異世界でビキニアーマーの美少女を生成してハーレムを作る 作:たくと七星
久雄が異世界に転生して初めての夜を迎えた。ビキニアーマーの美少女を作り、彼女、ヒトミと暮らして初めて迎える夜、ベッドでヒトミとイチャイチャしていた。
「あん、あん、ああ、あ、あ、あ、ああ・・・」
ベッドで仰向けになっているヒトミの足を開いてビキニパンツをずらしておまんこを舐めていた。割れ目から蜜が垂れているおまんこを舌を使ってクンニして溢れる蜜を舐め取っていた。
「ヒトミ、ヒトミの蜜、凄く甘いよ」
「やあん、ご主人様、そんな恥ずかしい事言っちゃ、きゃ、あ、あ、あん♡」
シーツを握り締めて腰を震わせてヒトミは久雄のクンニを感じていた。アイスを舐めるように舌を動かしていく。割れ目の部分を舌先で舐めていき、クリトリスを舌で転がして舐めていく。
「いやああああん、お豆をそんなに舐めちゃ、おかしくなる、おかしくなっちゃう、はああ!あ、あ、はあああうん!」
久雄のクンニにヒトミは息を吐いて体を震わせながら感じていた。
「ヒトミ・・・」
「あ、あ、ああ、あん、おっぱいとお腹を・・・」
ヒトミを起こすと、胸を揉んだりお腹を撫でていった。パンの生地を捏ねるようにおっぱいを触りながらお腹を優しく撫でていく。
「ヒトミの体、柔らかくてエッチだな」
「ご主人様、凄い触って、気持ちいいです・・・」
「ヒトミが可愛いから触りたくなるんだ」
ヒトミを再び押し倒しておまんこにちんこを当てた。
「ヒトミのおまんこに入れるよ」
「はい、あ、あああん!!!」
膣内にちんこを入れていく。奥まで差し込むと腰を振って突いていった。
「あああ、あああ、ああーーーー!!!ご主人様のおちんちんがおまんこの膣内で凄い動いて、ああん、お腹抉れちゃう!」
「ヒトミ、ヒトミのおまんこ、温かくて滑らかで、気持ちいい・・・」
「んあああ、ああ、あ、あん!」
ヒトミの太腿を掴んで腰を激しく振って突いていく。
「あ、あん、あん、あん、ご主人様、好き、好き、愛してます・・・」
「ああ、俺も好きだよ・・・」
ヒトミの柔らかい体を抱き締めてキスをしながら突いていく。
「ヒトミ、ヒトミのおまんこに、あああ!」
「ああ、ああーーーーーー!!!」
ヒトミの膣内に精液を注いでいく。ヒトミは久雄にしがみ付いて射精を感じていた。
「はあ、あああ、温かい精液が流れて・・・あん♡」
ちんこを抜くと注いだ分の精液が漏れ出ていた。ヒトミは満足そうな笑みを浮かべながら余韻に浸っていた。
「ふう、気持ち良かったよ。ヒトミはどうだった?」
「はい、ご主人様の愛を感じられて幸せです。ご主人様、ああ、ご主人様・・・」
ヒトミが久雄に胸板に頬ずりして甘えて来た。彼女を抱き締めて横になり、胸を揉んだりキスしたりしていく。
「お休み、ヒトミ・・・・」
「お休みなさいませ、ご主人様・・・・」
ヒトミの温かい温もりを感じながら久雄は古城で眠りに入った。
異世界に来て翌日、古城に朝がやって来た。目を覚まして横を見るとヒトミはスヤスヤと眠っている。ヒトミに目覚めのキスをさせた。
「おはようございます、ご主人様・・・」
「ヒトミ、おはよう」
ヒトミをお姫様抱っこして日差しを浴びる。これから異世界でどんな一日を送るかを考えていた。
「狩りに出かける?」
「はい、獲物を取りに行ってきます」
ヒトミが狩りに出かける事を久雄に伝えた。
「この世界に生き物何ているのかな?」
「それは分かりませんが、でも、何とかなると思います」
ヒトミは心配ないと笑顔に振る舞った。久雄はこの世界に食材はあるのかと心配になっていたが、ヒトミの笑顔を見て大丈夫かもしれないと安心した。
