異世界でビキニアーマーの美少女を生成してハーレムを作る 作:たくと七星
帰って来たヒトミに久雄は新しくツイノを作った事を説明した。最初は戸惑っていたヒトミだったが、大事な仲間として仲良くしなければとツイノに仲良く接する事にした。
二人を作って、久雄は外の世界に出るようになっていた。ヒトミとツイノは剣の腕前は素晴らしく、難なく獲物を倒していき、時には見事な連携を見せるほどだった。ただ共通しているのは二人とも、主人には甘えてしまう事だった。今日も外に出て狩りをしていた。
「せええい!」
「はあ!」
ヒトミとツイノが剣を振るってコカトリスを見事に倒した。
「二人とも、いい動きだったよ」
「ご主人様~~~~♡」
主人に褒められてヒトミ達が嬉しそうに駆け寄った。
「私の動き、良かったですよね?」
「一人なんてずるいわね、私も褒めてくれないと・・・」
ヒトミは笑顔を浮かべて久雄の肩に抱き着き、ツイノは手の甲にキスをして甘える仕草をした。
「ああ、二人ともいい活躍だったよ。とても素晴らしいくらいに」
「ご主人様に褒めてもらえて嬉しいです・・・」
「うふふ、もっと褒めてくれてもいいのよ・・・」
ヒトミは頬を赤くして太腿をもじもじさせていて、ツイノは手の甲に頬ずりしていた。久雄もそんな彼女達が愛しく感じてしまい、二人を抱き締めていた。
「今日もいい食材が手に入りましたね」
「ああ、今日は鳥の鍋にしようかな?」
今日の夕飯の事を考えながら久雄達は白に戻っていった。
「ん~~~、いい汗かいたわね・・・」
久雄がコカトリスを捌いている間、ヒトミとツイノはベッドで休憩していた。ツイノは背伸びをしていて、ヒトミは足を伸ばして太腿を揉んでいた。
「そうですね、私達、汗が染みちゃってますね・・・」
「ふふ、でも、それがいい匂いになるのよね」
「そうでしょうか?」
ヒトミが首をかしげるとツイノは指を振っていった。
「そうよ、汗が染みたからだっていい匂いがして相手を誘惑する効果があるのよ」
そう言うとツイノはヒトミに近付いて来た。
「な、何ですか?」
「うふふ、可愛い顔してるわね、貴女・・・」
「え、きゃあ!」
両腕を掴んで押し倒した。仰向けになっているヒトミにツイノはキスをして来た。
「あ、やん、ご主人様意外と、キスを・・・」
「うふふ、どう、女の子同士のキス、気持ちいい?気持ちいいでしょ♡」
ヒトミの唇を食んだり、舐めたりしていった。舌で唇を舐めていき、口内に舌を差し込んでヒトミの舌と重ね合ったり、歯茎や歯を舐めたりしていった。
「あふ、あ、ああ、あん、やん・・・」
「ふふ、キスで感じてるみたいね。いいわよ、女の子相手に初々しい動き、素敵よ・・・」
ツイノは妖艶に笑みを浮かべてヒトミの口内を舐め回した。歯茎や歯を舐め扱いていき、舌の裏に舌先を差し込んでつついたりしていった。
「ぷは、ああ、あああ、あん・・・」
口を離すと、ヒトミは驚いた表情をしてツイノを見ていた。
「ドキドキしちゃった?」
「はい、女の子にされるなんて思ってなかったから・・・」
「私も、初めてやる自分にドキドキしてるの・・・ねえ、ヒトミ」
ヒトミの顎を指で掴んで言った。
「私、貴女に興味津々なの。最初、出会った時はご主人様を巡るライバルになるかもしれないと思ってたけど、貴女は私に優しく接してくれた。気さくで、可愛い貴女の事が気になってこんな事して見たいと思うようになったの」
「そうだったんですね。それで、ツイノは私と、どうしたいんですか?」
「それはね、私の恋人になってほしいの」
「恋人?」
「ええ、ご主人様も大切だけど、貴女も好きなの・・・だからお互いご主人様を守る者同士、親睦を深めていきましょう・・・」
「え、ひゃああ、あ、あん、おっぱいを揉んじゃ・・・」
ヒトミのおっぱいを鷲掴みにして揉んでいく。
「ふふふ、おっぱい、フカフカで柔らかいわね。私より柔らかいかしら?」
「あん、そんな、ツイノよりは・・・」
「謙遜しなくていいの。あらあら、乳首も立って来てる・・・」
立っている乳首を指で摘まんだり、押したり転がしたりしていく。そうしながら首筋を舐めていった。
「きゃ、あ、あ、ああ、乳首いじられながら首筋を、いやあん♡」
「うふふ、どう、乳首をいじられながら首筋を舐められるの、気持ちいいでしょ?」
「はああん、分からない、分からないです・・・」
ヒトミは頬を赤くして恥じらいながらツイノの乳首攻めと首攻めを感じていた。
「貴女の首筋、いいいわね・・・汗も伝っていい匂いだわ・・・」
ツイノに攻められてヒトミの体中を汗が伝っていた。汗の臭いが部屋中に広がっていき、甘美な空間を作っていった。
「乳首を、こうして・・・」
「いやあん、あああん・・・」
乳首を舌で転がしながら片方の手で乳首をいじっていく。ピンと立つ乳首を舌でつついたり転がしたりしながら指で摘まんで引っ張っていく。
「ここもいい匂いがするわね・・・」
「ああん、腋を舐めちゃ、いやあん♡」
ヒトミの腋を舐めながらお腹を撫でるように触っていった。お腹を揉んだり押したりしながら腋に伝う汗を舐めたり、食んだりしていく。
「は、あん、ああ、腋の汗をペロペロされて、いやあ♡」
「いいのよ、もっと感じちゃいなさい・・・」
腋からお腹へと舌を這わせていき、ビキニパンツをずらしておまんこを晒すと、それを舐めていった。
「ああ、あ、ああ、ああ、ああ、おまんこ舐め舐めされて、きゃあ、あん!」
「貴女のおまんこ、甘い蜜が伝っていいわね・・・」
ヒトミのおまんこに顔を近付けて直に吸って舐めていった。啜るような音を響かせながらクンニをしていく。
「きゃああ~~~~、いやああああん、おまんこをずるずるしちゃ、いい、いん、はううん!」
ヒトミは両手を握って首を振りながらツイノのクンニを感じていた。