ショタの身体に憑りつかれた私の性癖は増々過激になっていた。
穢れを知らない男の子たちを見ると、欲情が湧き上がり抑えきれない衝動が私の身体を勝手に突き動かしていく。
どんなに自分を抑制しようとも、味を知ってしまった発育途中の幼い身体が忘れられずに、その姿を目にしただけでアソコが疼き始める。
学校帰りの私は勉強を教えてあげるという名目で、近所の男の子2人組を自分の部屋に連れ込んでいた。
いつも見慣れたその顔は前々から狙っていた獲物だが、顔見知りであることに躊躇って中々手が出せずに虎視眈々と機会を伺っていた。
又と無いチャンスが訪れた私はみすみすこの機会を逃す筈も無く、言葉巧みに男の子たちを誘い、何も知らない2人をこれから大人の乱れた世界に堕とし入れようと企てている。
この子たちが私を求めて2人で股間に顔を埋めた時、どんな舐め方で喜ばせてくれるのだろうか。
そんな想像を繰り返して、私は遠い目をしながら男の子たちを見つめ、股間を熱く火照らせていた。
少しオドオドとした感じの内気なタイプの男の子は俊太君で、見た目が華やかな活発そうな男の子は宗太君と言う。
どちらも小学校低学年の同じ年頃の男の子たちは、見た目もさることながら性格も対照的で、まるで2つのスイーツを食する前の様に私の胸は時めいていた。
私の部屋に興味を示す宗太君は、あちらこちらを物色しながら子供らしく燥いでいる。
対照的に静かにテーブルの前に座る俊太君は、どこか不安な様子を滲ませて、落ち着き無く周りをキョロキョロ見回していた。
「テーブルの上に学校で使っている教科書出してね…」
私は勉強を教えるフリをして、まずは大人しい俊太君から手名付けようと、その隣に座っていった。
俊太君の方が私の期待通りの反応が見れて、思いのままに事が運ぶと考えていた。
隣で俯く俊太君は案の定、私の過剰なボディタッチに何も言わずに、ひたすら教科書を見つめている。
半ズボンから伸びた太股を優しく撫で回しているのに、特に驚く様子も見せずに教科書に夢中になっている。
私が身体に触れる事に、疚しい考えがあるなんて一切思っていないだろう。
「それで、ここはね…こうなるんだよ…」
私はそう言いながら俊太君にもたれ掛かり、更に身体を密着させながら太股の付け根を、さりげなく撫で回していった。
今にも股間に届きそうな私の手の動きに、俊太君は少し戸惑って大きく目を見開いている。
しかし悪びれた様子も見せず、勉強を教えながら淡々と撫で回す私の手は、ペニスには中々触れていかずに辺りをゆっくりと彷徨っている。
髪の匂いを嗅がせるように、俊太君の鼻の辺りに頭を近付けると、その顔はうっとりしながら遥か遠くを見つめていく。
私は少しだけ硬くなってテントができかけの股間に、ゆっくりと指を滑り込ませていった。
「宗太君は何かわからない所はあるかな?」
「う~ん…ここがわからないゃ…」
対面で教科書に夢中になっている宗太君は、テーブルの下で淫らな事が行なわれているなど、気付きもせずに私の問いかけに素直な疑問を投げかけている。
何も知らないあどけないその顔つきは、俊太君の股間を撫で回している私には、眩しくて直視できなかった。
「ここは2が3に繰り上がるからこうなるんだよ…」
「ああ…そうかぁ!」
宗太君のノートにシャーペンで数式を書き込みながら、テーブルの下では俊太君のペニスを指で摘まんでゆっくりと扱いている。
恥ずかしいのか固まったまま何も言えずに、身体を小刻みに震わせていく俊太君の姿に私の股間は激しく疼いていった。
「俊太君はどう?わかったかなぁ?」
「へっ?う…うん…」
