シャルルがナツの妻となったのとほぼ同時刻。
マグノリアにある大手アパレルショップにてウェンディは友人と共にウィンドウショッピングを楽しんでいた。
その傍らで自分に似合って、値段も手頃な服があれば買おうかな?と悩んでいるのだが。
「ねぇねぇ、ウェンディ!これ、貴方にすっごく似合っていない?」
「えー……流石にこれはその、私にはあんまりに似合わない……かな?」
ぐい、っと押し付けられた桃色の服を見てウェンディは思い人である彼の姿を思い出してしまい、頬を僅かに赤らめる。
目の前の彼女はそんな自分の気持ちを理解した上でそう言っているのだろうが、初心なウェンディにとって思い人をイメージした服を着るのは少し……いや、かなり恥ずかしいものがあった。
「そんなことないよ!これを着ればきっとナツさんもウェンディが愛していることに気が付いてくれるって!」
「べ、別に私はナツさんのことを愛しているってわけじゃあ……その、ナツさんは私にとって憧れのお兄さんみたいな感じで……えと」
ウェンディが顔を真っ赤にしているのにも関わらず、大きな声で捲し立てる赤紫色の髪を二つに纏めた彼女は
何かと愛を主張する灰汁が強い性格であるが、少し引っ込み思案なところがあるウェンディにとってはシャルルとはまた違う、良きパートナーのような存在だ。
「憧れだって立派な愛だよ!それに憧れだけじゃなくてウェンディはナツさんのことを愛しているんでしょ?だったら……」
「き、気持ちはありがたいけどその……それにこういう地味な服装じゃナツさんの気を引けないと思うし……」
「え?地味かな、これ……?」
確かにあんまり派手すぎるとウェンディが委縮してしまうと思ったので自分が選んだにしては少し地味だが……決して地味と言い切れるものではない。
特にウェンディは蛇姫の鱗時代、アイドル活動していた際のユニットである天空シスターズの服装ですら恥ずかしがっていた程だし、大きく肩を出して胸元も開いているこの衣装を地味と断言するのは何処か違和感がある。
少し合わない内に服装の趣味が変わったのかな?と頭に疑問符を浮かべたシェリアだが……そういうこともあるだろうと割り切って、ウェンディがナツに愛を見せるための別の服を探そうとしたのだが、ふと店の中心にとんでもない服が置かれているのに気が付いた。
「うわー……流石にこれは私目線でも派手すぎる、かなぁ?」
「う、うん……これは凄すぎるよね」
それは服と評するのにも憚れるものであった。
布と呼べる布はほぼ無く、強いていうなら秘部を前から隠すための前垂れだけ。しかも前垂れを結ぶための紐は付いておらず、代わりに金属製のニプレスから垂れ下がった二本のストラップによってぶら下がっているだけだ。
風が吹けば乳首以外丸見えになってしまうような……それどころか後ろからみればお尻は丸見えな格好、流石のシェリアも着ようとは思わないし親友に着せるわけにはいかない……だが。
「……これくらい派手ならナツさんも私のこと気にしてくれるかな?」
「え゛っ!?」
まさかの反応だった。
確かに人目を憚れる格好をするかどうか迷うレベルの服を着ればナツの目もきっとウェンディに向くだろうが……どうやら自分はウェンディが持つナツへの愛を甘く見ていたようだ。
ならば、と自身の中にある羞恥心に蓋をして。
「な、ならせっかくだし一緒にこの服着てみない?ナツさんもこれくらい派手な方が気に入ってくれるかもしれないし!」
流石のナツもこんな痴女丸出しの服装を見たらウェンディのことを心配して声をかけてくれるだろうと目論み、シェリアは提案する。
「いいの?それじゃあお言葉に甘えさせてもらうね」
「う、うん!それじゃあ早速着てみよっかー……」
やはり一人で着るのは不安だったのか、ウェンディはほっとしたような表情を見せて洋服?を手に取って試着室に入っていき……数分後。
「……やっぱりこれは露出が激しすぎる、かも」
試着室に備え付けられている鑑に移る自分の姿を見ながら思わず、シェリアは言葉を漏らした。
ウェンディが着たいと言っていた服は一点ものらしく、同じものを着るのは不可能だった為、代わりに似たような服を着たいと申し出たところ、代わりの……それでもかなり露出の激しい服が渡された。
