※この作品はR-18です。

浦原喜助の妹は最強最速の死神である   作:虚無神

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一護と雨竜の喧嘩

生徒会室に移動している最中、巨大な霊圧を感じとり、すぐさま横にある窓ガラスの方を見ると、そこに大虚(メノスグランデ)が黒腔(ガルガンタ)をこじ開けて大量に溢れ出てきた。

 

その異質差に美桜は、千花に断りをいれて、すぐさま大虚達の対処に斬魄刀を持たずに向かっていた。

 

本来は零番隊案件なのだが、肝心な時に動いてくれないので、尸魂界側もそれを無視して対処している、無論彼女もその一人である。

 

大虚の発生源を見てみると、そこにはオレンジ色の髪の毛で、巨大な斬魄刀を持つ男と霊視を弓矢の形にして虚達を攻撃しているメガネをしたインテリっぽい男が、対処していた。

 

『あ〜あ・・何やってんのよ・・あの子達……』

 

美桜は上空から2人を見下ろすと、面倒くさそうな表情を浮かべて、呆れていた。

 

そして美桜は少し霊圧を上げると、周りの虚と大虚達が消滅し、黒腔が閉じていった。

 

「なんだ?この霊圧は・・荒手の敵か!?」

 

『荒手のスタンド使いみたいに言うな!黒崎君…』

 

「えっ?まさか浦原なのか?」

 

『見ての通り・・さて黒崎君、・・・それと石田君・・これはどういう事なのか説明願いたいわねぇ……』

 

私が睨みを効かせながら、2人に言うとすぐに自白した。

 

あ〜面倒くさい事で争いねぇ、男の子ねぇ、死神だの滅却師だのこの戦争はもう千年前にいや、正確には200年前に・・・

 

だけど、・・・滅却師の誇りかぁ、あの男の子だけあるなぁ・・でも・・・

 

『はぁ、・・滅却師の誇りを持つのは良い、・・・でもねぇ一族の永劫・・新米のお前がまだ語るのは早いわよ……』

 

「何だと!!・・お前に滅却師の何が!・・・」

 

『分かるよ・・少なくとも君よりは知ってるよ、・・・滅却師の古い歴史とかねぇ……』

 

「おい?・・今なんて・・・」

 

私は2人に聞こえない声で呟いた。

 

『とにかく、関係無い者達が危害に合うって事・・考えなかったの?ねぇ?2人共!』

 

「「はい、すみません……」」

 

私が強く言葉を言うと、黒崎君と石田君は萎縮してしまっていた。

 

『反省したなら良いのよ・・それと、・・・2人とも後で生徒会室に来るように…』

 

「えっ?」

 

「はぁ?」

 

『あぁあ!!・・なんか文句あるかガキ共……』

 

「「はい!行きます!」」

 

私の威圧した言葉に子羊のように縮こまってしまった、・・可愛いじゃないの、やっぱ高校生だぁ……

 

その後、一護と雨竜は生徒会室に入室した。

 

「えと・・遅いと思ってたら、・・・何故黒崎と石田といるんだ…」(あ〜この2人なんて羨ましい!・・早くセックスがしたい!・・・けど・・どうやって・・・四宮も邪魔してくるし・・)

 

白銀の頭は今、美桜とどんなエッチなプレイをしようか思考を巡らせていた。

 

『はぁ〜、2人が下らん理由で喧嘩してたから制裁を下してなのよ、・・それより連れて来たけど、どうしたの?』

 

「あぁ、黒崎と石田を呼んでもらったのは・・・この2人を生徒会に今日から入部させるためだ……」

 

『はぁ〜ついに強制的にってやつね・・黒崎君、石田君・・・ドンマイ!!』

 

「「はぁ〜!!!!!!」」

 

まぁ、・・・そりゃあそう言う反応になるわよね・・普段から私とエッチしたいと考えてる割にはちゃんと学校の事もしてるから責められないのよねぇ・・・

 

『君達問題行動したんだから当然だよね?、それとも何?・・・2人は責任逃れをするのかな?』

 

「責任逃れだと!!まさか!!・・黒崎!!石田!!お前ら美桜と既に!・・・」

 

「「ないわ!!//////」」

 

『白銀会長、いくら頭の中エッチなこと考えていてもそれはどうかと・・』

 

「待って!引かないで!!お願い!!俺の精神持たなくなる!!」

 

『可愛いですね・・白銀会長・・・』

 

私はそっと白銀会長の耳元で囁いてみた

 

『後でエッチ・・して上げるから・・・、生徒会の仕事が片付いたら、彼処の満喫に来て……』

 

「あぁ・・//」

 

私が小さく白銀会長に、この後エッチして上げると言ったら、可愛い反応見せてくれたわ、どんなお珍ぽなんだろう・・少し楽しみ・・・

 

そして生徒会の仕事も終わり、美桜は、先に満喫に移動し、白銀会長はその後に続いて入って行った。

 

こっそりかぐやと一護と石田と藤原と石上の5人で様子を見に行っていた。

 

個室の部屋にて、2人きりになった美桜は、白銀の前で服を脱ぎ股を広げて興奮させ勃起させ、最初はズボン越し自身の胸当てて擦ってみた。

 

『白銀・・会長・・大きいですねぇ・・・何cmですか?』

 

「んと・・測った事は無いんだが、多分フル勃起で30cmくらいだと思う……」

 

『大きいねぇ・・白銀君・・・//』(お兄と比べると小さ過ぎるけど、アレはうんあの人が異常に大き過ぎるだけなんだけど・・・でも白銀君のお珍ぽズボン越しでも分かる太くて長くて全体的に一般の人間の男性の倍はある・・これ私の腹に浮き彫りになりそう、・・ヤダ私まだ間近で見た訳じゃないのにもう濡れてる・・・私やっぱ淫女になっちゃったみたい・・)

 

白銀も服を脱ぎ、フル勃起ちんぽを美桜の前に奮い立たせ見せ付けると彼女は、静かにフェラをし始めた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

浦原美桜と特にもっとイチャイチャさせたいキャラ

  • 浦原喜助
  • 四楓院夜一
  • ソイフォン
  • 白銀御行
  • 四宮かぐや
  • 黒崎一護
  • 藍染惣右介
  • 市丸ギン
  • 黒崎一護
  • 井上織姫
  • 白銀御行
  • 四宮かぐや
  • 伊井野ミコ
  • 早坂愛
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