突然の私の質問に上擦った声を上げる俊太君は、淡々と扱かれるペニスの心地よさに、それどころではなさそうだった。
その顔は少し涙目になりながら、半開きの唇で浅い呼吸を繰り返し、興奮を隠し切れずに首筋を真っ赤に染めている。
対面の宗太君はその様子に気付きもせずに、教科書に目を向けて勉強に没頭している。
私は俊太君の半ズボンのファスナーを下ろして、その顔を見つめながら硬くなった小さなペニスをゆっくりと取り出していった。
ペニスを取り出されて唖然とする俊太君は、私の手の温もりに直に包まれて、どうして良いのかわからずに徐々に途方に暮れた様子に変わっていく。
しかし掌に握ったペニスを扱き始めると、その顔は動きに合わせて今にも泣き出しそうになっていく。
ペニスを弄ばれる俊太君の健気な様子は、私の本能の奥で燻ぶっていた虐めてみたいう気持ちをじわじわと掻き立てていった。
ペニスから私の手を必死に退かそうしているが、幼いその手にはそれを阻止できる様な力が全く込められてはいなかった。
目の前の宗太君をチラチラと気にして、この事を密かに終息しようと焦っているが、ペニスは私に淡々と刺激され続けていく。
皮を被った小さなペニスは私の手の中で、ピクピクと震えながらカチカチに硬くなって、上下にゆっくりと扱かれている。
カリ首に人差し指を絡ませて皮と一緒に動かし続けると、俊太君の呼吸は徐々に荒くなり、退かそうと抵抗していた手はゆっくりと力を無くしていった。
「お姉ちゃん…トイレ貸して…」
「部屋を出て突き当りがトイレだよ…早く行っておいで…」
そんな時、都合よく宗太君がトイレを求めて部屋を後にする。
2人きりになった私は、俊太君の顔を覗き込みながらペニスを淡々と扱き続けていった。
伏目がちの虚ろな表情をする俊太君は、抵抗をすることを既に諦めて私に身を任せている。
「お姉ちゃん…もう、辞めて…何だか変な気持ちなの…はぁはぁ…」
その言葉を聴いて背筋をゾクゾクさせる私は、ここぞとばかりにその小さなペニスを一気に口に咥え込んでいった。
「あっ!何をするの?」
ペニスを咥えられた事に愕然とする俊太君だが、ゆっくりと回る私の舌の動きで直ぐに気力を失っていく。
その顔はまるで天国にでも上る様な、脱力感に包まれて身体からは見る見る力が抜けていった。
「気持ち良いでしょ?」
「ダメ…ダメだよぉ…何だか怖いよぉ…」
そんな会話をしながらも口の中のペニスは、はち切れんばかりに膨らんで、ビクビクと激しく脈打っている。
朦朧とする俊太君の表情を見つめながら私は頬をすぼめて、ジュポジュポと音を立ててペニスの出し入れを繰り返していった。
ペニスの周りをクルクル回る私の舌が裏筋を辿る度に、その身体がビクンと大きく跳ね上がり、切なさそうな顔で悶えていく。
私は舌先を皮の中に侵入させながら、先端の部分をチロチロと刺激し続けて、ペニスを執拗にしゃぶり続けていった。
激しい吸引を繰り返しながら、それを続けていくと俊太君は白目を向いて、身体をピクピクさせながら気を失いそうになっている。
そんな時、部屋に戻ってくる宗太君の足音が聞こえて、私は俊太君の股間からあっさりと離れて、何事も無かった様に取り繕っていった。
今にもイキそうだった俊太君は、別の意味で呆然となりながら口をパクパクさせて涙を浮かべている。
今までしゃぶられていたペニスは、私の唾液にビッショリと濡れながらテーブルの下で、ピクピクと激しく脈打っている。
「トイレわかった?」
「うん…迷わなかったよ」
ドアが開き何も知らない宗太君が笑顔で現れると、私は迎え入れる様にその場から離れて、俊太君の対面に2人で腰を降ろしていった。
