異世界でビキニアーマーの美少女を生成してハーレムを作る 作:たくと七星
「はあ!」
ヒトミが剣を振るってコカトリスを切り倒した。
「ご主人様、今日の獲物です」
「ああ、よく頑張ったよ、ヒトミ」
ヒトミの唇にキスをして褒めると、仲間達の待つ古城へと帰っていった。
「お帰りなさいませ、ご主人様」
古城ではムイナ達が久雄の帰りを待っていた。
「ああ、只今」
「ほら、パパが帰って来たよ。只今しようね」
イツミが抱きかかえている小さな命をあやして言った。そう、彼女達と暮らして大きな変化があった。それは、彼女達に赤ちゃんが産まれた事だ。ツイノ、ミツキ、シノン、イツミ、ムイナに新しい命が授かった。産まれたのは皆、可愛らしい女の子達。久雄の子供を産んだのだ。イツミ達は産まれた我が子を抱きかかえて久雄の帰りを待っていた。
「ご主人様、この子を抱っこして・・・」
「ああ」
シノンが我が子を久雄に抱かせた。新しく産まれた可愛い命を優しく抱いてあやす。ツイノ達も微笑ましく見ていた。
「ヒトミ・・・」
「ご主人様・・・」
我が子と触れ合った後、ベッドでヒトミを抱いて胸を触っていた。
「あん、ご主人様、ご主人様に触れられて、気持ちいいです・・・」
「ヒトミ、赤ちゃんが出来てないのは、ヒトミだけだったね」
「はい、私は、まだ・・・」
「ヒトミ、君にも産んでもらいたい、俺の子供を・・・」
「ご主人様、私の子供を、ですか?」
「ああ、君にも赤ちゃんと触れ合ってもらいたいんだ」
久雄の言葉にヒトミは涙を浮かべて微笑んだ。
「嬉しい、ご主人様に言ってもらえて・・・私は、ご主人様が好き・・・ご主人様の赤ちゃんを産みたいです♡」
「ありがとう、ヒトミ・・・」
「あ、あ、あ、ああ、あん・・・」
ヒトミを仰向けにするとおまんこに指を入れて掻き回した。
「ご主人様、指がうねうね動いて、気持ちいいです・・・ああん、もう一本入って・・・」
指二本を突くように動かして掻き回していく。ヒトミは頬を赤くして握り拳を作って感じていた。
「ヒトミの膣内、ぬるぬるして温かいよ・・・そろそろ・・・」
指を抜くと勃起したちんこをおまんこに当てた。
「ご主人様・・・私に・・・あ、ああ、ああ、ああ、あ、あ、ああ、ああん!!!」
おまんこにちんこを入れて腰を振っていった。ヒトミの腰を掴んで逃がさないようにしながらヒトミを突いていく。
「ああん、ご主人様のおちんちんが私の子宮を目掛けて、激しく動いて、いい、いいん、感じちゃう、ご主人様が私の赤ちゃんを作ろうと激しく動いて、あああん!!!」
「ヒトミ、ヒトミに俺の子供を妊娠させる・・・。ヒトミ、産んでくれ、俺の子供を・・・!」
「はい、産みます、ご主人様の赤ちゃん!ご主人様の事、愛してます、愛してますから、だから、私を、妊娠させてえ!」
「ああ、ヒトミ!」
「ああ、ああ、ああ、ああ、激しい、激しくされてるの、ああん、ご主人様~~~~~♡」
ヒトミとディープキスをしながら突いて感じさせていく。
「ご主人様、温かい、ポカポカして、私・・・あ、ああ、ああ~~~~~ん♡」
ヒトミの膣内に精液を注いでいった。子宮へと注がれて卵巣に何かが当たっているのを感じた。
「あああ、ご主人様の精液が子宮に・・・あん、これ、もしかして・・・」
「ああ、きっとそうさ・・・」
「ご主人様、可愛い赤ちゃん、産みますね・・・」
産まれて来るであろう可愛い子供に思いを馳せながら久雄とヒトミは眠りに落ちた。
「ヒトミ、おめでとう」
「君に似て可愛いな」
「ありがとうございます・・・」
ツイノ、ミツキ達がヒトミを褒めていた。ヒトミの腕には新しい命がいた。
「ほらほら、新しい妹だよ」
イツミが自分の子供にヒトミの子供を紹介した。
「可愛さでは私の子供が勝つけど、可憐さは侮れないわね」
「私達で強い子に育てていきましょうね」
シノンは可憐さを褒めて、ムイナは自分達で立派な戦士に育てていこうと言った。
「ヒトミ、子供を産んでくれてありがとう」
「はい、ご主人様、精一杯、可愛がってくださいね」
「ああ、もちろんさ」
ヒトミの子供を抱いてあやして皆の前に言った。
「皆、ありがとう。俺の子供を産んでくれて」
「私達も、ありがとうございます」
「ご主人様、大好き♡」
ミツキ、イツミ達にキスをされて照れ臭く微笑んだ。異世界で美少女達に、そして新しい家族に恵まれて久雄は幸せな気持ちだった。子供達を育てて、広い世界を見せてあげようと、久雄に新しい目標が出来ていた。久雄の異世界での物語は続いていく・・・。
<完>