ぷにあなデカ乳ナマイキメスガキ腰痛ドチャシコババア パーミャチ・メルクーリヤの雪山つっよ♡ わからせられ記 作:デイジー亭
「ぐぅ、ぐぅ……」
「フゥーッ♡ フゥゥ……♡」
「んー、クーちゃん……」
「ぉ゛ッ♡ きく、すんにゃぁ゛ぁ゛……♡」
「ん~」
「あ゛ッ♡」
初夜は全然終わってなかった。ギシギシと鳴るパイプベッドのマットレスは、非常時用だけありクソほど質が悪かったが……デッカい身体をハミ出させつつ、健やかな寝息を立てるムキムキマッチョ。それもそうだろう、ちっちゃな極上雌肉ベッドを大胆にブッ潰しているのだから。寝バック姿勢でちんぽをハメ込まれたまんま、色んな汁でぐっしゃぐしゃになった枕からなんとか美貌を引きはがして文句を言っちゃうわたし。だが後頭部に大きな手がそっと添えられ、何十度目かの後悔に囚われる。
「あったけぇ、ちっちゃくてぽっかぽかだぁ……」
「ら、らめっ♡ んぉ゛ッ♡ フヒッ♡」
「愛してるぞババア……」
「ぅ゛びゅぅ゛っ♡♡♡」
「めっちゃすきだよ……」
「ぉ゛~~~~~~っ♡ ぅ゛ぉ゛~~~~~~っ……♡」
何か言うとすぐさま無意識に反応してくる、自分が好き過ぎる同志ダーリン。頭を優しく撫でられながら、褒め言葉を告げられると……幸福に頭がトロけ、ぎゅっ♡ ぎゅっ♡ と、お利口さんに子宮で亀頭を食いしばってしまう。愛するわたしのちんぽもてなしに、満足そうにワガママ射精♡ くったくたに叩きのめされたガキ産み部屋が内部からの奔流でぼびゅるっ! と拡張され、そのままぐりぐり……♡ と、優しく直接じっくりと塗り付けられる。
「ん~」
「お゛ッびゅぅ゛ッ♡♡♡」
「離さねえぞ……」
「あ゛ッ♡ あ゛ぅ゛あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッお゛~~~~っ……♡」
おなかがいっぱいにされたのも束の間、重い体重で圧し掛かりつつの独占欲丸出し所有宣言。子宮口からびゅるびゅるぶりゅりゅぅ……♡ と、太すぎ亀頭に浮いた血管との隙間から、ブッ濃い精液が搾り出されていく。ぎゅうぅ……! と満身の力を籠めて抱きしめられて、暴れることすらもさせてもらえず顔を枕に埋めて拘束アクメに耐えるしかない。
「ん……ごめんな、クーちゃん」
「ほげっ……☆ う゛ぎょぎょぎょぉ゛~~~ッ♡!?!?!?!?」
「くるしくないように、うえに……」
「はなちっ♡ はなぢてぇ゛~~~~~~~っ♡♡♡」
だが押し殺せない自分のアへり呻きに、敏感に反応したメルクーリヤ狂い。気遣いのつもりなのだろうが、ハメ込まれたまま寝返りを打たれおなかの中で亀頭がエグり回され遠のく意識が嬌声覚醒。今度はデカい身体の上に載せられて、唯一自分に残された衣類。ニーソに包まれた脚をばたばたばたぁ~~~~っ♡ と、半狂乱で暴れさせてしまう。
「離さねぇって言っただろっ!」
「お゛ッぎょぉ゛ッ♡♡♡」
「クーちゃんは俺の物なんだ、絶対に誰にも渡さねぇ……!」
「お゛ぐぶッ♡ う゛ッげぇ゛ぇ゛ッ♡ お゛ッお゛ッごめっ♡ たちゅけてぇ゛ッ♡♡♡」
「許さねえぞ、愛してる……俺の、大事なクーちゃんッ!」
「ほぉ゛ッ♡ お゛ォ゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
そうすると、オチはいつも同じ。逃げると誤認させてしまい、おなかにボコンッ! と浮かぶ亀頭を子宮ごとガッチリ握りしめられて容赦ない言い聞かせピストン。どっちゅ! どっちゅ! ぐりぐり……どっちゅんっ! と、オナホのように扱われて謝罪も許し乞いも通じずすぐさま射精。ドロッドロの独占欲の新鮮お代わりを勢いよく流し込まれて、爪先をビンビンに伸ばして悶え続ける。