上はビキニ上の水着のようだが、ちょうど乳首の辺りにハートのストラップが付いており厭らしさが感じられる。下は秘部が辛うじて隠せる程度の前垂れが紐で結ばれているドスケベ衣装。
「ウェンディ?着替え終わったの?」
試着室のカーテンから顔を顔を出して親友の様子を尋ねると。
「これだけだし直ぐに終わったよ」
そこには恥ずかしがる様子もなく、どうかな?とシェリアに自身の姿を見せびらかすウェンディの姿があった。
普通の衣服を見せるようにとその場で回転してみせればニプレスから吊るされている前垂れが揺れて秘部が露わとなり、小柄な体型なウェンディにして大きな尻がぷるんと揺れる。
「う、うん!すっごく可愛いし似合ってるよ!」
「そうかな?えへへ、シェリアがそう言ってくれるなら安心かな」
その露出の激しさに思わず、冷や汗をかきながら答えるシェリアだがウェンディはナツに見合う服装が見つかった、と喜んでいる様子だ。
決して似合わないというわけじゃないが今のウェンディの格好は凄すぎる。
平らな胸の彼女だからまだマシだが、もう少し胸が大きければ前垂れが前に出て秘部が横から丸見えだろう……いや、既に少し動いただけで見える有り様なのだが。
「それじゃあ早速、これ買ってくるね!値段はちょっと高いけど……買えないって程じゃないし」
「……本当にそれ買うんだ、じゃなくてウェンディが買うなら私も買おうかな?」
いつもの服に着替え、女性店員から「そのまま着ていかれますか?」と冗談交じりで尋ねられたが、今日買った服はナツに見せるためのものであり丁重にお断りした後、ウェンディ達は支払いを済ませて店を後にしたウェンディ達はオープンテラスのある喫茶店で一休みしていた。
シャルルに感想を聞けなかったのは残念だが、それ以上にナツが好きそうな服を買えた充実感がウェンディの胸をいっぱいにする。
「でもウェンディ、その服本当にナツさんに見せても大丈夫なの?」
そんな彼女へシェリアは女の子として極々当たり前……というか、男でも引きそうなくらい痴女丸出しな服装を選んで大丈夫なのか尋ねてみた。
「うーん……大丈夫じゃないかな?ナツさん、今はジュビアさんと付き合っているんだけどね?ジュビアさんがナツさんの好みに合わせたってこれくらい露出が多い服装を普段着に着ているし」
「どんな服装なの、それ?」
「えと……ほら!あんな感じの――え?」
具体的にどんな服装か言葉に詰まり、あんな服を着る女が他にもいるはずもないのにキョロキョロと辺りを見回し、ちょうどあんな感じの服装であるとシェリアに教えようとした瞬間……気が付いた。
たゆんたゆんと大きな胸と尻を揺らす青い髪の、露出の激しい女性は間違いなくジュビア以外いない。そしてその彼女が抱き着いている桃色の髪の男性は。
「ナツさん!?それにジュビアさんも……なんでここに?今日はお家でゆっくりしているって言ってたのに……!」
「ジュビアさん、本当にあんな格好しているんだ……ウェンディが今日買った服と同じくらい……ううん、体型も相まってそれ以上に凄い格好だね」
ジュビアが歩く度に丸出しになっている大きな尻肉が波打ち、服ならぬ暖簾からちらりと乳首が覗かせる。
その凄まじい格好に街の男達は一瞬、ジュビアの姿に見惚れるがかの
「ウェンディ!これはチャンスだよ!今日買った服を早速着て、ナツさんへジュビアさんに負けない愛があるってことをアピールしよ!」
「で、でも……」
やっぱり人前であの格好をするのは恥ずかしいし、と委縮するウェンディの手をシェリアは取り。
「そんなこと言っている場合じゃないでしょ!ウェンディはジュビアさんと比べたら一歩も二歩も遅れているんだから!せめて服装だけでも並んでウェンディも同じくらい魅力的だよ!ってところを見せつけないと!」
「で、でも……」
「ああもうじれったいなぁ!」
友人の煮え切らない態度に業を煮やしたシェリアは席を立ちあがり。
「私も手伝ってあげるから早く着替えてきて!ナツさんにアピールしてジュビアさんより可愛い女の子だってことを示さなくちゃ!」
そう言ってウェンディの腕を掴んで立ち上がらせ、着替える為に喫茶店の中へと引っ張りながら背中を押していく。
