※この作品はR-18です。

異世界でビキニアーマーの美少女を生成してハーレムを作る   作:たくと七星

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第8話「もう一人生成する、久雄の飽くなき性欲」2

「ちゅく、ちゅる、ムイナ、舐める度に甘い汁が出て来てるよ・・・・」

 

 

 

 

 

「ひゃああああん、ご主人様あ、そんなに舐めちゃ、はああん、いやん♡」

 

 

 

 

 

 

 久雄にクンニをされてムイナはシーツを握り締めて体をもじもじさせながら感じていた。

 

 

 

 

 

「ああ~~~ん、ああ~~~~ん、あ、ああ、あ、あ、は、あん♡」

 

 

 

 

 

 割れ目を舐めたり、クリトリスを吸ったりしていく度にムイナは腰を反らして息を吐いていた。体中から汗が伝って喘ぎ声を上げて感じていた。

 

 

 

 

 

 

「ムイナ・・・」

 

 

 

 

 

「あああん、ご主人様が体中を舐めて、ひゃん♡」

 

 

 

 

 ムイナのお腹に伝う汗を舐め取っていく。そして腋を舌で舐めて蒸れている部分や汗を舐めていった。

 

 

 

 

 

 

「いやん、いやあん、ご主人様、腋はいやあ・・・」

 

 

 

 

 

「腋を舐められるの好きじゃない?」

 

 

 

 

 

「違うんです、そこは臭い匂いがしますから、ご主人様のお体に・・・」

 

 

 

 

 

「平気だよ、香ばしい匂いがして堪らなくいいよ・・・」

 

 

 

 

 

「あああん、ご主人様あ・・・腋を舐めるのが平気だなんて、あん、あん、あん、はああん♡」

 

 

 

 

 

 

 腋を舐めながら胸を揉んでいく。ムイナの大きなおっぱいをまさぐりながら腋を夢中で舐めていった。腋を食んだり、口付けをして見たり吸ったりして味わっていった。

 

 

 

 

 

 

「ムイナ、腋が綺麗で、いい匂いがする・・・」

 

 

 

 

 

「あああん、ご主人様に褒めていただけて、嬉しいです・・・」

 

 

 

 

 

 腋を舐められながらムイナは微笑んだ。それを見て久雄も微笑を浮かべた。ムイナを仰向けにして足を開かせておまんこに指を入れていった。

 

 

 

 

 

 

「あ、あはあああん、んんん、んふうう、ご主人様のお指が、私のおまんこに入ってくねくね動いてます、いやん♡」

 

 

 

 

 

「ムイナのおまんこの膣内、うねうね動いてて、温かいよ・・・」

 

 

 

 

 

「やああん、ご主人様あ、そんな事言わないでえ・・・ふあ!」

 

 

 

 

 

 指を抜くとまたおまんこをクンニしていった。口を直に付けて蜜を舐めるように味わっていく。

 

 

 

 

 

 

「いやあん、直に吸われて、いや、怖い、ご主人様・・・!」

 

 

 

 

 

「可愛いよ、ムイナ・・・」

 

 

 

 

 

 ムイナのおまんこを吸って舌に膣内を入れて舐め回していった。膣内で舌が動いて壁を舐め回していった。

 

 

 

 

 

 

 

「あああん、イクイク、来ちゃう、ご主人様のクンニで、いや~~~ん♡」

 

 

 

 

 

 

 ムイナは絶頂して潮を噴き出していった。久雄は噴き出た潮を飲んでいく。

 

 

 

 

 

「ムイナの蜜、甘くて美味しい・・・」

 

 

 

 

 

 

「あああ、あああん、ご主人様に舐められて、力が出ません・・・あん!」

 

 

 

 

 

 ムイナの足を掴んでおまんこにちんこを当てた。

 

 

 

 

 

 

「ムイナのおまんこに入れるからね」

 

 

 

 

「ああ、これがご主人様の、これが私のおまんこに・・・ああん、嬉しい、ご主人様、早くおいで♡」

 

 

 

 

 ムイナがおまんこを広げて誘って来る。久雄は一気にちんこを入れて膜を破いた。

 

 

 

 

 

 

「ふあ!!!うあああ、あああ!凄い、これが、これがご主人様との性行為、セックスなんですね!」

 

 

 

 

 

 

 腰を振って突いていく度にムイナは目を大きく見開いて口を開けて舌を伸ばして攻められる感覚を味わっていた。

 

 

 

 

 

 

 

「ムイナ、痛い?」

 

 

 

 

 

「いえ、痛みは無いですが、こんな感覚、初めてです、ああん、ああん、ああ、あ、ああ、ああ、ああーーーーーーー!!!」

 

 

 

 

 

 

 膣内でちんこを突き刺すように振って突いていく。ムイナは久雄に突かれて快感で甘美な声を上げていた。

 

 

 

 

 

「ムイナのおまんこ、気持ちいいな。温かくて、優しく包んでる感じがしていいよ」

 

 

 

 

 

 

 

「はああん、ご主人様のおちんちんも私の膣内で暴れて、気持ちいいです!」

 

 

 

 

 

 

 ムイナを抱きしめながら突いていく。ムイナは久雄にキスをしながら愛の言葉を叫んでいた。

 

 

 

 

 

「ご主人様、好き、好き、好きです!ご主人様のおちんちん、好きです!私のおまんこも、体も、匂いも全部ご主人様のものですから、私をもっと愛してえ~~~~♡」

 

 

 

 

 

 

「ああ、ムイナの事も可愛がってあげるよ!」

 

 

 

 

 

 腰を激しく振ってムイナの体を突いていく。

 

 

 

 

 

「ムイナ、おまんこに出すよ!」

 

 

 

 

 

「きゃああ、ああああん!!!」

 

 

 

 

 ムイナの足を掴んで精液を注いでいった。ムイナはアヘ顔になって射精を感じていた。

 

 

 

 

 

 

「あああん、ご主人様にこんなに、幸せ・・・」

 

 

 

 

 

 久雄の精液の熱を感じてムイナはまどろんでいた。彼女にキスをしてお腹を触るなどで愛撫していった。

 

 

 

 

 

 

「愛してるよ、ムイナ」

 

 

 

 

 

「はい、ご主人様・・・♡」

 

 

 

 

 

 

 しばらくして、ヒトミ達が帰って来た。

 

 

 

 

 

 

「皆、紹介するよ、新しく作ったムイナだ。仲良くしてあげてね」

 

 

 

 

 

「よろしくお願いします」

 

 

 

 

 

 新しく作られたムイナにヒトミ達は驚いていた。

 

 

 

 

 

 

「ご主人様、また作られたのですね」

 

 

 

 

 

「いいじゃん、楽しそうだし」

 

 

 

 

 

 ヒトミは驚いた顔をしていて、イツミは歓迎するように無邪気な笑みを浮かべていた。こうして新しい仲間が出来て、古城は賑やかになるのだった。

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