「やっぱダメだ……逃げたら、駄目、だぞ……」
「う゛ッぎゅぅ゛ぶっ♡♡♡」
「ずっと一緒だ……愛してる、あいしてる、あいして、る……」
「ウ゛ッ♡ ひょぉ゛ォ゛~~~~~~~っ……♡♡♡」
「ぐぅ」
「フゥーッ♡ フゥゥ……♡」
最後にまた裏返されて、逞し雄ボディで軟禁されてしまう。安っぽいマットレスがわたしのカタチに凹むほどに、繰り返される寝たまま躾け。ごびゅるっ♡ ぶりゅぶりゅ……♡ と、またおなかが空っぽになるまでクソ重愛情でブッ潰され、永遠に思えるほどにダ・カーポし続ける夜。一睡もできない夜は、永く長く続いた。
◇◇◇◇◇
「んっ……最高の朝だ。クーちゃんの温もりを……うおっ」
「……」
「く、クーちゃん!? うおすっげ、どんだけ射精したんだよ俺……」
「……」
起きたらエラいことになっていた。やたらと快眠できたと思ったら、ハメっぱなしで寝ていたらしい。漫画でビルから落ちた人みたいに、ベッドに埋め込まれた愛しいKAN-SEN。犯人はどう見ても自分だが、あまりにも凄絶な現場である。ちっちゃくて愛しい身体が、完全にベッドに拡がる白濁大海に沈没してしまっている。
「ふんっ!」
「ウ゛ゲッ」
「ごめんなクーちゃん、俺が精力旺盛なばかりに」
「ぶくぶくぶく……♡」
「溺れている、だと!? KAN-SENなのに!?」
べちょりと、やたらネバついた音を立てながら引き抜くとマジでヤベェ。見下ろすラブリーフェイスは完全に崩壊し、泡まで噴いてやがる。いや、これは精液……? 溺死などしないはずの存在が、有り得ない症状を呈していた。すぐに死因になりかねぬ病状の理由は、あまりにも明白だった。
「うお、でっか……♡ 頑張ってくれたんだな、流石クーちゃんだぜ」
「ぶくぶくぶく……♡」
「だがこのままにしておくわけにもいかん。速やかな処置が必要だろう」
「ぶくぶくぶく……♡」
ぼっこぉん! と、ちっちゃいわりに馬鹿デカい乳を超えるほどに張り出したそれ。妊婦と見紛うほどに盛大にボテったおなかこそが、彼女を苦しめている原因に違いない。いやこれ、三つ子ぐらい入ってるだろ……? 自分の精力絶倫ぶりに唖然とするほどに、俺がブチ撒けた愛の量は膨大だった。
「今助けてやるからなっ! ……うおお、人口呼吸ッ!」
「ンブッ♡」
「ずっ、ずっちゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ……!」
「む゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡!?」
「……? れろれろ」
自分の射精した物にくちづけるのは、ちょっとだいぶ嫌だったが愛しい彼女の生命には代えられない。自慢のプロレスラーを優に凌駕する肺活量を以て、マウストゥーマウスを試みる。しかしどんなに吸い取ろうとしても、甘くて極上なクーちゃん汁しか出てこない。不思議に思いつつ、あまりに美味いのでじっくりと味わいつつしばし思案する……なるほど。
「ぷはっ。これ全部、子宮に詰まってんのか」
「ヒューッ♡ ひゅぅ゛ぅ゛……♡」
「苦しそうだ……すぐに楽にしてやらんと!」
「ヒュッ!? ぢょ、ぢょぃ゛マッ……!」
「噴ッ!」
「あ゛ぎゃぎゃぎゃギャギャァ゛~~~~~っ♡ め、めくレッ♡!?」
俺の愛しい彼女への孕ませ欲求は、度を越し過ぎていたらしい。寝ながらに全部ちっちゃいおなかに注ぎ込むなど、なんと勿体ないことをしたのか……反省しつつ引き抜こうと試みると、苦痛に喘ぐ彼女のいつの間にか復帰していたルビーがぐるんとまた裏返る。いかん、早くしないと……!