半ば強引に連れ出しながらウェンディは買ってきたばかりの衣装へ袖ならぬ、乳首に張り付けて。
「これで準備完了だね、行こ!」
「う……うん!私も覚悟決めた!」
「あ、ありがとうございましたー……」
二人は痴女丸出しの格好で喫茶店の会計を済ませてナツ達の後を追うのだった。
・・・
「ナツさん、確かこの辺にいたはずなんだけど」
「人っ子一人いないね、この辺なら荒れていてもおかしくはないと思ったんだけど……」
ナツ達を追って、ウェンディとシェリアは裏路地へ足を運んでいた。
マグノリアがそれなりに治安が良い方とはいえ他国との戦争があった直後、それなりに荒くれ者や犯罪者が職を求めてこの辺りに集まっており問題になっていたはずだとギルドで話した覚えがある。
特にこの辺りはそういう人物が集まって暮らしていると聞いていたのだが、まるで蜘蛛の子を散らしたように、営みを残したまま人が消えていた。
まるで面倒ごとに巻き込まれる前に逃げだしたかのようだ、とウェンディは感じる。
「それにしてもなんなんだろ、この音?」
「なんだろう?工事でもしているのかな?」
肉を叩くような、それにしては激しすぎる……まるで
何か悪いことが起きているんじゃないか?と音のする方へと二人は歩みを進めば。
「――ォ♥ナ……ァ♥もっと……んこぉ♥……でぇ、子宮た……♥」
「すっごい低い、まるで獣みたいな唸り声だけど……間違いないよ。この声、ジュビアさんの声だ」
「何か、不味いことでも起きているのかな?ナツさんが一緒だし大丈夫だと思うけど……ウェンディ、早く声の方へ急ご!」
別にウェンディとシェリアがそういう知識を持っていないわけではない。
むしろ年頃の……それもどちらかといえば耳年増の部類に入る2人はひっそりと2人でそういう本やウェンディがナツとする時用にとシャルルに内緒でそういう映像が収録された映像
だが、何故2人がこれを気が付かないのか?その理由はただ一つ。
「ナツさ♥ナツ様ぁ♥イグっ♥♥ジュビア、またイッじゃいますぅ♥ナツ様のでかちんぽ♥ジュビアの身長よりもずっと大きな
「「う、うわぁ……♥」」
映像で見るよりも、本で見るよりも遥かに本物のセックスは激しく、同時に自分達の知識が通用しないほどのナツとジュビアの交尾は規格外だったのだ。
何度も何度も、短時間でナツの規格外のおちんぽを受け止めてきたことで僅かな間で骨盤はナツのおちんぽを受け止めきれるように広くなり、横から見ればほっそりとしたウエストと脹脛、足首と比べて太すぎると感じてしまう尻と太腿。
まるで妊婦のように前に突き出たジュビアの腹部は太ったのではなく、ナツの規格外のおちんぽの形に膨らみ、その豊満な胸で膨れ上がった腹ごとおちんぽを扱く姿はとても幸せそうだが、生憎おちんぽで影になってジュビアの表情を伺うことはできなかった。
「ちょっとケツ揉んだだけなのにこんな発情しやがって……!これじゃあまともに外も出歩けないじゃねぇか!」
「ごめ、ごめんなしゃい♥♥ジュビアは我慢の効かない悪いお嫁さんなんです♥♥人前で、ナツ様に躾けられて大きくなったデカケツ揉まれて♥さっき何十回も愛してもらったのに子宮寂しくなって♥ナツ様のおちんぽ、お恵みしてほしくてぇ♥」
「たくっ!本当にどうしようもねぇドスケベ女だな、お前は!」
「んぉ゛お゛っ!?♥♥あ、ありがとうございましゅぅう♥ナツ様専用に調教されたジュビアはどうしようもない、他の男じゃ満足できないドスケベ女なんですぅうう♥♥だからもっといっぱい躾けてくださいぃいいい♥♥♥」
だが、ナツの顔を伺うことはできる。
交尾に夢中でウェンディ達の視線に気が付いていないといった彼の表情は非常に荒々しく、まるで肉食獣が獲物を貪る時のように夢中で一心不乱にジュビアという特上の雌の身体を味わい続ける。
工事現場の騒音にも負けない……いや、それ以上に激しいと湿った音と共に肉同士のぶつかり合う音が耳まで届き、その激しさが交尾の激しさ物語っており、2人は言葉を失い、呆然と眺めることしか出来ないでいた。
だが、それは決して恐怖や嫌悪によるものではない。寧ろ、それは雌として当然の本能……ナツという最上の雄を前にした雌として当然の感情。
「な、なに、これ……♥何もしてない、のにっ♥♥」
