躊躇いながら近付いてくる宗太君の唇は、生暖かい呼吸を吹きかけながら、胸の先端にゆっくりと吸い付いていった。
唾液に潤った小さなその舌は、まるで小虫が蠢くようにチロチロと乳首の周りを擽りながら、辺りを彷徨い始めていく。
両方の乳首をそれぞれの男の子に舐められている感触は、もどかしいくらいにぎこちないが、まるで示し合わせたかのようにお互いの息はピッタリと合っている。
こんな幼い子供たちに、卑猥な事をされている現状が急に恥ずかしくなり、私は顔を真っ赤に染めながらプルプルと身体を震わせていた。
日差しの入る部屋の中の勉強道具が散乱するテーブルの前で、私は恥ずかしげも無く胸を晒して小学生2人に乳房を吸わせている。
目の前で乳首を貪る小さな2人は、日に当たる髪がキラキラと輝き、私の中の母性本能がじわじわと締め付けられていく。
それぞれのたどたどしい舌の動きで、悩ましい声を上げる私は、我慢ができずに2人の股間にそっと手を忍ばせていった。
半ズボンの上から撫で回される2人のペニスは、小さくありながらもカチカチに硬くなって、ビクンビクンと力強く暴れまくっている。
私はそれぞれのファスナーを下ろして、ペニスを取り出すと掌に包み込んでゆっくりと扱き始めていった。
一度それを体験した俊太君はウットリとした顔を見せているが、初めての宗太君は戸惑いを見せて狼狽えている。
しかし淡々と続けられるペニスへの刺激は、宗太君の警戒心など吹き飛ばし、俊太君と同じ顔付にさせていく。
次第に興奮する2人の熱い息が乳房を包み込み、私は居ても立っても居られない程の欲情が込み上げてくる。
「ねぇ…もっと気持ちいい事して見ない?」
それぞれの愛撫にウットリとする私は、恍惚の表情を浮かべた妖しい眼差しで2人に問いかける。
「うん、する、する~」
「えっ…う~ん…」
期待に胸を弾ませる俊太君は瞳を輝かせて即答しているが、何が行なわれるのか危惧する宗太君は言葉をを濁していた。
「じゃあ、ズボンとパンツを脱いで下さ~い」
私の言葉に即座に反応を見せる俊太君は直ぐにペニスを剥き出しにするが、宗太君はまだ恥ずかしいのかズボンを脱ぐことも躊躇っている。
剥き出しになった俊太君のペニスを、目の前で嫌らしく口に咥えていくと、宗太君は目を丸くしながらゴクリと唾を飲んでいった。
すっぽりと口の中に収まったペニスは、私の舌に乗せられてクルクル回されている。
気持ち良さそうな顔を見せる俊太君の様子に、好奇心が湧いて来たのか、宗太君は躊躇いながらもズボンのボタンに手を掛けていく。
頬をすぼめてジュポジュポと音を立てながら、出し入れを繰り返すと俊太君は気持ち良さそうにうっとりと瞳を閉じていく。
「わぁ~~~~~気持ちいい~~~~~」
とても幸せそうに言い放つ俊太君の言葉に、宗太君は急に人が変わった様に、血相を変えてズボンとパンツを慌てて脱いでいった。
私の唾液に濡れていく俊太君のペニスが、キラキラと輝きながら唇に擦られて、出たり入ったりを繰り返していく。
目の前の嫌らしい光景に顔を真っ赤に染める宗太君は、それを見つめながら自分のペニスに手を掛けて、労わる様に自分自身を慰め始めていった。
自分もしゃぶって貰いたいのに言い出せない意地らしいその姿に、私の胸は張り裂けんばかりに締め付けられている。
目の前の出し入れをオカズにしながら、虚ろな瞳でマスターベーションを繰り返す不憫な宗太君は、とても切なげな表情で呼吸を荒げている。