「クソッ、滅茶苦茶だいちゅきホールドしてきやがるっ! 離せオラァッ!」
「お゛ッ♡!? ウ゛ッゲェ゛ェ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡ ……アヒョッ☆」
「ぬ? 出てこないな……マジかよババア、欲張り過ぎだろ。かわいいね♡」
「……」
しかし滅茶苦茶食いしばってくる。二度と離さぬとばかりの、あまりの可愛らしさにさらにちんぽが太くなる悪循環。このままでは追加射精をご馳走してさらに苦しめてしまう……! 当然の判断から、断腸の思いで無理やり思いックソブッこ抜く。だがおなかは膨らんだままであり、彼女の俺への愛情を感じて嬉しくなってしまう。
「大丈夫だクーちゃん、また死ぬほど注ぎ込んでやるさ」
「う゛ギュッ♡」
「だからコレは出しちゃおうな? オラッ、さっさと
「ウ゛ッ♡!? ひょぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡!?!?!?!?!?」
「うおすっげぇ ガキ穴逆流 ナイアガラ(字余り)」
「お゛ひぃ゛ッ♡ ウ゛ぅ゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~っ……♡♡♡」
無意識にガキを欲しがるなど、素晴らしい高齢ぷにあなであるが……このままでは、命に関わる。心を鬼にしてカエルみてぇに膨れた胎をぐいぐい押すと、がに股脚ピンしつつ鬼スゲェ勢いで逆噴射しまくる。もう山小屋の床が白く染まるほどの量だったのに、追加されるそれのネバつき具合が半端ない。一本グソみてぇに繋がって次から次へと溢れる愛の証を、慈愛を以て出産補助してやらなければ。
「元気なお子さんだぞ、頑張ったなクーちゃん♡」
「はぉ゛ッ……☆」
「しかしとんでもねぇ量だ……とてもここに入ってたとは思えん」
「お゛ッお゛ッう゛ヲ゛ッ♡♡♡ ほォ゛ォ゛ッ……♡」
「うお、かわよ……よしよし、我慢してたんだな? エロいエロい」
やっとおなかがぺったんこになり、メンタルコアの神秘に思いを馳せつつ頭と患部を撫でてやる。すると安心したのか、ぷしゃぁっ♡ じょろじょろ……♡ と、立ちションカマす大年増。普通なら醜態だが、自分にとっては愛しさしか感じない。宙に描かれる黄金アーチを眺めつつ、頑張った嫁さんをおおいにヨシヨシしてやる。
「……」
「ん? どうしたクーちゃん……ああ、グッモーニン」
「……」
「パードゥン?」
ぶるぶるぶるっ! と身体を震わせて気張っていた彼女が、ようやく全部出し終えたようだ。床の掃除は大変そうだが、愛する彼女の排泄物なら喜びを以て片付けよう。思いつつ愛しいKAN-SENを見ると、握りしめていた拳をほどきちょいちょいと手招きしてくる。ちっちゃなあんよも踵が着き、どうやら落ち着いたようだ。口元に耳を寄せるが、声が小さく聞こえない。
「このクソガキィッ! とんでもないことしやがってっ!! かわいいお嫁さんを新婚初夜に殺す気ィッ!?」
「うおぉっ!?」
「こんなに愛らしい幼な妻を、一晩中酷使するとか正気かカスッ!」
