※この作品はR-18です。

浦原喜助の妹は最強最速の死神である   作:虚無神

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浦原美桜

110年前・・・。

 

金髪ロングのストレートで赤い瞳に金色の瞳でオッドアイであり、スタイルも滅茶苦茶抜群のロリ可愛い美少女が、暗がりに照らされる和風の部屋で、一筋の炎の灯りに照らされながら、金髪で身長が183cmの下駄を履いた男の固く大きく太く長いソーセージを咥えて、息を荒くして舐め回していた。

 

『はぁ…はぁ…はぁ……お兄・・今日も溜まってる・・はぁ…はぁ…、・・・昨日も私の中にアレだけ中出ししておいて・・まだこんなに…はぁ…はぁ…はぁ…』

 

「仕方ないじゃないっすか・・こんな可愛い妹を前にしたら、・・・世の男はほっとかないっす・・現にアタシですら手を出してしまってるんっすから…」

 

男は実の妹との性行為を、毎晩繰り返していた。

 

そしてこの日も、男は妹の可愛いさに興奮し、おさまりきらないアレを舐めてもらっていた。

 

『お兄・・本当・・あああ…゛っあ…゛っ!んんんん…゛♡……………!♡………………゛!ちょっといきなりソコは……あぁ…あぁあ゛っ………っ♡…………♡…゛』

 

「やっぱ本当手放せない!・・もう入れるよ、・・・美桜…」

 

『うん・・良いよお兄・・来てぇっ♡♡』

 

男は妹である美桜の濡れたアソコに自身の完全にフル勃起した長過ぎて太すぎる全体的に自身の身長以上の6倍は大きいソーセージを勢い良く、ねじ込みながら挿入した。

 

この時、膣口から子宮の奥の奥まで、特殊な鬼道で拡張されており、体が壊れないようになっている、とは言え感度は極限にまで高まってる上に、ちゃんとソーセージの形が浮き彫りになるように、上手く構成されていた。

 

入った瞬間、美桜の口からいつも以上に高くイヤらしいメスの声が漏れ出て、彼女の腹には男ソーセージか浮き彫りに出ており、形もくっきり分かる程腹ボコ状態だった。

 

『あぁ゛んんん…ん♡……♡………!……お…おおぉぉっ兄……………っっ……………っ♡………゛♡…………………あ…っ!♡は…んんん゛ぁ゛っっ!♡い…ぃ…゛っ!きいぃ……゛!………なぁあ……り!…………ィ…はぁげえ!………………しぃいぃ…゛いぃぃい…♡……………!♡………!は…!ぁ…っ!ぁ……………っぁ…゛!ん…ん…!ん…んん!ん……ん……っ♡…………♡……………………………お…ぉぉ…お゛!兄…っ…………゛っ………゛っ!/…/……/……!/…♡………♡……………』

 

美桜は愛らくも可愛く、妖艶で官能的な声を部屋中に響き渡らせながら、彼女のスリムな体型に相応しい、バランスの取れた胸があり、それは小さすぎず大きすぎず、程よいサイズで、乳が激しく揺れ動き、突かれる度にソーセージの形が分かる程の腹ボコになったり、ならなかったりの繰り返しだった。

 

男は美桜の胸を鷲掴みにし、激しく揉みしだきながら、下半身は休まずひたすら彼女のアソコに力強く打ち付け、腹ボコが何度も続いた。

 

「はぁ、・・可愛いっす!美桜!//・・縛り上げたくなる程本当に可愛い!!////」

 

妹である美桜に対し、男は変態発言するが、彼女は満更でも無かった。

 

兄である男が望むなら、美桜は縛られるのも厭わない、そう思っいた。

 

美桜は深い愛情を兄への奉仕心に満ちており、彼の為ならば何でも成し遂げられる覚悟を持ち、軽い気持ちや遊び心、迷いのないものではなく、確固たる信念が彼女の中には存在していた。

 