「わかんない、よぉ♥ウェンディ、これ絶対に変っ♥わた、わたしっ♥ナツさんのこと何も思ってなかったのに……頼りになるお兄さんくらいにしか思ってなかったのに♥♥」
「私も♥ナツさんのことは好きだったけど……♥♥ナツさんがジュビアさんを犯している姿見て♥♥胸のドキドキ止まらなくて♥♥触っていないのに――」
「「イグッ♥♥♥」」
ナツがジュビアの尻肉に腰を打つ衝撃をもろに子宮に浴びた2人は絶頂する。
あぁ、本当にこの格好でよかった♥もしもいつもの服を着ていたら二度とその服が着られなくなるくらいいやらしい雌の香りがこびり付いて母(グランディーネ)からもらった服が台無しになっているところだった。
「はぁ……はぁあ……っ♥なに、これ♥ドラゴンスレイヤーの子作りってこんなに凄いものなの?」
「分からない……♥でも、そういえばグランディーネが――」
ナツは竜の子の中でも特別であると言っていた。
竜の雄は竜の花嫁を選ぶのではなく、自分が惚れた相手を竜に変えて自分の花嫁に作り替えるのだと。そして滅竜魔導士としての素質が高いナツもそれと同じ力を持っており、雄として目覚めれば周囲の雌を自分の花嫁にさせるという。
そして特に同じ滅竜魔導士や、それにかなり近い……滅神魔導士などはそれに強く影響を受けるという。
「それってつまり……♥ナツさんとジュビアさんの子作りを見て、私達の子宮はお嫁さんになる準備をしちゃっているってことなの?♥」
「たぶん、そう……なのかなぁ?♥」
自分達が発情している理由は分からない、分からないが――そんなことよりも♥
「ねぇ……♥シェリア♥♥」
「うん♥私達もナツさんとジュビアさんの子作りに混ぜてもらお♥♥」
今はこの子宮の疼きを収めることに先決するべきだと本能が訴えかけてくる。
ナツへの憧れを交えた純粋な恋心も、シェリアの持つリオンへの憧れを交えた愛も忘れて今は一匹の雌として最上の雄の種を授かるべく、雄を喜ばせる為の肉欲に身を委ねるべきだと理解する♥
「お゛ぉ゛んっ♥♥♥イギュウッ!またイギましゅううぅぅうう♥♥ナツ様のデカちんぽで子宮潰されて♥デカケツ揉まれながらジュビア、まだイッちゃいましゅうぅうう♥♥」
「俺もそろそろ限界だ……!このまま膣内に精液ぶちまけてやるからな!」
「はいぃい♥どうぞ、いっぱい出してくださいぃぃいいい♥♥ジュビアのナツ様専用子袋♥いつでもどこでもパコパコ可能なオナホまんこ♥種付けしてくだしゃい♥♥♥」
2人が見ていることも知らず、ナツとジュビアの交尾は激しさを増し、佳境を迎える。
ジュビアの細い腰の3倍はありそうなデカケツを鷲掴みにしながらナツは無我夢中に腰を打ち付け、その度にジュビアは獣のような喘ぎ声をあげながら絶頂し、規格外のおちんぽを痛いくらい締め付け、ナツの射精欲を煽り続ける。
ぎゅるんぎゅるん、と睾丸が脈打ち、新鮮な精子の製造を開始し、ナツのデカちんぽは一回り、二回りと大きくなっていき。
どぐっっ、どっぴゅるるるるううぅううう!!ぶびゅううううう!!!!ぼりゅっ!ぼりゅりゅうう!!ぶっぴぃぃいいい!!!
「お゛ぉお゛っ♥イグっ♥♥イギましゅぅぅうううう♥♥♥ナツしゃまの新鮮なお精子ぃ♥たっぷり種付けされながらイグゥゥウゥウゥゥゥ♥♥♥」
ジュビアの膣内へたっぷりと精液が注ぎ込まれた。
ぼこんっ!と一瞬、お腹が膨らんだかと思うと受け止め切れられなくなった精液が結合部から溢れて、まるで壊れた蛇口のように大量の精液が地面にぶちまけられる。
その規格外の吐精は溢れた精液でウェンディ達の足首が精液に浸かるほど量であり、匂いも鼻腔にこびり付いてしまうほどに濃く、ただ匂いを嗅いでいるだけで孕みそうだ♥と感じてしまうほど。
「ふぃー……出した出した。やっぱジュビアのまんこは格別だな!」
「そ、そう言ってもらえてぇ♥ジュビア、とっても嬉しい……♥でも、そのぉ♥流石にこれ以上は体力的に厳しいです、ごめんなさぁい……♥」
「えー、そっちから誘ってきたんだしよ。せめて後10回は相手してくれねぇと全然収まらねぇって」
ずるり、とおまんこから引き抜かれたおちんぽの全貌が露となる。