「いや幼いというかババア……」
「は? 殺す」
「ごめんなさい」
俺に与えられたのは、朝の挨拶でも甘やかな愛の言葉でもなく……鼓膜を貫通するほどの金切り声。ラブリーヴォイスを期待した脳にキく、ガチの激怒である。いつものちょっと伸ばし気味の猫撫で声ではなく、キンキンと響くそれはマジでクーちゃん怒ってる。余計なことまで言ってしまった俺は、本気の殺意を宿した紅い宝石にとりあえず屈服することにした。
◇◇◇◇◇
「ま、まったくぅー。おい若造、物事には限度って物があんだろ」
「この度は、誠に申し訳なく……」
「わたしはもっとイチャラブなのを期待してたのにっ! あんなのただのちんぽケースよっ!」
「く、クーちゃんが愛しすぎてつい」
「……♡」
わたしはとにかくプンスカプンだった。愛ある夜の営みも、虐待じみた勢いで行われればただの苦痛である。一夜を通して行われたオーバードチュりの余韻は、未だにガクつく脚とヒリつく子宮に残っている。あと腰が痛い、そりゃあもうすっごく……気を抜くと崩れ落ちそうになるほどのそれは、おずおず見上げてくる黒い瞳と嬉しい言葉にちょっと和らいだがまだクソ痛い。
「反省してます」
「もっと反省して? ざーこ。カース。ちんぽ魔人~♡ やーい、逞しつよ雄愛してるわこの筋肉達磨♡」
「褒められた……!」
「ぬぐっ! ば、バーカ! ばぁぁぁぁぁぁぁぁかっ!!」
「うむ? いつもの罵倒にキレが無いな……」
「ぐぬぬ」
だがやはり、昨晩から今夜に掛けての愛情躾けが自分の身体を蝕んでいた。無意識にも自分をドチャクソ愛しまくる、そのクソヤバ執着心を思い出すと嬉しくなってしまう。吐くハズだった罵詈雑言が、途中から愛の言葉に変換される異常事態。痺れる脳をなんとか活性化させても、言われた通りあまりにカスな語彙力しか発揮できない。
「でも……ごめんなクーちゃん、あんまりにも可愛すぎたんだ」
「うっ♡」
「ちっちゃくてやわらかくてほかほかで、幸せ過ぎてヤバい」
「しょ、しょうがな……♡ ガリッ」
「何故舌を!?」
「がフッ」
さらに追撃の褒めそやしを喰らうと、全てを許しそうになってしまう。言うはずだった夫婦別室も、厳密に自分が管理する夜の営み制限も言い出せない。むしろ全然大丈夫、毎日わたしを愛しまくれ……お墨付きを与え掛けた自分の口を、なんとか無理やり封じる。痛みと口内に溢れる血の味で、辛うじて正気を取り戻すことが出来た。
「そ、そんなに嫌だったのか!? すまん、すぐに腹をッ!」
「ごぼっ……は、早まるんじゃないわよ、ざーこ♡ いきなりわたしを未亡人にする気ー?」
「ヌッ! しかし、最愛のクーちゃんに嫌われた俺に生きる価値など!」
「ンッ♡」
「むぅッ!?」
「んちゅっ♡ れるっ……♡」
だが……コイツはやはり直情径行が過ぎる。自分に対して抱く過剰過ぎる愛は、スピーディ過ぎる割腹自殺を可能とする。わたしじゃなきゃ見逃しちゃうそれを、キャンセルするには口先だけじゃ無理……というわけで、嫌いじゃないよ♡ 愛してるよ♡ と、舌も絡めて誤解を解く。死なれて堪るか、クソ戯けめ。一生わたしをかわいがれカスが……!