置き去りにされた俊太君は、何とも言えない恨めしそうな顔つきで、私の姿をいつまでも求め続けていた。
その熱い視線は、さっきまで咥えられていた私の濡れた唇を、穴が開くほど見つめている。
私は俊太君に見せつける様に、宗太君の身体にベッタリと張り付いて勉強の手ほどきをしていった。
それを見た俊太君は何ともやるせない顔を見せながら、飛び出したペニスをズボンの中にゆっくりと仕舞い込んでいく。
悲壮感が漂うその様子は不憫で堪らないが、私は何故だかそんな俊太君の可哀想な姿に、身体を疼かせて股間をビッショリと濡らしていた。
どこに向けて良いのかわからない、俊太君のもどかしさが手に取る様に伝わって、見ているこっちまで切なさが込み上げて胸が熱くなる。
中途半端に終わらされて悶々としている様子をが、肌にピリピリと伝わってきて私の股間まで熱くなっていく。
私はテーブルの下で足を伸ばし、宗太君に気付かれない様に、ズボンの上から俊太君の股間をゆっくりと刺激していった。
足の裏で硬くなったペニスを撫で回すと、俊太君はうっとりとした表情を見せながら天を仰いで呼吸を荒げていく。
周りすら見えなくなった俊太君のその姿に、宗太君は呆気に取られて目を見開いていた。
恍惚の表情を浮かべて真っ赤に顔を染める俊太君は、何かに憑りつかれたかのように、唐突に私に抱き付いてペニスを擦り付けてくる。
「お…お姉ちゃん…はぁはぁ…」
理性を失った俊太君のその姿に、宗太君は何が起こったのかわからずに呆然としたまま固まっていた。
「どうしたの?オッパイでも欲しくなっちゃった?」
私は興奮して胸に顔を埋めようとする俊太君を、宥める様にそう言うが勢いは全く収まる気配はない。、
「うん!オッパイ欲しい!吸わせてぇ!」
俊太君のその言葉に、顔を真っ赤に染める宗太君は恥ずかしさからか「お、お前!馬鹿じゃねえの!」と思わず叫んでいた。
「ふぅ…まるで赤ちゃんみたいだね…」
呆れたように大きく溜め息を付く私は、内心ほくそ笑みながらスクールシャツのボタンを一つ一つ外していく。
2人は徐々に現れていくブラジャーに包まれた胸の膨らみを、片時も逃さずに大きく見開いた目で見つめ続けていた。
興奮を露わにして目を血走らせる俊太君とは対照的に、宗太君は少し不安な様子のまま呆気に取られている。
私はシャツを開けるとブラジャーを下ろして、2人の前に淡いピンクの乳房をゆっくりとお披露目していった。
2人の熱い視線で見つめられる乳首がジンジンと熱くなり、私はこの状況に酔いしれながら身体を熱く火照らせている。
「お待ちかねのオッパイですよぉ~」
そう言いながら目の前に乳房を突き出すと、興奮で我を忘れた俊太君は、獣のように頂点からしゃぶり付いていった。
赤ん坊のように激しい吸引を繰り返すその姿に、呆気に取られる宗太君は、目の前の生々しい光景にゴクリと唾を飲んでいる。
見せつける様に繰り返される、乳首をゆっくりと徘徊する嫌らしい舌の動きに、徐々に興奮して呼吸を荒げていく。
いつも以上に過剰に反応を見せる私は、俊太君の舌の動きに合わせて悩ましい声を上げながら、身体をビクンビクンと痙攣させている。
激しく悶えて俊太君の頭を撫で回すその姿に、呼吸を荒げる宗太君はもはや完全に、この妖しい雰囲気に飲みこまれていた。
「お…お姉ちゃん…僕も吸って良い?」
目の前で繰り広げられる卑猥な光景で、ついに誘惑に堕ちた宗太君は、私の顔色を伺いながらそう呟いていく。
「おいでぇ~」
私は満面の笑みを浮かべてそう言いながら、大きく手を広げて宗太君を迎え入れていった。