びっしりとまるで大蛇のような太い血管がおちんぽ全体を脈打ち、その長さは自分達の身長よりもあるだろう。亀頭は顔ほどの大きさでカリ首は拳一つ分ほどの張っており、太さなんかはジュビアの細い腰よりも太くて、睾丸は両手で抱えても持ち上がらなさそうなくらい大きい♥
大抵の雌では受け入れることのできないそれを見て、ウェンディ達は恐怖するよりもずっと……自分達の幼いおまんこにぶち込まれて、子宮を蹂躙される快楽を想像するだけで心臓のときめきが鳴り止まない♥
さて、どうやってナツのことを誘うべきだろうかと2人が頭を悩ませているとふと、ジュビアがこちら側を見て。
「それに……♥ジュビア以外にも本気のナツ様のお相手できる子、釣れたみたいですし♥♥」
「お、ということは」
「あの、その……♥」「ご、ごめんなさい♥私達、ナツさんに用があって……えと♥♥」
「ほぉー?用ってのはもしかしてここに関することか?」
2人の視線にようやく気が付いたナツはゆっくりと近づくと、前垂れに手を差し込んでくちゅり♥と秘部をかき回す。
「んぉおっ♥」
「な、ナツさん♥そんな、いきなりお触りしちゃ駄目ですっ♥」
何度も、数え切れないほどに激戦を繰り広げたナツの指はゴツゴツとしていて太さもそこら辺にいる租チンと比べたらずっと太い♥
そしてジュビアだけではなく、アリエスやバルゴ、シャルルといった最上級の雌を食ってきたナツのテクニックはただ指をかき混ぜているだけだというのに脳が沸騰してしまうほどに気持ちがよく、特に子宮口の近くをごりっ♥ごりっ♥と刺激されるとそれだけで絶頂し、雌穴から潮が吹き出てしまう♥
「よく見りゃお前達も凄い格好してんな、ジュビアほどじゃねーけど」
「そう、ですねっ♥ジュビアさんにも負けない格好目指したんだけど……やっぱり、んぉ♥本物、には勝てません……ねっ♥」
漸くウェンディ達の格好に気が付いたナツはにんまり、とまるで肉食獣のような獰猛な笑みを浮かべる。
痴女としかいえないそのドスケベな格好はナツの趣味直撃であり、あまり好みではないロリっぽい体型であることを加味してもナツの獣欲を刺激させた。
「まぁいいや、抵抗しないってことは俺としたいってことなんだろ?だったら早速しよーぜ」
「確かに私達はナツさんとしたいわけなんですけどもぉ……♥その、直球すぎませんか?こういうのはもう少しお互いに愛を語り合うとか色々と手順があると思うんですけど♥」
「仕方がないよ、シェリア♥ナツさんは間違いなく他の男とは比べ物にならない♥タマタマもこぉんなにおっきくて性欲あり得ないほど強くて♥今にも私達を孕ませたくて種付けしたくてウズウズしてるんだから♥」
ぎっしりと精液の詰まった特大の睾丸に抱き着くと愛おしそうに、まるで離れ離れであった恋人と再会した時のようにウェンディはそれへキスをする。
ただそれだけなのに濃厚な、まるで屠殺したばかりのジビエのような濃厚な香りが口いっぱいに広がる。顔よりも大きな睾丸はウェンディの小さな腕から溢れており、雌を屈服させる雄々しさと逞しさが感じられた。
「んちゅぅ……♥れろぉ……♥じゅるりゅぅう……♥♥」
「あっ!?ウェンディったら狡い!私もー……ちゅぱ♥ちゅ、ちゅっぱ♥」
美味しそうに睾丸をしゃぶる彼女の姿を見て、我慢できなくなったシェリアもまたもう片方の睾丸へ抱き着き、ウェンディと挟むように睾丸にしゃぶりつく。
どくん♥どくん♥とぶっとい血管が睾丸にびっしりと張り巡らされており、ただ舌を這わせているだけなのに、脈打つ度に新鮮な精液が今作られているのが理解できてしまい、ウェンディとシェリアの身体は自然と子宮が疼き、愛液が溢れ、子作りの準備を始めてしまう。
「ぷはぁ……♥本当に美味しい♥ただ舐めているだけなのに♥ナツさんの私達への愛がどんどん伝わってきて♥♥
「うん♥ジュビアさん、本当に狡い♥こんなおいしいもの、一人締めしていただなんて……♥ナツさんのタマタマ、私達を孕ませたいって♥セックス未経験♥ぴっちぴちの新鮮なロリまんこ♥♥規格外のデカちんぽで屈服させて♥ナツさんが旦那様だって分からせて♥♥もう二度と他の雄じゃ満足できない体に♥♥お嫁さんにしたいって訴えかけているのが分かっちゃう♥♥」
ウェンディとシェリアはナツの睾丸に頬ずりしながら上目遣いで媚びるように彼を見つめる。
