※この作品はR-18です。

ぷにあなデカ乳ナマイキメスガキ腰痛ドチャシコババア パーミャチ・メルクーリヤの雪山つっよ♡ わからせられ記   作:デイジー亭

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4 雪山からの帰還は、同志ダーリンのつっよ♡ さを実感しまくるラブラブいちゃいちゃちんぽケースハネムーン♡

「グェ゛ッぷっ♡ お゛ぅ゛ェ゛ェ゛ェ゛~~~~~~~~~~ぷっ♡♡♡」

 

「うん、おなか一杯だなクーちゃん! じゃあ、もっかいしようか」

 

「ゆ、ゆるちてぇ゛っ♡ もう限界にゃのぉ゛っ♡」

 

「は? 無理な訳があるかよ……俺のクーちゃんは完璧で究極で万能な俺の女神なんだっ!」

 

「げ、限度があるって言ったでしょ♡ 脳みそよわよわ~♡ マジで許してお願いダーリンッ♡」

 

「許さん」

 

「ブンギュッ♡♡♡」

 

 叩き込まれる愛情の重ヤバさに、自分の死期まで悟ってしまう。うっとりとクソ汚いザーメンゲップに耳を傾け、さらにちんぽをイラ勃たせる永久絶倫無限機関。わたしを愛情でブチ殺すまで止まらなそうな馬鹿過ぎ旦那に、誠心誠意の全裸土下座をするも後頭部を踏んづけられて華麗にキャンセル。上も下もいっぱいで、破裂しそうなのに全然終わる気配が無い。

 

「俺にクーちゃんを愛するのを我慢しろとか……」

 

「う゛ヲ゛ッ♡ ひょぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡!?!?!?」

 

「幾らクーちゃんでも、言っていいことと悪いことが有るだろ」

 

「ご、ごめんな♡ ひゃぃ゛ぃ゛……♡」

 

 そのまま背中も踏み締められ、ブチ込まれるたびに粘度が増すネバつき精液が凄まじい勢いでぶぼぼぼぼっ♡ びゅるるブボッ♡ と、破裂音すら奏でながら後ろに向かい噴射する。陰惨な土下座ぷにあな逆流アクメのエゲつなさに、心底から反省せざるを得ない。同志ダーリンの愛を拒否すれば、嬌声執行を喰らってしまうことはクソほどわからされた。

 

「まぁ……帰るのはいいけど。母港も心配だしな」

 

「で、でしょー♡ 職務放棄、絶対駄目ッ♡」

 

「でも、ちょっと困ったことがあってな?」

 

「えっ?」

 

「後ろを見てみろよ」

 

「……? あっ。う、うそぉ……♡」

 

「紛れもない現実だよ、クーちゃん」

 

 よ、よし。どうにか本分を思い出してくれたらしい。でも不穏な言葉に振り向くと……そこには、脱ぎ散らかしたわたしの衣服。元は白いそれは、どろっどろの精液と愛液とションベンのミックスジュースでマーブル模様に染まっていた。二度とは着れぬと確信させるその状態に、嫌な予感が膨れ上がる。これでは、すぐに帰るどころか……!

 

「つ、通信……♡」

 

「おいおい、クーちゃんがここを選んだんだろ?」

 

「だっ、だって♡ 洗濯だって、出来ないぃ……♡」

 

「そうだな、さて……どうする?」

 

 そう、雪山にポツンと建てられたこの小屋には最低限の物しかない。洗濯機どころか、水道すら通っていないし……二人の時間を邪魔されないため、電波が通じぬほどの辺境を自分が選んだ。残された衣服は、やっぱり変わらずニーソックスだけ。本来ならばKAN-SENたる自分なら、裸体でも吹雪にも抗しうる。だが、それは明らかに無理なことである。

 

「は、はだ「おいオイオイ、まさか俺以外にクーちゃんのお嫁さんボディを見せる気か?」ひんっ♡」

 

「想像するだけでムカつくな……ふん、フンッ!!」

 

「ウヒィッ!?」

 

「安心しろ、クーちゃん。咎は全て目撃者の方にある」

 

「そ、そう♡ ね……♡」

 

 この男が、愛する自分の淫らな姿を余人に見せるなど許容するはずがない。豪、と風切り音を奏でる剛腕は相手の意識どころか……首から上を丸ごと吹き飛ばすだろう。守るべき民<(超えられない壁)<他のKAN-SEN<自分<<<<<<<<<<<<(破壊不可能な次元隔壁)<<<<<<<<<わたし。凄まじい不平等さを魅せる偏愛価値観は、一切の迷いも躊躇もない惨劇の幕開けを確信させる。

 

「だが幸い、俺の服は無事だ」

 

「よ、良かったわね♡」

 

「これでクーちゃんも安心だな?」

 

「えっ」

 