「じゃあ、頼めるかな?」
「お任せ下さい、飛び切りの獲物を取って来ますから。ご主人様はお城でお休みください」
そう言うとヒトミは久雄にキスをした。
「ご心配なく・・・」
「ヒトミ・・・」
ヒトミの体を抱いてディープキスをする。そして尻を揉んで触っていった。
「では行ってきます」
ヒトミはお辞儀をして古城を出て狩りに出かけていった。
「ヒトミ、大丈夫だよな」
一人になった久雄は何をするかを考えた。
「しかし、この世界で美少女が作れるなんて・・・」
ヒトミの事を考えた。彼女も元は人間ではなく、泥と骨で作られた存在、そしてこの世界では美少女を作って眷属に出来る。もしかするとハーレムが出来るかもしれないとよぎった。
「もう一人欲しいかな。作ってみようか」
好奇心にかられて人型の金型のある所へ足を運んだ。胸の部分に骨を置いて泥で人の形を作っていった。
「ようし、これで・・・」
仰向けになっている泥人形、胸は大きめでスタイルのいい形になっている。すると雨が降り出して泥を落としていく。泥から人が現れて姿が露になった。
「おお、これは可愛いな」
そこには白のショートヘアーに花飾りを付けたビキニアーマーの美少女が仰向けで目を閉じていた。胸は大きくウエストはいいスタイル抜群で下半身は茶色のストッキングを履いていた。
「下半身はストッキングか・・・。けどこれはこれでいい」
その美少女をお姫様抱っこして仰向けに寝かせると、キスをして目覚めさせた。
「ん・・・」
その美少女は目を開けて久雄を見つめた。
「気分はどう?」
「まあ悪くないわね・・・。貴方が、私のご主人様?」
「そうだよ、菅谷久雄。君のご主人だ」
「ふふ、結構いい男じゃない。私好み、ちゅ♡」
美少女は可愛く微笑むとキスをして抱き着いて来た。
「おお、凄い甘えて来るね」
「仕方ないでしょ、何だか無性に抱き着きたい気分なの・・・ご主人様だって、私に嫌らしい事したくて私を作ったんでしょ?」
「まあ、それはそうだけど・・・」
「うふふ、ご主人様も素直ね。ねえ、私の体、触りたい?」
美少女が胸を手で揉んで誘って来た。
「え、いいのかい?」
「いいのよ、私はご主人様の眷属だから。この身も、心もご主人様のもの、だから、触って、癒されてもいいのよ?」
腕を上げて腋を見せたり、自分の股間を摩りながら誘って来る。
「ねえ、触らないの?触っていいのよ、ほら、触って・・・」
美少女の誘惑に久雄は下半身が勃起してしまった。そして彼女を押し倒した。
「是非、甘えさせて下さい!」
「ふふふ、そうこなくっちゃ♡」
美少女は微笑んでキスをした。
「そうだ、仲良くなるために、君に名前を付けないと」
「名前を?」
「そうだな、ツイノって言う名前はどうかな?」
「ツイノ?」
「君の名前だよ」
「うふふ、いいわね。ツイノ。私の名前、ありがとう」
「じゃあ、ツイノ・・・」
「あ、はああ、あああん・・・手が、ご主人様の手がおっぱいを触ってるわあ・・・」
ツイノの豊満なおっぱいを両手で揉んで触っていく。
「おお、このおっぱいも凄いなあ・・・・」
ヒトミとは違う、しっとりした感触が感じられていい気分になる。
「あ・・・あん、もっと触って・・・」
「俺に触られるの好き?」
「ああん、あ、あ、あ、あん、好きよ、ご主人様に触られるの、手で揉まれて触られて感じちゃうのが好きなの。あん、私のおっぱい、好きなだけ触ってえ♡」
甘い声で触るよう誘って来る。久雄は白のビキニをずらして乳首を出した。
「やん!おっぱいの乳首、晒されちゃったわ、ひゃ、ひゃああああん♡」
ツイノの乳首を吸っていく。母乳を吸うように吸い付き、唇で甘噛みして弾ませていった。