荒い息遣いで、その目は発情しきった雌そのもの♥もう彼女達の頭はナツとの子作りのことしかないのだろう。
「どうやら遠慮する必要はねーみたいだな。相手してもらいたいんだったらジュビアみたく壁に手をついてケツ向けろ」
「「はぁい♥」」
ガクガクと壁に手をついて快楽で腰を震わせているジュビアに並んで2人はナツへ尻を向けて……はっきりと分かる。
流石に魔法による肉体改造とナツの魔力を受け止め続けたことでナツ専用のドスケベボディとなっているジュビアと比べれば小さいが、それでもウェンディもシェリアもロリっぽい見た目に反して随分とケツも骨盤もデカイ。
それに不思議と目の前の雌は自分の全力を受け止められるとナツは理解できており、新しい嫁が増える喜び、そして何よりまだまだ交尾できる喜びに、地面に着いてしまうくらい大きなおちんぽがググッ♥と大きくなって持ち上がり、挿入して屈服させる準備を整っていた。
重さにして人一人分はありそうだというのにナツのおちんぽは重力に負けることなく、天高く反り勃って、それを見ているだけで2人の子宮はきゅんきゅん♥と疼いて早く孕ましてくれ♥と求めてしまう。
「さてと、それじゃあ最初は……よし、まずはこっちのケツを使わせてもらうとすっか!」
「んぉっ♥ナツさん、力強っ♥」
「シェリア、いいなー♥私も早く相手してほしい……♥」
むっちりと、小柄ながらもしっかりと肉の付いたシェリアの尻を片手で鷲掴みにすると、ぴっちりと膣口の閉じた新品ロリマンコへ規格外のデカチンポを押し付ける。
腰を付き出せば、肉のみっちりと詰まったロリマンコをおちんぽが掻き分け――ぷっつん♥
「お゛ぉ゛~゛っ♥♥♥」
リオンの為……いや、リオンでなくてもいずれ、自分のことを愛してくれる誰かのために取っておいた処女膜が一時の快楽♥最高の雄の性を満たすためだけに消費される快楽にシェリアはその身を震わせる。
処女膜を破られた痛みなんてなく、寧ろ快楽で何も考えられなくなるほどであり、ナツはただおちんぽを奥までねじ込もうと腰を押し込んでいるだけなのに、その快楽は脳を焼き切るほどであり、子宮はただただおちんぽを求めて愛液を垂れ流すことしか出来ない。
「おっ……♥お゛ほぉ゛っ♥♥しゅごい……♥私のおまんこの処女膜♥一瞬でぶっ壊されちゃったぁ♥♥あ゛ー♥これ、だめ♥だめだ、ってぇ♥♥」
びくびくと全身を震わせながらぐぐぐっ♥と骨盤がナツのデカチンポの形に合わせて広がっていく音を響かせ、まだ亀頭を受け止めただけだというのにおちんぽが子宮とキスをする。
ぼっこり♥とまるで妊娠したかのように膨らみ、シェリアはうっとりとした顔を浮かべ、舌を零して涎を垂らしながら快楽に身を委ねる。
「ほっ♥ふぐぅぅうううぅぅ゛♥ナツさん、の……んぉ゛っ♥おちんぽおっきすぎぃい♥♥おまんこが、ごりって広げられてぇ♥♥私の身体、どんどん変えられていっている♥♥他の雄じゃ絶対満足できない♥♥
「お嫁さんがどうのは分からねぇけどよ、俺のデカマラ受け入れられるってことは相当優秀な雌なのには間違いないみてーだし手放すつもりはねー……よッ!」
「お゛ぉ゛おおんッ♥♥♥」
亀頭だけでお腹いっぱいだったシェリアの子宮へナツは更におちんぽを捻じ込ませ、ジュビアと同じようにその胎はおちんぽの形に膨らみ、まるでコンドームを付けたかのようにその雄々しい肉棒の形が露わとなる。
視界いっぱいにおちんぽが映し出されるほど挿入され、その太さと長さを子宮で理解してしまう。
あぁ、自分なんかが敵うはずがない♥自分はナツさんの雌になるために産まれてきた♥リオンへの恋もウェンディとの出会いも全てこの瞬間の為にあったのだと腰を打ち付けられる度、ジュビア同様ナツ専用孕み穴へと作り変えられる悦びに全身を支配され、シェリアは何度も何度も痙攣して。
「一発目出すぞ、受け止めやがれ!」
「は、はいぃ♥出して♥いっぱい出してください♥♥特大のおキンタマから作られたばっかりの新鮮な精液♥女の子を孕ます気満々の孕ませ汁♥♥私のおまんこでおちんぽスッキリしてください♥♥」
その言葉と共にシェリアの子宮へたっぷりと精液が注がれた。
どっぷ!どっぷぅ!びゅる、ぶりゅりゅりゅりゅぅううう!!