『ああぁっ…♡!お…!兄…っ!っ♡がぁあああ゛ぁ…っっ…し!ば…ああぁ…っ!りぃっ!たぁっいっ…な…!らああ…ぁぁ………゛っっ゛っ!…私……゛!…しばああら…あ!……!れぇええ…!てぇぇぇぇえっ!も…おぉおっお…っ!!♡……♡……………はぁ………゛んん…!♡良…っ!い…ぃ゛……よ……っぉっ!あぁっ!♡はぁぁ゛ん゛♡……………゛♡……!っあぁぁぁぁ…!♡……………!♡……゛はぁ!ぁ♡………♡……゛……………ん゛!んんッ』

 

美桜の言葉は兄である男の心に更に火を付け、器用に縛道で彼女を完全に拘束すると、口で胸をしゃぶり付き、アソコの奥の奥へ深く更に深く激しく突いた。

 

縛道で拘束された、美桜はされるがままに当然であるかの様に、犯され続け、抵抗せずに兄の大きいアレを自身の拡張に拡張を重ね肥大化した、アソコに奥の奥、子宮の奥底まで壊れる勢いで咥えこませて快楽に堕ちていた。

 

その後、何度も中出しされ続けた美桜は、気付くと、イキ過ぎて、アヘ顔を晒しながら気絶していた。

 

その間、兄は美桜のアナルにも無理やり、ローションもなくアソコから垂れ流れる精子を絡めて、ねじ込み、内部を貫通させ、彼のソーセージは彼女の口から、太くて長い亀頭が飛び出しており、空いたマンコにはこれまた極太のディルドを突っ込ませ、ダブル責めされて、腹ボコ状態が続いた。

 

美桜は気を失っても尚、ずっと優美さや愛らしい妖艶で淫汝に成り果て、どんな男でも常時興奮状態になる程の声で喘いでいた。

 

そして夜が明け、互いのイキ潮と精子まみれの布団で、2人は全裸で寄り添いながら目を覚まし、その後、起き上がり、お互い死覇装を身に着け、着替え終わると、美桜は自身が所属する隊舎へ戻っていた。

 

この時、美桜は白い布で出来た、二と言う文字が書かれた隊長羽織を腰に巻いていた。

 

二番隊だけは、特別で2人の隊長によっては統率されており、一人目は四楓院夜一と言う女死神で、茶黒で華奢な体型、そして紫色のポニーテールであり、隠密機動の総司令官も務めている。

 

そして2人目が浦原美桜であり、彼女は隠密機動では無いものの、それに匹敵する、或いはそれ以上の隠密性に優れており、瞬神である夜一ですら目で追うのも難しいレベルであり、感覚的であっても反応するのが、かなり出遅れてしまう程である。

 

しかし本来は各隊、隊長は1人と決まっているのだが、二番隊だけには山本重國の権限に置いて、2人の隊長が許されている、唯一の隊員なのである。

 

そして、美桜が隊舎に戻ると、同じく二番隊の羽織りを身に纏う女性が、不機嫌そうにして待ち構えていた。

 

「朝帰りとは、・・呑気なものじゃなぁ・・美桜…」

 

『ごめん夜一・・でもお兄が悪いんだよ?、私にそんな怒らないでよ・・・』

 

「なんじゃ!喜助の呼びには答えておいて!・・お主らの関係がどんなものかは承知の上じゃが・・たまには儂の相手して欲しい・・・今夜良いか?//」

 

『昨晩お兄激しかったから・・私疲れてるけど、・・・分かったわよ相手してあげる、・・それに寝てる間に夜這いでもされるのは困るしねぇ…』

 

「本当か!!、・・約束じゃぞ!!美桜!!//」

 

『うん、約束ね・・』

 

夜一と今夜の約束をするのだった。

 

この日の夜、夜一とは激しい夜を過ごしたのは言うまでも無かった。

 

それから日々を重ね、月日が流れ、9年経ったある日、浦原喜助が十二番隊の隊長へ昇格し、新たに技術開発局が創設した。

 

