異世界でビキニアーマーの美少女を生成してハーレムを作る 作:たくと七星
ヒトミのおまんこを舌で舐め回し、膣の肉を蠢かせていく。そしてクリトリスにキスして舌先でつついていった。
「うふふ、貴女って可愛い・・・」
ツイノは腰をヒトミのおまんこにくっ付けてた。おまんこ同士を合わせて腰を振って擦り付けていった。
「あん、あん、あん、おまんこ同士が擦れてるの、あああ、やああん!」
「は、は、ああ、はあん、クリトリスが擦り合って、堪らなく気持ちいいわ・・・」
ツイノはクスクスと笑って腰を振っていった。膣を擦って重ねていき、二人の腰から蜜が溢れて来た。
「はあ、あ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ~~~~~~ん!!!」
ヒトミは絶頂してぐったりと倒れ込んだ。ツイノも絶頂し、ヒトミと体を重ね合った。
「はあ、ああ、ああん、ツイノ、好きです・・・」
「ふふ、私もよ・・・」
二人のビキニアーマーの少女は微笑み合っていた。
「気持ちいいでしょ、女の子同士のレズ・・・」
「でも、激しすぎですよ、もう、ツイノったら・・・」
「そうね、それに、こっそり覗いているいけないご主人様がいるわ・・・」
「え?!」
ツイノが振り向き、ヒトミが驚いていると部屋を久雄が覗いていた。
「ご主人様、貴方もいらっしゃい」
「ああ、そうするよ・・・」
久雄も中に入ってヒトミ達の近くに来た。
「ご主人様も私達のレズを見てたんでしょう・・・」
「ああ、凄い興奮したよ・・・」
「うふふ、でしょ?」
ツイノが久雄に抱き着いて来た。ツイノの柔らかな胸の感触が胸板から感じられた。柔らかい肉体、肉体から放たれる温もりが刺激を与えていった。
「ふふ、おちんちんがビキビキに固くなってるわね・・・」
ツイノが久雄の勃起したちんこをズボン越しに握って来た。
「二人のレズを見ててツイノの温もりを感じたらこうなっちゃうよ・・・」
「そうよね、私達はそれだけ魅力的だもの・・・ねえ、貴方も混ざらない?私達で愛し合いましょ?」
「ああ、俺も混ざらせてもらうよ。ヒトミ、ツイノ・・・」
「ご主人様も混ざって愛し合いましょ」
「そう、私達と・・・」
ヒトミとツイノは微笑み合って久雄を見た。
「ああ、それじゃあ・・・」
「きゃ!」
「ああん!」
ヒトミとツイノの胸を掴んで揉んでいった。
「ああ、ああ、ご主人様がおっぱいを触って・・・・」
「いいわあ、おっぱい揉み揉みされるの、これ、好きよお・・・」
ヒトミとツイノは頬を赤くして久雄の胸への愛撫を感じていた。二人を押し倒してお腹を撫でたり、へそに指を入れたりしていった。
「二人の足、綺麗だ・・・」
ヒトミの太腿をキスして舐めていき、ツイノの太腿を撫でていった。しっとりしてサラサラした足と、ストッキングを履いたふんわりした足、それぞれの感触を楽しみながら触ったり揉んだりキスして舐めたりしていった。
「ヒトミ、ツイノ、おまんこを・・・」
「あん♡」
「いやん♡」
二人のビキニパンツをずらしておまんこを晒すと二人の膣に指を入れて突くように動かした。
「ひゃあああん、おまんこで指がくねくね動いてます!」
「はああん、指がおまんこの膣内で擦ったり撫でたりしてて、ひいん、うふうん、気持ちいいわ!」
二人は手を繋いで快感に堪えていた。二人の膣内を指でちんこのように突くように動かしていき、円を描くように回したり、膣内の壁を擦っていった。
「「いやあ~~~~ん、指でイク~~~~!!!」」
二人は絶頂して盛大に潮を吹いていった。潮が噴き出てヒトミとツイノの腰を濡らしていった。久雄はヒトミのおまんこの匂いを嗅いで、舐めていきながらツイノのクリトリスをいじったり膣内に指を入れていったりした。
「きゃああ、おまんこペロペロして、いやん、おかしくなる、おかしくなっちゃう!ご主人様の舌で感じちゃうの!」
「ああ、あ、あ、ああ、おまんこでまだいじってる・・・」
「はああああん!」
「ああう、はああう!」
二人は腰をビクビクさせて感じていた。そして今度はツイノのおまんこを舐めて、ヒトミのおまんこを指でいじっていった。
「はあう!」
「ああん!」
クンニを終えて指を抜くと久雄は二人に勃起したちんこを見せた。
「ああ、ご主人様のおちんちん・・・」
「まあ、凄い逞しいわ・・・」
「ヒトミ、ツイノ、俺のちんこを舐めてくれないか・・・・」
「はい、ご主人様のおちんちんを味わいます・・・」
「貴方のちんちん、舐め舐めしてあげる・・・」
二人は久雄のちんこを舐めていった。ヒトミが亀頭を舌先でチロチロと動かして舐めていき、ツイノは裏筋を舐めていった。
「おお、二人のフェラチオ、気持ちいい・・・」
「ご主人様、気持ちいいんですね・・・・」
「私達の舌が凄くいいみたいね・・・」
ツイノは玉袋を咥えたり舐めたりしていき、ヒトミは根を咥えてしゃぶっていった。
「おお、しゃぶり方が凄いいい・・・・」
「うん、うんん・・・」
「れろれろ・・・」
「おお、やばい、そろそろ・・・・」
「「きゃああ!」」
二人の顔に勢いよく精液が飛び出て来た。射精された精液がヒトミとツイノの顔を汚していった。
「ご主人様の精液、素敵な匂い・・・」
「ふふ、私達にも舐めさせて・・・」
ヒトミとツイノは顔にかかった精液を舐め合っていった。久雄は二人の舐め合いにエロさを感じていた。