「じゅぱっ。じゅっぱぁっ!」
「むぅ゛ッ♡ あむっ♡ くちゅ♡ くちゅぅ……♡」
「……がぶっ」
「ン~~~~~~~っ♡♡♡」
「れろ、れろ……」
「んっ♡ むぉ゛ッ♡ ちゅぱっ♡ れるぅ……ぉ゛ッ♡」
でもコイツは与えられた免罪符に、調子に乗る速度もヤバかった。絡めた舌に噛みつかれ、ビクついた隙にこりこり……♡ と乳首を転がされる。既に大弱点と化したそこをかわいがられて、いっぺんに腰が抜けてしまう。ぺたりと女の子座りになってしまった自分を、上から貪る愛しい雄。ぎゅっ! と乳首を揉み潰されて、するべきことをわからされてしまう。
「……」
「むちゅっ♡ ちゅっ、ちゅぅっ……♡」
「あ~……」
「……♡ た、たべ。て……♡」
「がぷっ。じゅるる、かぷ、かぷ……じゅぞぞぞぞっ!」
「ンむぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
愛され拒否が許されない♡ 年下同志ダーリンの、お求めには応じることしかできない。散々覚え込まされた妻習性が自分を従順にさせ、自らデカ乳持ち上げて美味しい苺を差し出しちゃう♡ 抱えたそれにすぐさまかぶりつかれ、美味しいわたしを食べ放題してもらってしまう。幸福過ぎるマゾアクメに悶える身体が、口だけで持ち上げられ……♡
「れろ、れろ……」
「むぉ゛ッ♡ お゛ンッ♡ むお゛ッひぃ゛~~~っ♡♡♡」
「がぷっ」
「むぅ゛ぉ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
脚が着かぬ高度にまで達した瞬間に、熱心手マン。ごんぶとな指が卒業直後のクタクタ穴をエグリ回し、激ヤバアクメが加速する。今からここを使うという宣言に、バタバタと脚を暴れさせるが……クリをぎゅっ! と摘ままれて、脚ピン気をつけさせられる。自分みたいなちっちゃいよわ雌妻は、偉大なつよ雄旦那様に逆らっちゃ駄目と思い出してしまう。
「ぷはっ……良いよな?」
「う゛ギュッ♡ ま、まっへぇ゛……♡」
「何だと? 駄目なのかクーちゃん」
「お゛ッお゛ッンッピィ゛ぃ゛~~~~~~~っ♡♡♡」
ちゃんと聞いてくださったのに、思わずストップ即座にわからせ♡ ごん、ごんっ! とおなかの上から亀頭で子宮をノックされ、専用ガキ穴便所だとわからされる♡ さらに体重を纏めて引っ掴まれた乳首とクリだけで保持されてしまい、お仕置きに握り潰されて使わせない非を咎められる。潮かもションベンかもわからぬお嫁さん液をぶしぶしッ♡ と搾り出されてもはや惨敗確定である。
「何で俺にクーちゃんを愛させねぇんだっ!」
「だいちゅき♡ だいちゅきぃ゛~~~~~~っ♡♡♡」
「ならいいだろッ!」
「わ、わたしにも愛させなさいよ馬鹿ッ!!」
「なん、だと……?」
「はぅ゛ッ♡」
だがここは、譲るわけにはいかぬ……! 硬い意志と共に、誤解を解く熱愛宣言。気休め程度に指力が緩んだ隙に、告げるはお嫁さんとしての当然の願望。メタクソ愛されるのもいいけれど、自分もドチャクソ愛したい。夫婦とはお互いがお互いを悦ばせる、真の平等を実現する社会主義的姦系である。わかってくれたのか逞し雄指から力が抜けて、地面にケツから墜落するわたし。
「く、ククククーちゃんがっ!? 俺をッ!?」
「た、たっぷり♡ ねっちり♡ 腰抜かしちゃうぐらい、無茶苦茶愛してあげるわカース♡」
「うおお、感無量ッ……! 夢だけど夢じゃないッ!」