『隊長になったねぇ、お兄…おめでとう……』

 

美桜は心から喜助が隊長になった事を喜び、嬉しく思っていた。

 

「ありがとう・・これも美桜と夜一さんが推薦してくれたおかげっす!」

 

『いいえ、私は推薦しただけで特別何も・・それに夜一も同じだよ、・・・お兄……』

 

「そうじゃぞ!喜助!、儂らは推薦しただけじゃ、お主の功績も大きい!隊長になって当然じゃ!、しかし・・・第一印象はどうかと思うぞ、初日から遅刻してからに、あの腑抜けた顔・・」

 

夜一は呆れる様に喜助に言うのであった。

 

『そうねぇお兄・・・あれは流石に情けないわぁ、・・夜の時とは大違い・・・』

 

喜助は美桜にも呆れられ、それが一番のショックなのか、ガックリさせて落ち込んでいた。

 

そして、喜助が隊長に昇進し、数ヶ月が経った。

 

美桜は、夜になると、喜助や夜一、そして砕蜂の相手をする事を繰り返していた。

 

もちろん、3人はそれを承知の上で関係を結んでいる。

 

夜以外は、ちゃんと仕事したり、虚退治に行ったりして、割と前線に出て戦っている。

 

彼女の実力は、体術だけでも卯ノ花と京楽と浮竹以外の隊長格を圧倒するだけの実力を兼ね備え、斬術も優れており、太刀筋に隙が無い程、そして鬼道にも深く精通しており、90番代や禁術まで、そして零番隊のみが許された裏破道も全て習得しており、何に置いても隙が無い、容姿の良さと、それに似つかわしくない異常な程の強さ、それでいて美桜は霊圧が異常な程迄高く、制御装置が無ければ自身でコントロールが出来ない危うさも同時に持っていた。

 

そして、事件は起きたのだった。

 

突如として、三番隊隊長、五番隊隊長、七番隊隊長、八番隊副隊長、九番隊隊長・副隊長、十二番隊副隊長と副鬼鬼道長の死亡が報告された。

 

不審に思った美桜は、急ぎ死亡したとされる場所に移動し、現状を見ると、それは報告された者達全員が虚化しており、そして待っていたかのように口元をニヤリとさせながら彼女の方へ振り向いたのは藍染惣右介だった。

 

「やぁ美桜・・いいところに来たねぇ・・・私と来るんだ、君の頭脳と私の頭脳があれば死神も虚もそして滅却師の全ての種族を超越した高次元なる存在へとなる、・・だから来るんだ…」

 

「誰がアンタの元へ行くものですか・・やっぱり魂魄消失事件の黒幕は、・・・お前だったか・・藍染惣右介……」

 

藍染に対し強い殺気を向ける美桜は、霊圧を高め前進した。

 

「ほぉ・・君から・・ッ!?」

 

美桜の強烈なパンチが藍染に炸裂し、そこら一帯の森や木々が広範囲に辺り吹き飛び、地面も一本の直線に沿って2kmくらいは捲れていた。

 

「クッ!!・・流石の破壊力だ、・・・体術だけでこれ程とは・・、・・・だが尚更君が欲しくなってしまったよ・・美桜…」

 

「アンタ副隊長のくせして私の攻撃くらって、まだそんな余裕があるのね、・・・それにその霊圧・・そこらの隊長各とは比にならないレベルだし……」

 

「鋭いねぇ・・隠していたつもりなのだが、・・・君の攻撃をガードする時に霊圧を高めたのが仇となってしまったようだ……」

 

藍染は最初は美桜の事は、計画の道具に必要だと考えていた、それ以外はどうでも良かった。

 

美桜と言う人物をずっと観察していくうちに、別の感情を抱くようになり、異性の対象として彼女を認識する様になり、毎日がその事でいっぱいになっていた。

 