「ほら、クーちゃんはかわいくて柔らかくてあったかくて……ち(・)っ(・)ち(・)ゃ(・)い(・)から」

 

「えへへ……? ……! ………………♡♡♡」

 

 さすがに海を守る愛する夫を、空前絶後の大量挽肉製造機(ミンチメーカー)にするわけにもいかない。八方塞がりの状況だが、安心させるように彼が示したのはドデカいコート。曲りなりにも一応多分人間である彼を守る防寒具は、凄まじい筋膨張を誇る巨体を守るためゆったりめ。そう……小(・)さ(・)め(・)の(・)軽(・)巡(・)一(・)人(・)な(・)ど(・)余(・)分(・)に(・)包(・)み(・)込(・)め(・)る(・)ぐ(・)ら(・)い(・)に(・)は(・)。

 

「ハネムーン継続もいいけどな」

 

「ふぉ゛ッ♡」

 

「どうしようか、俺はどっちでもいいぞ?」

 

「あ、あのあのあのあのっ♡」

 

「何か言いたいことでもあるのかな」

 

「ひ、ヒエッ♡ ひぇぇ……♡」

 

 嘘でしょ、馬鹿でしょ、マジで言ってるの……? だが本気具合が目の前に突きつけられ、ぷんぷん漂う激臭に頭がくらくらしてしまう。わたしの服と同じぐらいに、たっぷりとコーティングされたごんぶと。助けが来るのと、これが淫水焼けで真っ黒になるのとどちらが先か。究極の選択過ぎるが、ぴたぴたと頬を叩かれて結論を急かされてしまう。

 

「ほらどうした? 迷うようなら、今すぐに愛を確かめ合う作業を」

 

「し、指揮官♡」

 

「あ゛?」

 

「ダーリンッ♡ えへへ、わたしお願いがあるんだけど~♡」

 

「ああ、言ってみろクーちゃん。愛する妻のおねだりなら、何でもやってやるさ」

 

 諦め悪く本来の立場を思い出させようとすると、爆ギレして思いックソ睨まれる。その黒い瞳に宿っていたのは『覚悟』……自分が次に口を滑らせたが最後、今まで築き上げた地位など全て放り捨て旦那様業務に専念し続けるに違いない。選択権を与えてくださる愛する同志ダーリンに、心の底からの懇願をせねばならない。

 

「わ、わたしのほかほか♡ ダーリン専用おなか防寒具で、あったまりつつ下山してっ♡」

 

「もっと具体的に」

 

「パーミャチ・メルクーリヤを♡ 貴方のお嫁さんを……♡」

 

「おう」

 

「滅茶苦茶ドチャクソハメ回して♡ ぷにぷにガキ部屋ブン殴って♡ メスガキちんぽケースババアとして嫁自覚を叩き込みながら、わからせ持ち帰りしてくださいっ♡♡♡」

 

「よしッ!」

 

「お゛ッ♡ ぎょぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」

 

 お世話されながらちんぽのおもてなしをし続ける、淫猥で平等なつよつよ帰宅を土下座ねだり♡ 母港にたどり着く頃には、自分のおなかは同志ダーリンに永遠に逆らえぬよわよわ嫁オナホと化しているだろう……足腰クソ雑魚老艦介護と生意気メスガキの躾けを同時に行う完全無敵の解決法は、ノータイムでドチュられオーケーされてしまった。

 

「しっかりだいちゅきホールドしとけよ」

 

「お゛~~~っ♡ お゛ッお゛ッ♡ お゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「さぁ、新婚旅行だ楽しむぞッ! 出来るだけ遠回りで全力疾走ッ!」

 

「ちょっ♡ まっ♡ オイ理性ざこッ! あんまり調子にー!」

 

「嫁さんに見せねぇとな、俺の成長をよォ!」

 

 調子に乗りすぎるようになった、愛しい男の雄々しい宣言。おなかの奥に感じる熱い熱は、わたしを灼き尽くして不平等なる夫婦生活を実現してしまうだろう……強い者だけが全てを得る、資本主義的婚姻。だがしかし、問題は無い。出会った頃から変わらない、たった一つの真実。コイツは自分に勝手にメタクソ惚れ続ける、趣味がクソ悪いメスガキババアしか愛せぬカス♡

 

「……ば、ばーか♡ 落っことしたら承知しないんだから~♡」

 

「落とすかよババア、俺の愛を疑いすぎだろ」

 

「ババアって言うのやめろっつっただろ。で・もぉ~♡ Моя любовь не знает границ(愛が無限ってわからせなさい)♡」

 

「Ураааааааа、Память Меркурия(クーちゃん万歳愛してるぞババア)!!!!」

 

「ンぎゃぁ゛ッ♡ お゛ヒッ♡ う゛ゲぇ゛ッ♡♡♡ ちゅ、ちゅーしなさいよ気が利かないのよざーこ♡」

 