「んぉ゛~゛っ♥♥イクッ、イグゥウウゥッ♥♥♥ナツさん専用オナホに中出しされながらイギゅぅうぅうぅぅぅ~~~ッッ♥♥♥」
キンタマが精液を注ぎ込み、唸る射精音を響かせながら、シェリアの子宮に精液をたっぷりと注ぎ込んでいく。
ただでさえ、ナツのちんぽの形に膨れて大きくなっていたシェリアのロリマンコは規格外の射精を子宮で受け止め、まるで水風船のようにどんどんと膨らんでいのを見ながらシェリアは恍惚とした表情を浮かべながら更におちんぽを締め付ける。
「お゛っ♥おほぉ~っ♥♥」
「あはっ♥シェリアったら凄い声……♥でも分かるよ、私もナツさんに中出しされたらきっと同じような声上げちゃうんだろうなぁ……♥」
「当たり前ですよ、ウェンディさん♥ナツ様のおちんぽは特別製♥きっと無理矢理犯したとしても女の子は喘いで、腰を振ってしまい♥最終的には他の雄の相手をできなくなってお嫁さんになりたくなってしまうんです♥♥♥」
我慢できなくなり、クチュクチュとおまんこを弄っていたウェンディとすっかりと体力を回復させたジュビアはアヘ顔で射精を受け止めるシェリアの様子を見ながらそんな会話を繰り広げる。
自分もシャルルも星霊達も無理矢理犯されたわけではない、それどころか望んでナツに犯されたわけだがきっと自分達が近くにいなくてナツがムラっとした時に適当な女をレイプしてもそれは罪に問われないだろう♥
だってその雌もナツが史上最高の雄だって理解してしまうから♥罪に問うどころか自分がその雄に選ばれたんだとという名誉に心を震わせ、その雄の子種で孕みたい♥と思ってしまうから。
「お゛っ……おっ……♥♥あひっ♥♥これ、しゅごい♥絶対受精してるってぇ……♥♥」
どぷっ♥どぷっ♥と大量に注ぎ込まれていくナツの精液をシェリアは絶頂しっぱなしになりながら受け止めていき、全てを出し終えた頃には子宮はまるで小山のように膨らませた。
決して人ではありえないその体を前にしてもシェリアは怖がる様子は見せず、寧ろ
「さてと、それじゃあ次はウェンディの番だな!」
「んぉッ♥♥」
こんなに大量の射精を二度も繰り返したというのにナツは満足する様子も見せずに、寧ろ先程までよりも一回りは大きくなったおちんぽをシェリアのまんこから引き抜き、笑顔でウェンディの方へそれを向ける。
べったりと、まるで水で溶いた小麦粉のような濃厚な精液が竿全体にへばりついたそれは、ただおちんぽを向けただけだというのに先程のオナニーが馬鹿らしくなるくらい強烈な快楽がウェンディを襲い、それだけでぷしゅっ♥と潮吹き絶頂を決めてしまう。
「は……はい♥いつでもハメハメしてください♥私のロリマンコ、いっぱい楽しんで♥
ぽたぽたとまるで滝のようにジュビアとシェリアの秘部から溢れた精液の池を溢れた愛液で上書きする様子は準備万端といった様子であり、フリフリとロリっぽい見た目に反して大きなケツを振りながらウェンディは媚びに媚びきった声で、その可愛らしい見た目とは全く一致しない淫語を並べながらおちんぽが挿入されるのを待つ。
むっちりとした尻肉を鷲掴みにすれば、子供特有の高い体温が伝わってきて、期待が胸に広がり。
「それじゃあ早速!」
「に゛ゃッ♥」
ウェンディのデカ尻を堪能したナツは機嫌よく、ウェンディの尻を叩く。
ただそれだけなのにウェンディの頭は幸せいっぱい♥ナツのお嫁さんになれる時が近づいているのだと分かってしまい思わず、ぷしゅり♥とまた潮吹きアクメを決めてしまう。
そんな様子に気を良くしたナツはそのまま彼女の小さな腰を鷲掴みにすると。
「んお゛ほぉ゛っ♥お、ぶっといっ♥これキ、くぅぅうう……ッ♥♥」
そのままウェンディのことを気にする様子も見せず、その巨根を根元までぶち込んだ。
シェリアの時にあった相手を気にする様子はなく、ナツも初めからこの雌は自分の本気を受け止められると本能で理解していたからか、一切の手加減なく腰を振る。
「やっぱ初めてってこともあってよく締まるな!」
「う、うんっ♥ナツさんに、ずっとこうしてほしかったの♥♥皆でがっこーに通っていた時から♥その時の記憶失っていた間も♥ずっとナツさんのことを待ち望んでいたのぉ♥」
今思えば、幼い頃から……それこそ《化猫の宿》に所属した直後からオナニーをしていたのはこの時の為だったのだろう。
アンナ先生の下でナツやガジル、スティング達と勉強していた時から自分がナツという雄に惹かれていた♥いずれ多くの雌達の主になるナツの嫁になる為、満足してもらう為にずっとオナニーしてきたのだと理解する。
「好きッ♥ナツさん、大好き♥♥私のおまんこにナツさんのイケメンちんぽ♥規格外のデカチンポが忘れられないくらいたっくさんパコパコしてぇ♥♥」