口の中にペニスを包まれて出し入れを繰り返される俊太君は、満足げな表情で私の頭をゆっくりと撫で回している。
刺激的なこの状況に私のアソコは滴って、溢れた蜜がパンティどころかスカートにまで染み渡っていた。
早く2人を食べたくて堪らないが、私はこの時間が早く終わってしまうのは勿体なくて、ゆっくりと時間を掛けて目の前のペニスをしゃぶり尽していく。
私の舌が俊太君のペニスをゆっくりと徘徊する様子に、宗太君は悔しさを滲ませた泣き出しそうな顔つきに変わっていく。
私は宗太君のペニスを掌に包み込むと、ゆっくりと唇を近付けてその反応を伺っていった。
「舐めて欲しいの?」
不敵な笑みを浮かべて見上げる私の言葉に、宗太君は涙を浮かべて頷いていく。
もどかしさを滲ませた辛そうなその顔つきに、私は気が狂いそうなほどの激しい切なさに苛まれていた。
皮を被ったペニスの先端を軽くチロチロと舐めて、焦らす様に宗太君の反応を伺っていくと、その顔には眉間に皺が寄せられていく。
「あっ!ああっ…」
私の舌の動きで身体をビクビクさせる宗太君は、白目を向きながら意識を失い、その場に腰から崩れていった。
身体を痙攣させて朦朧と横たわる宗太君の姿に、俊太君は何が起こったのかわからずに唖然としている。
恍惚の表情で肩で大きく息をする宗太君の顔には、何かを達成したような満足感が漂っていた。
「ど…どうしたの…?」
「大丈夫よ…少しだけ大人になったの…俊太君も大人にならなきゃね…」
私はそう言い捨てると俊太君のペニスをパクっと咥えて、また淡々と出し入れを繰り返していった。
唇にやんわりと挟まれたペニスは、私の舌でクルクルと回されて、嬉しそうにピクピクと蠢いている。
出し入れを繰り返されて火照りを増したペニスが、更に膨張して俊太君の身体が細かく震え始める。
「あっ!ダメっダメっダメっ!オシッコ出ちゃう!!!」
助けを求める様に叫ぶ俊太君の言葉などお構いなしに、私はペニスを執拗にしゃぶり続けていった。
「あーっ!うっ~!!!」
奇声を上げながら放心する俊太君は、小さな手で私の頭を押さえつけながら、口の中に大量の精子をまき散らしていく。
独特な異臭を放ちながら、ビュルビュルと喉奥に放出される精子の感触に、私は驚きを隠し切れずに瞳を大きく見開いていた。
予想もしていなかった精通で咽る私は、懸命にペニスをしゃぶりながらも、ゴホゴホと咳き込んでいく。
俊太君は射精の衝撃で呆然としながらも、しゃぶり続けられるペニスの感触に喘ぎながら、身体を痙攣させてその場にへたり込んでいった。
力を無くして放心する2人の姿を見つめながら、私は一つ一つ服を脱いで、生まれたままの姿になっていった。
脱いだ服を2人の身体の上にパサリと捨てながら、裸になってベッドゆっくりとに向かっていく。
「さあ、もっと気持ちいい事しちゃおっか?」
そう言ってベッドの上でM字に脚を広げる私のアソコは、パックリと開いて蜜を流しながらキラキラと輝いている。
そこに目を向けて朦朧とする2人は、何かに憑りつかれた様に、無言のままゆっくりと着ているものを脱ぎ捨てて私に向かって近づいてくる。
私の前に立ち尽くす裸の2人は、興奮しきっていてもう正常な精神状態ではない。
顔を真っ赤に染めて激しく呼吸を繰り返す幼い2人の身体を、私は抱きしめてベッドの上に倒れ込んでいった。
その身体を両手に包んで、吸い付く様な柔肌をゆっくりと撫で回していく。
左右の胸に顔を埋める2人は、獣のように大胆に私の乳首をしゃぶり始めていった。