「このメスガキが、わからせてやんぞオラッ!!」

 

「お゛ッぐぉ゛ッ♡ へっ♡ へっ♡ う゛ムォ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」

 

 それなら全然かまわない、わたしに夢中で勝手に愛の暴走を続ける手の掛かる小僧を愛してやるのはとっても素敵♡ 無茶苦茶逞しいガチムチボディに渾身の力で抱き着いて、躍動するたびに乳首もクリも子宮もたっぷり削られるわからせ願いのマゾホールド♡ 煽ってやると小屋のドアがドガンッ! とブチ破られ、一歩目でカス過ぎるドチュリ心地と愛され実感にわたしの意識は一瞬でブッ飛ばされた。つっよ♡

 

 ◇◇◇◇◇

 

「む? はははは、同志よ! 心配したのだぞ、ようやく帰ってきたのだな!」

 

「ああ」

 

「しかし、あまり気を揉ませないで欲しい……その、何だ。め、メルクーリヤに、振り回っされぱなしではいかんぞ……?」

 

「うん」

 

「……?」

 

 同志秘書艦を批判すると、このガングートといえども惚気と怒りを同時にブツけられ続ける有罪確定軍法会議を免れ得ない。膝に彼女を載せた最高指導者に、ワガママ放題吹き込まれる理不尽の直撃を喰らうのだ。だがやはり先達として、言うべきことは言わなければならない……だがおかしい、あまりにも素直だ。見上げる巨体の常とは異なる反応に、首を傾げざるを得ない。

 

「大丈夫だ、心配するな」

 

「いいやするとも。この際だから言わせてもらうが、指揮官にはреволюция(闘争)の心が足りん。それではとてもнебо(自由)とは……」

 

「オイうるせぇぞ」

 

「んぎゅっ♡ ……はっ!? え、ええっ!? ま、待て待てしきか……ンッ♡ ぱ、パイ揉みだめぇ♡ こんなのバレたらぁ♡」

 

「どうなるんだよ、言ってみろ」

 

「お゛ッ♡!? う、嘘ォッ♡ 嬉し……ひぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

 しかし異常事態は、それだけでは無かった……いきなり乳を鷲掴みにされ、罪が加算されてしまう。セクハラは、パーミャチ・メルクーリヤの気分が乗った時に彼女に対してのソフトタッチだけに限定される。押し付けられた鋼鉄の規則を従順に守り続ける、彼がこのようなことをするハズが無い。誘惑したと見做された自分どころか、本人だってとんでもない目に逢うのは確実だというのに……太い指はそのまま止まらず、あまつさえ自信たっぷりに太い指でショーツ越しクリ握りまでしてもらい、彼が闘争に身を投じる覚悟をキメたことをアクメ気を付けで実感する。

 

「うん、やっぱりだ。クーちゃんは、俺に全てを教えてくれる」

 

「う゛ヒッ♡ お゛ッお゛ッはきゅぅ゛ンっ♡♡♡」

 

「おいガングート」

 

「はひぃ゛ッ♡」

 

「パンツ寄越せ」

 

「どうぞ同志ッ♡ 好きにお使いくださいっ♡♡♡」

 

 グチュつかされる快楽とあまりの逞しさに爪先ぴぃんっ♡ と立てたまま、そのまま乳揉み手マンを鬼堪能して頂き……さらにはおパンツ貢ぎまで強要してもらい、無駄とは知りつつ穿いていた期待の証を捧げられるなどまさに感無量。あやとりする手にも力が籠るというものだ、ぬれぬれクロッチをお見せしまくる時が本当に来るなんて。

 

「おい濡れてるじゃねえか」

 

「ご、ごめんなう゛ヲ゛ッ♡ お゛ッほぉ゛ゥ゛ッ♡♡♡」

 

「俺は汗を拭きたかったんだがな」

 

「お゛ヒョッ♡!? け、けちゅっ♡ ゆびスッゲッ♡ う゛ッヒョォ゛ォ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

 ヤバいヤバい、ほんとにすごい。こんなに自分勝手になってくれるなんて、何が有ったらこうなるのか。自分で手マンしておいて、濡らした淫らさを咎める尻ほぢり。ぶっとい親指でぐっぽぐっぽ♡ と軍法会議抜きのケツ穴執行をされて、クソ汚い喘ぎと共に指導者たるべき傲岸不遜を味わえるなど。のけ反りケツアクメを禁じ得ぬ、凄まじい成長ぶりである。

 

「同じババアなのに、喘ぎ声がカスだな」

 

「お、お許し……ヲ゛ッ♡ と、ところでぇ……♡ メルクーリヤ、はぉ゛ぅ゛ッ♡♡♡」

 

「おい」

 

「同志秘書艦はどこにいらっしゃるのでしょうかっ!!」

 

「それでいい」

 

「え、えへへぇ……♡」

 

 いや、本質は変わっていない……? あのメスガキ詐欺の自分と同じ老朽艦に対する、気狂い染みた執着心はそのまま。むしろ悪化している気すらする、瞳に宿る雄々しき情念。そもそも違和感に気付くべきだった、彼の側に小さな影が無いことを。雪山に置いてきたことを期待していたのだが、どうやら違うらしい。愛想笑いをカマしつつ、コートに手を掛けた彼を見ると……?

