異世界でビキニアーマーの美少女を生成してハーレムを作る 作:たくと七星
「お帰りなさいませ、ご主人様!」
「お帰りー!」
古城に帰ると、ヒトミ達が帰りを待っていた。イツミが久雄に抱き着いて帰って来た事を喜んだ。ヒトミ達から帰りを歓迎された後、久雄はホレおばさんから貰った稲穂を古城にある開けた土地に蒔いた。
「おお、これは凄い・・・」
すると荒れていた土地から一斉に米のなる稲穂がなった。沢山の稲穂が金色に輝いて風に揺れて金粉を巻いている。
「わあ、稲がなった!」
「素晴らしいプレゼントですね」
イツミが米がなった事をはしゃいで喜び、ミツキが凄いプレゼントだと驚いていた。
「いやあ、本当に凄い物を貰っちゃったな。これで米や麦が食べれるな」
久雄はこれで肉以外の食事にありつけると喜んだ。久雄達は稲を刈って、米や麦を取っていった。米や麦を袋に詰めていって保存する作業をしていった。そして米で甘酒を作ろうと思い、米を発酵させる作業をしていって甘酒を作る事に成功して保存するのだった。
「いやあ、この前はいい収穫だったな」
ホレおばさんにプレゼントされた稲穂を巻いた新たな食糧にあり付けて数日、久雄はベッドで横になって休んでいた。米と麦によって穀物の食事にありつくことが出来た。炊いたご飯やパンを食べる事が出来て普通のありふれた食事を取れて久雄は嬉しさが込み上げていた。
「手伝いをした甲斐があったよ。やっぱり米やパンを食べると元の世界にいる気になって落ち着くな」
「ご主人様、失礼します」
そこへ、ミツキとムイナが飲み物を持って来てやって来た。
「ああ、ミツキ、それにムイナか・・・」
「ご主人様、甘酒をお飲みになりますか?」
ミツキが甘酒を持って、ムイナが甘酒を更に練った粘性のある甘酒を持って久雄にくっつくように座った。
「ああ、いいね、丁度甘酒を飲みたいと思っていたんだ」
「それは良かったです。では、飲ませてあげますね」
ミツキが樽に入っている甘酒をグラスに注いで久雄に差し出した。
「ありがとう」
「いえ、どう致しまして」
ミツキが注いでくれた甘酒を飲んでいく。米の甘さが口に広がってさっぱりした気持ちになる。
「ご主人様、私も飲ませて差し上げます」
ムイナは粘りのある甘酒を口に含むとキスをして口移しで飲ませた。
「美味しいですか?」
「ああ、凄く美味しいよ」
「まあ、私だって・・・!」
ムイナの大胆な行動にミツキも対抗心を燃やして甘酒を口に含むとそれを久雄に口移しで飲ませていった。
「ご主人様、私の甘酒も美味しいですか?」
「ああ、ミツキのもいいな」
「それは良かったです」
「ご主人様、もっとお飲みになりますか?」
ムイナが粘りのある甘酒をもって誘って来た。
「いえ、私の甘酒も・・・!」
ミツキも甘酒を注いで飲ませようと誘って来た。
「ああ、それもいいけど、違う味わい方もしてみたいな・・・」
「え、それは・・・きゃ!」
ムイナを仰向けに押し倒すと粘りのある甘酒をムイナの胸やお腹にかけていった。
「きゃああ、ご主人様、何をするんですか?」
「こうやって味わおうと思って・・・」
そう言うと久雄は甘酒をムイナの体に塗りたくっていった。
「ああん、ダメえ、くすぐったいです・・・」
「さて、じゃあ味見を・・・」
「ああ、いやあ!ああ~~~ん♡」
甘酒の付いたムイナの体を舐めていった。胸を揉みながら胸に付いた甘酒を舌で舐めていく。乳首を吸って突いて甘酒を吸っていき、お腹を舐めて甘酒を舐め取っていく。
「はああん、ああん、あん、ああん、ああ~~~ん、ご主人様の舌が私の体を舐めてる、ひいやあ~~~~ん♡」
「感じてるムイナ、可愛いよ・・・」
ムイナのへそや足を舐めていきビキニをずらしておまんこに指を入れてかき回しながら胸に付いた甘酒を舐めていく。
「ああ、イク、イク、来ちゃう、ご主人様に舐められて、指で、いやああああん!!!」
ムイナは絶頂して潮を吹いていった。そしてぐったりと果てた。
「ミツキも味わいたいな・・・」
「あの、私もですか?」
「もちろん」
「あん♡」
ミツキを仰向けにして甘酒を垂らしていく。
「やあん、甘酒がかかって、あん♡」
胸やお腹にかけていき、ムイナにしたように胸やお腹を舐めていった。お腹に付いた甘酒を舐めながら乳首を指で転がしたり撫でたりしていった。