計画を進めるのとは並行に、美桜を自身の女にしたいと言う強い欲求が生まれ、今こうして彼は彼女を自分のものにしようとすべく、動いていた。

 

しかし、藍染の美桜を自分にしようとする、その計画はある1人の男によって阻止されてしまった。

 

「アタシの妹っすよ・・藍染副隊長……」

 

そこに現れたのは、自身の妹を守ろうとする浦原喜助だった。

 

喜助は、藍染に向けて冷めた口調で美桜の前に立ち、庇う様に話した。

 

「藍染副隊長・・これはどう言う事っすか・・・虚化の実験、・・っすよねぇ・・・これ……」

 

「空気の読めぬ男だ・・だからシスコンは・・・だが、・・そうだ、だが君にはどうしようも無い、何故ならこれらの罪は全て浦原喜助・・・お前がやった事になっているのだからねぇ……」

 

「そういう事っすか・・アタシはまんまとはめられた・・・、だがその前に貴方を捉えれべ!・・」

 

「フッ、もはや今の君ではどうしようも無いのだよ・・それが・・・逃れようの無い嘘の真実なのだから……」

 

『お兄・・ダメ!今は・・・私達は尸魂界から身を隠さないと・・ねぇ?お兄・・・』

 

美桜は今の状況はあまりにもこちらに不利だと理解し、喜助に撤退を促した。

 

「そうっすねぇ、・・鉄斎さん!・・・平子さん達を宜しくお願いします!」

 

「承知しました!浦原殿!…」

 

鉄斎は鬼道の達人だからこそ、平子達の虚化を止める為に禁術である時間停止を使った。

 

そして同時にまた禁術で、空間と空間を繋ぎ、一瞬で違う場所へ移動する禁術を使い、藍染達の前から姿を消した。

 

そして、夜一もその後、合流し、完全に尸魂界から姿を消した。

 

美桜達が尸魂界から姿をくらましてから101年の月日が流れた。

 

今は、浦原商店と言う駄菓子屋を営み、現世でその姿を隠していた。

 

美桜は見た目も見た目なので、学校に行かないと不自然と言う事で通っていた。

 

秀知院学院と言う、かつて貴族等を教育する機関として創設され、200年の歴史を誇る、ゆうしょ正しい学校なのである。

 

今は、高等部2年として所属しており、美桜は生徒会に入っていた。

 

「あ〜美桜ちゃ〜ん、一緒に行こう〜!!」

 

『千花〜・・良いよー、1人で行ってもつまらないしね』

 

「うんうん!!、1人で行ったてどうせ、男共しかまだ集まって無いだろうし!」(今は私だけの美桜ちゃん・・いずれは私のふしだらに乱れ合いあたいけど・・・決心が付かない!!!!!!、どうしよう・・)

 

「言い方・・まぁいいっか…」(どうせ私とエッチがしたい・・って白銀会長とかぐやは内心強く思ってるんだろうなぁ、・・・だって・・性的な目て私を見る上に、完全に忘れ私に恋心を丸出しにしてるの分かるし・・・向けられるのは嬉しいけど・・・・答えられないのが2人に失礼だから、あえて触れないけど……)

 

内心は悩みを抱えているが、美桜は学生生活をかなり謳歌していた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 




因みに、もうこの時点で早坂とは体の関係は確立しており、早坂の好きが恋愛感情である事を知っているが、知らないフリを続けている。

今一番中が良いのは早坂です

白銀会長、かぐや、とも絡みを増やしていく予定です

後、一護、織姫、たつき、石田、チャド等の面子も秀知院学院の生徒と言う世界線です

浦原美桜と特にもっとイチャイチャさせたいキャラ

  • 浦原喜助
  • 四楓院夜一
  • ソイフォン
  • 白銀御行
  • 四宮かぐや
  • 黒崎一護
  • 藍染惣右介
  • 市丸ギン
  • 黒崎一護
  • 井上織姫
  • 白銀御行
  • 四宮かぐや
  • 伊井野ミコ
  • 早坂愛
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