん、あん、腋を舐めちゃ、ああん、ペロペロされて、やん、あん、やああう♡」
「ムイナの腋、甘くていい匂いがする、香しいな・・・」
腋を舐めながら胸をまさぐるように揉んでいった。腋に口を付けて吸ったり食んだりしていきながら乳首を引っ張ったり抓ったりした。
「はああん、あああん、ああーーーーーー!!!」
ムイナは絶頂して盛大に潮を吹いた。
「ムイナ、腋舐めと乳首攻めでイっちゃったの?」
「はああん、あああん、ご主人様に腋と乳首を愛撫されてイってしまいました。こんなはしたない娘は嫌ですか?」
「まさか、寧ろ嬉しいよ?」
久雄は笑みを浮かべるとムイナのへそを舐めていった。へそを舐めながら乳首をいじっていく。
「はあうん、乳首をいじられながら、おへそを、ああん、舐めてえ、おへそを舐めてえ・・・♡」
ムイナは体を揺らしながらへそ舐めを感じていた。久雄はムイナのへその穴を吸うように舐めたり音を立てて舐めていった。
「ムイナ、ずらしちゃうよ」
「ああん!!!」
ビキニパンツをずらしておまんこを晒した。ムイナのおまんこは毛の生えてない綺麗なおまんこだった。
「ムイナのおまんこ、綺麗で可愛いな」
「いやあん、ご主人様に見られて、あ、ああ、ああ、あああん!!!」
久雄がムイナのおまんこを舐め始めた。足を掴んで逃がさないようにしながらムイナのおまんこをアイスを舐めるように舌を動かして愛撫していった。