「大げさすぎ~♡ ほ、ほらー♡ 愛され準備、しないと駄目よ♡」
「うむっ! 煮るなり焼くなり、好きにして欲しいッ!」
良し、効果は抜群だったようだ。自分のお嫁さんごほーし♡ の、あまりの甘美な響きに激震する小僧。鬼のように強すぎるコイツであるが、愛する自分の誘惑に対して雑魚過ぎる。ほっぺたの肉を千切る勢いで抓りながら、頑強故にノーダメージ。一応痛かったのか、どっかりと座り込む……うむ。大変素直でよろしい。
「じゃ、じゃあ♡ 覚悟……ンごぉ゛ッ♡」
「すまん、興奮した」
「お、落ち着き足りない♡ 期待し過ぎ~♡」
「当たり前だろ」
抜けた腰を庇いながら、匍匐前進で進む……膝に手を掛けた途端、嬉し過ぎたのかちんぽアパカ。顎を打ち抜かれて脳を揺らされて、くらくらする視界に映る……ちんぽ♡ ビキビキビキィッ! ギンッ! ギンッ! と、あれだけ暴れたのに元気過ぎる肉の尖塔は、萎えるどころかさらに凶悪になっていた。見るだけでおなかが疼く、凄まじい威容である。
「まずは、ご挨拶……ちゅっ♡」
「うお、くちびるやわっけぇ……わかっちゃいたがサイコー」
「ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ れるれりょむっちゅぅぅ……♡」
「グおっ! ちんぽに効きすぎるッ!」
「グぶぢゅッ♡♡♡」
挨拶は重要、スラブ神話にも書いてある……小手調べに愛情たっぷりお嫁さんキス♡ を捧げると、優しいなでなでと嬉し気ヴォイスでアンサー。勝利の確信にダブピーちんぽしゃぶりを披露すると、頭をがっちり握られて一気に喉奥にハメ込まれる。エグ過ぎ亀頭のあまりの太さに涙が出るが、まぁしょうがない♡
「ご、ごめん! 大丈夫かクーちゃん!?」
「む゛~~~♡ ずぬるるる……♡ はむ♡ はみゅッ♡」
「さすがだぜ、年上の貫禄を感じる」
「れるれりょ♡ じゅっぽ♡ じゅっぽっ♡」
「ヌッ」
「お゛グゲぇ゛ッ♡♡♡」
心配する言葉に、ダブピーしたまんま気にしてないよ♡ 大丈夫♡ と、亀頭と幹の段差まで抜いていき……鼻下びろんと引き延ばし、上目遣いしつつくちびるでの甘噛みで余裕をアピール。褒めそやされたので気分よく、おくちを馴染ませようとしたらまた力が入り喉奥をブッ叩かれる。
「いかん、我慢しろ俺……! いくらクーちゃんの心が広いからと言って、甘え過ぎは駄目だ!」
「ふ~~~っ♡ ふぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」
「マジすまん、許し……えっ」
「んっ♡」
「は? 嘘だろ聖女かよババア」
さすがに怒ろうかと思ったが、自分に愛されることを我慢するなど無理。当然の摂理ではあるので寛容に許すが……命すら危ぶまれる悦び具合に、フェラだけでの奉仕は危険だとわからされてしまった。ちっちゃなおくちでは、あまりにも不足。過剰に心配するアホを待たすのもアレなので、次善策を追加投入せざるを得ない。
「……んぶちゅっ♡ じゅっぽっ♡ じゅぼぼっ♡ はむはむずっちゅぅ゛ぅ゛っ♡」
「ご、ごめん完璧にして最愛たるパーミャチ・メルクーリヤ様ッ!」
「はぷっ♡ はぷっ♡」
「うおお、あぶねぇ……なんてガキ乳だ。ちんぽの凝りにやたらキく」
「む~♡」