 

「ほら、着いたぞクーちゃん」

 

「ぅ゛ぁ゛~~~……♡ ちゅきぃ゛……♡ らい、ちゅきぃ゛……♡」

 

「おいおいババア、可愛すぎるんだ……よっ!」

 

「う゛ッげぇ゛ェ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」

 

「め、メルクーリヤ!?」

 

 お出しされたのは、抱っこ紐で括りつけられた無惨な姿。ぴくぴく……♡ と、ドロドロになったニーソに包まれた脚を痙攣させつつ、うわごとのように愛を吐き散らかすちんぽケースと化した同志秘書艦。微笑む彼に丸出しの安産型を握られて、どっちゅんっ! と振り下ろされて嬌声起床。あのワガママ生意気自分勝手の塊が、一切逆らう気配を見せない……!

 

「はぁ、クーちゃんかわよ……おい起きろカス、ちゃんと腹筋パイズリしろ」

 

「はいダーリンッ♡ んっ♡ お゛ッピィ゛ッ♡ え、えへへ♡ きもちいーい♡?」

 

「愛が足りねぇ、しゃーない……俺が頑張らせてやろう」

 

「あ゛ッすきっ♡ わたしをドチャクソコキ使っ……お゛ッお゛ッう゛ヲ゛ッヒョォ゛~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡」

 

「後でまた練習させてやっからな」

 

「ゆるちてぇ゛っ♡ ちゅよぃ゛ッ♡ ちゅよぃ゛のぉ゛ッほぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」

 

「な、なんと素晴らしいреволюция(革命性交)ッ♡ これこそが、небо(自由)♡」

 

 それどころか、従順に自主的奉仕まで開始して……関白過ぎるお仕置き宣言に対し、返事が滅茶苦茶素直過ぎる。ガリガリガリガリッ! どちゅんどちゅんっ! と、同志の全身悦ばせシゴキ器具(丸ごとちんぽケース)たる扱いを受けて許し乞いと賞賛のアクメ声まで吼え始めた。自分は信じていたのだ、こうなることを。いつか鋼鉄の悪辣を打破し、彼が真なる指導者となる明るい未来を……!

 

「ぉ゛~~~っ……♡ ぅ゛ぉ゛~~~~~~っ……♡♡♡」

 

「耐久性が足らねえのが難点だな、かわいいぞこのメスガキがよ」

 

「ど、同志ッ♡ こうしてはいられん、すぐに母港中のKAN-SENに伝えねばッ♡」

 

「後にしろ、後に……俺はクーちゃんを愛してやるのに忙しい」

 

「わかった♡ 同志のお好きなように♡ ……そ、その♡ 叶うなら、私もちんぽケースにぃ……♡」

 

「調子に乗るなよカス」

 

「ブんギュッ♡♡♡」

 

 すぐにハメ潰されるコンパクトサイズが、また白目を剥いたので話しかけるチャンスが得られた。だが立ったままでなど、この偉大なる指導者に対して無礼が過ぎる。地面に額を擦りつけ、この雄々しい姿を披露したる後に肖像画と銅像の製作許可を得なければならない。紅い広場にそびえ立つ、偶像のガチムチ雄姿を夢想してすぐに叱責される。さらに出過ぎたことを抜かして、ノータイムで踏んづけてもらって幸せっ♡

 

「まずは披露宴……いや駄目だな、もっともっとクーちゃんに俺の愛を伝えてからだ」

 

「はい、同志♡」

 

「まずは新居の建造、あと明石に研究を急がせろ……ア(・)レ(・)の実現が、目下の最大目標だ」

 

「あ、あれ……?」

 

「な、クーちゃん♡ 無限に腰を抜かさせ続けてやっからな、覚悟しろババア」

 

「ほげっ……☆」

 

「……♡ 承知いたしました♡」

 

 そして指針は下された……彼女の細い指に嵌められた指輪と、引っ掴まれる精液たっぷり♡ 疑似ボテ腹こそが、我らの指導者の願い。愛の牢獄送りとなる同胞が、母港でガキを数え続ける業務に従事するガキ産み母艦と化すことはもはや確定事項と言えよう。泣き言抜かしたらワンチャン、寝取りは無理だがお零れは期待できる。頑張れパーミャチ・メルクーリヤ、我々は貴艦の奮闘に期待しているぞ♡

 

 おわり。

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