ナツが腰を振る度、ウェンディの小さな体は宙を浮き、そのまま自重とナツが腰を振るのに合わせて子宮が押し潰され、無理矢理おちんぽを捻じ込まれる度、ウェンディは幸せそうに笑顔を浮かべながらおまんこから大量の愛液を噴き出す。
腰を引けば、そのエッグいカリ首がまるで返しのように大きく張り出して膣壁を削り上げ、ウェンディのおまんこをナツ専用のオナホまんこへと作り替える。
「何人だって♥赤ちゃん産むから♥ナツさんの子供♥ナツさんが満足するまで産み続けるから♥♥もっと、もっと私のおまんこ、楽しんでください♥♥」
「言われなくても!お前も、ジュビア達みたいに俺の……俺だけの雌にしてやるよ!」
どっぢゅん♥とウェンディが何度もイッているというのにお構いなしに腰を打ち続ける。
ナツが腰を振る度、手をついていた壁へ目掛けて、おちんぽの形に膨れ上がったウェンディの腹がぶつかり、みしり、とヒビが入る。
あまりにも規格外のセックス、決して人の交尾では得られない竜の快楽にウェンディは獣のような嬌声を上げて絶頂し続け、それでもなお幸せそうな笑みを浮かべた。
「ナツさんのぶっといおちんぽぉ♥私の身長よりもずっと大きくて、腰よりも太くて♥♥両手でも持ち上げられないくらい精液がたっぷり入って重たいキンタマ♥♥もっと、もっと私に刻み込んで♥♥私も♥ジュビアさんやシェリア♥♥他の女の子達みたいにナツさんのお嫁さんにして♥♥♥」
「ナツさんの優秀な遺伝子♥♥最上級の竜の子種汁♥♥♥雌なら誰でも欲しがる精子で私の新鮮な
「言われなくても孕ましてやるよ!」
肉食獣のような獰猛な笑みを浮かべると同時にナツの腰を振る速度が更に増す。
鉄球のような重さの睾丸がウェンディの尻に打ち付けられ、その度に衝撃で尻肉がまるで波のように揺れ動く。
腰を引く度にどこまでも貪欲なおまんこはおちんぽに吸い付いて肉襞が絡みつき、更にナツの中の雄を刺激した。
「ん、お゛ッ♥ひぐっ♥あ゛っ♥♥イグ、イグイグイグイグゥゥゥウウウ♥♥♥しゅき、なつしゃんしゅきぃい♥♥でかちんぽ、わたしのロリマンコ♥ゾリゾリってかきまわされてイグッ♥♥これぜったいにしぬ♥♥♥なつしゃんのおちんぽにイキころされりゅうぅぅぅう♥♥♥」
何度もイキ続けて、ウェンディの身体は既にただの
同時にナツも限界が近いのか、ムクムクと胎の中で更におちんぽを大きくさせて。
「出すぞ、受け止めろウェンディ!!」
びゅる、ぶぴゅぴゅぴぃぃぃいいぃぃ!!どっぴゅ、どびゅうっ!!ぶりゅりゅ、びゅるるるぅぅぅうううう~~~っっっ!!
その言葉と共に胎の中でびちびちと動き回るのが分かってしまうほど新鮮な精液がぶちまけられた。
一瞬でウェンディの腹は小山のように膨れ上がり、けほっ♥と小さくせき込むと精液で膨らんだ子宮に圧迫された胃の中身、ナツのキンタマを舐めた際についていた精液が逆流する。
「お゛っ♥ぶひゅ♥♥イグ、ぢぬ♥♥なつしゃんのしゃせいすごすぎる♥♥こんなの、しんじゃう♥♥イギながら♥♥イキころされてりゅうぅうぅうぅうう♥♥♥」
ウェンディは顔をくしゃくしゃに……涙や涎、鼻水に精液で汚しながら絶頂を続けて子宮を蹂躙する快楽にその身を委ねる。
あぁ、これは絶対に受精した♥例え、そうじゃなくてもすぐに受精する♥ナツという絶対の雄に蹂躙され、屈服し、媚びて、子を産みたいと子宮が求めているのが理解してしまう♥
「あ゛っ……お゛ぉ゛っ♥♥♥」
ずるり、と引き抜かれたおちんぽにウェンディは白目を剥いてまた絶頂する。
小さな体が倒れ込み、そのまま重力に従って地面に激突しそうになるも、その直前でナツが優しく抱き抱えて。
「初めてにしてはやるじゃねーか、ウィンディ!本当のこといえば後10発くらいは出したいんだけどよ」
「さ、流石に無理……ですぅ♥♥こんなの、すぐに続きをしたら……絶対に壊れます♥♥」
「私もちょっとは回復したけど……無理、かなぁ♥まだ腰がガクガクいってる♥」
初めてのセックスで尋常ではない快楽を味わってウェンディとシェリアはもう限界といった感じで立つのもやっとだという雰囲気で謝罪する。
ナツも鬼ではない、というか無抵抗・無意識の女を犯すほどつまらない趣味はしていないし何より。
「そういうことならお前らが回復するまでの間、ジュビアに相手してもらうとすっかな」
「もう♥ナツ様ったら♥♥ジュビアはいつでもどこでも何度でもお相手できますけど……お二人の代わりみたいな言い方するとジュビア、妬いちゃいます♥」
「悪い悪い、代わりにたっぷりと膣内に射精してやるから許してくれ!」
まだまだ物足りないといった雰囲気でジュビアが甘えてきたのだ、ここで相手をしなければ男が廃るというものだ。
ジュビアの腰に手を回すと、今度はジュビアに跨らさせて今日、百何十回目にもなる交尾を開始するのだった。