早速ちんぽ悦ばせ器具を追加したが、クソ過ぎる口癖にムカつき奉仕をお見舞いしてやる。たぷむにゅぅ……♡ と柔らかく包むこやつの大好物と、頭を大暴れさせる淫音奏でるパイフェラオーケストラ。どたぷんっ♡ ずりゅずりゅっ♡ ぐにぐにだっぷんっ♡ と、激硬ちんぽを解してやるとお利口さんになった。満足感にトロ甘奉仕に切り替えてやると、うっとり撫で撫でが心地よい。
「その調子で頼むぜクーちゃん」
「ずぬるるるる……っぽぉんっ♡ やだ♡」
「えっ」
「よくも好き放題してくれたわね、ざーこ♡ ほらほら謝りなさい誠意を籠めてッ♡ ばーかばーか愛してるっ♡ ちゅぱっ♡ れるれるむっちゅぅっ♡」
「うおおおおっ!?」
やはりコレは有効……! そして油断したこやつに喝を入れてやるのが、年上女房の務めである。というわけで、
「じゅっぽ♡ じゅっぽっ♡ はぶちゅっ♡ ンッ♡ どうだ、参ったぁ~? ンピィ゛ッ!?」
「おいおいクーちゃん、サーヴィスし過ぎ。これは俺も手伝ってやらにゃあなるまい」
「い、いらにゃいっ♡ お返しらめっ♡ お、大人しくちゅっ♡ しててぇっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「駄目だ、平等の精神は夫婦間でも忘れちゃいかん。お互い愛を共産しないと、俺が納得できねぇ」
「も、もうっ♡ 好きに、しなさいよぉ……♡ はむっ♡」
ヤバい、挑発し過ぎた……跳ね回る乳の先っぽを握られ、よわよわ勃起が一瞬で降伏させられてしまった。つよ雄指先に決して敵わぬそこを掴まれては、一方搾取は不可能と言えよう。なんとかイチャラブキッス♡ で許し乞いをしても、強情過ぎる主義の表明に抗うことなど出来ない。大人しくチン先を咥えて、愛の共同作業に備えてしまう。
「そうする……うおお、クーちゃん愛してるっ!!」
「んブチュッ♡ お゛ぐォ゛ッ♡ むぅ゛ッォ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「気持ち良くなってくれてるんだな、任せろ滅茶苦茶かわいがるっ!」
「ぶげぇ゛ッ♡ ぐォ゛ッ……ぐもぐもぉ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「そして喰らえッ! うおお、クーちゃんLOVEッ!!!!」
「ンぶぶぶぶぶっ♡ ぶぴっ♡ ブッピィぃ゛ッ♡♡♡」
そして始まるは……イラマしながらパイズリレイプ♡ ちんぽを挟んで乳首を上下させられつつ、喉奥をドチュリ回される嬌声労働♡ 無限にアクメさせられつつ、旦那様を悦ばせる完璧なる愛の形。ダブピーしながら脚ピンして、無抵抗ちんぽシゴ器と化しちゃうわたし。興奮し過ぎた使用者の、ブッ濃い精液をすぐさまご馳走されて溢れて鼻からブピュるほどの大好評♡
「足りねぇッ! もっと愛さねばッ!」
「ぐォ゛ッ♡ お゛ブふっ♡ ぶぴっ!? ブピピィッ♡♡♡」
「縦パイ横パイ上下左右ッ! クーちゃんの全部を味わい尽くしてやっからなっ!」
「……♡ ぶぴっ♡」
「よし同意が得られたな、覚悟しろババア。ガキ乳繚乱カーニバルッ!!」
「むぉ゛ッぐぅ゛ォ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
アクメ酸欠に霞んだ視界に、映る野太過ぎる笑み。不退転の決意しか感じるそれに、首を振ろうとしてもガッツリハマって鼻逆流しか出来ない。ノリに乗った喉と乳を酷使しまくる口淫乳虐宣言をキャンセルできず、わたしはまた諦めた……愛され過ぎて辛いけど、全然まったく構わない。まったく馬鹿なんだから、愛してるわよこのクソカス♡