「場所を変えるぞ、ついて来い」
ポーションの効果を確認した男はアスナを連れて別の
男はアスナにステータス操作をするように命令した。
アスナの手は勝手に男の命令通りにステータスを操作し始める。
「この操作はなんなの」
男に聞いたわけではないが独り言を言っていた。
その独り言に対し丁寧に男は教える。
「お前は知らなかったか、聞いたことぐらいはあるだろう、それは”倫理コード解除設定”だ」
そうアスナに教えてやると、アスナの目の前には”はい””いいえ”の選択画面が出ていた。
「さぁ”はい”を押すんだ」
アスナは使用したことがないが、その機能については聞いたことがあった。
「やめて」
アスナの指はぶるぶると震えて拒否しようとしていたが男の命令に対し肉体が応じたため、アスナの指はゆっくりと確実に動き”はい”を選択してしまった。
畳みかけるように男はアスナに立て続けて命令をする。
「それじゃあ装備を全部はずして下着だけになってもらおうか」
アスナは男の前でステータスを操作し下着だけの姿になる。
両手で胸と股間を隠そうとするが男の命令で手を下ろしてしまう。
部屋にあるベッドに座るように命令され、オナニーするように言われた。
アスナには命令には逆らえず男の目の前でオナニーショーを披露し始める。
両手で胸を揉み始め、しばらくすると男が胸以外も弄れと命令し、股間も弄るように言う。
言われるがままアスナは股間に手を伸ばし、ショーツの中に指を入れる。
慣れていないのかぎこちなく指を動かし始め、男が更にクリトリスを触るように言われると陰核を弄り始めた。
媚薬ポーションの影響で乳首やクリトリスが充血し始めていたが、指で弄り始めたことでフル勃起してしまった。
そのころには男の視線を忘れて夢中でオナニーを続けていた。
夢中で行った効果により愛液があふれショーツがビチャビチャになる。
男はその状態から頃合いと見てアスナに命令して装備をはずさせた。
アスナの腕を背中側に組ませ拘束する。
両腕を上下に重ねさせて取り出した布状の物を被せる。
アスナの腕を固定するとベッドに寝かせて、広げさせた両足首にベッドにつながっている鎖状の器具を取り付けた。
拘束されてしまったアスナは男を睨みつけながら
「なんで縛るのよ!!」
と言う。
それには取り合わず、まともに体を動かせない状態にされたアスナに対し
「それじゃあ早速」
そう言いながら既にいきり立っていたペニスをアスナにあてがう。
アスナはやらされていたオナニーの所為ですでにドロドロに濡れており、そのビチャビチャなマンコめがけてペニスを埋め込んでいった。
「ああ、ここが気持ちいいんだろ」
浅い部分をカリで細かく引っかいて膣壁を擦り続ける。
SAOのアバターはプレイヤーごとにリアルの姿を模しているが、体の内部、口の中やおマ〇コの
リズは今まで他のプレイヤーで
執拗に腰を動かしアスナのGスポットを擦り続けると同時に手と唇を使ってオッパイに愛撫を加える。
指でこね、引っ張り手で押しつぶし、唇で咥えて舌でつつき、弾く。
アスナは男をにらむのをやめていなかったが、既に媚薬の効果と実際に行ったオナニーの相乗効果で性感を敏感にさせていたアスナは胸とおマ〇コの攻めに対し簡単に喘ぎ声を漏らし始めた。
しばらく続けていたが冷静にアスナの反応を見ていた男は
「ほらよ」
と言いながら奥まで突っ込んだと同時に、フル勃起していた両乳首を引っ張るとアスナは1度目の絶頂を迎えた。
「おお、締まる締まる」
「それじゃあ一発目と」
そう言いながら子宮めがけて射精していく。
出されている最中アスナは射精されていることに気付き
「いやっ、出さないで」
と拒絶するが
「締め付けがきつくて引っこ抜けないぜ」
といかにもアスナがチンポを離さないかのように言いながら、抜かないで最後まで奥で絞り出した。