新たな獲物に目を付けた私は大勢の人が入り乱れる病院の待合室で、入院の説明をしながらしゃがみ込んで見せつける様に1人の男性にパンティを覗かせていた。
私の目の前で椅子に座り、スカートの中をチラチラと気にしながら説明を聞くのは、14歳の男の子で盲腸の手術で入院しなければならなかった。
私はその事を説明しながら、男の子にだけ見える様に脚を広げて、ストッキングを履いてないスカートの中を見せつけている。
布一枚で隠されたアソコの様子は生々しいのか、男の子は私の説明など上の空で、チラチラとその部分ばかりを目で追っている。
性に芽生え始めたこの年頃の男の子は、まだ見ぬ快楽に恋焦がれて異性と関わる度に、常にやり場のない欲情を悶々とさせている事だろう。
好みの異性を見かける度に頭の中では嫌らしい空想を思い浮かべ、いつまでも叶わない欲求に、いつ爆発しても可笑しくない程の憤りを募らせているに違いない。
私はそんな爆発寸前の男の子がセックスという餌を目の前にした時に、どんな様子を見せていくのか興味津々だった。
既に欲情している私のパンティは、溢れ出す愛液がじんわりと染み込んで、嫌らしい雌の匂いを辺りに漂わせている。
パンティ越しに透けて見える割れ目の形状を、血眼な瞳で観察する男の子は、もう私の話など全く聞いてはいない。
「ちょっと…聞いてるの?」
スカートの中を覗かれているのは一目瞭然なのに、私は恥じらいも見せずにそこを大きく広げたまま中を見せ続けていた。
「えっ⁈…あ…はい!…聞いてますよ…」
俗に言うむっつりスケベなこの男の子は、何をするにも待つばかりで、自分からは積極的になれないタイプの人間だ。
そんな男の子が私の誘惑で本能を剥き出しにした時、どんな反応を見せてくれるのだろうか。
私は男の子の座っている席の隣に腰を降ろして、太股に手を掛けながら、寄り添う様にピッタリと身体をくっ付けていった。
私が手を乗せた太股の直ぐ側では、ズボンの中のイチモツが硬くなり、既に立派なテントを張っている。
男の子はスカートの中が名残惜しいのか、白衣の上から私の股間をいつまでも見つめ続けている。
密着して説明を続ける私は、少し開いた胸元を見せつける様に、前屈みになり胸の谷間を覗かせていく。
股間に釘付けだった男の子は、白衣の中の谷間に気が付くと、嫌らしい眼差しでそこを覗き込んでいく。
気付かれていないと思っているのだろうが、その舐めまわすような視線はあからさまで、私は内心ほくそ笑んでいた。
私は軽く置いた手でさりげなくさりげなく太股を撫でながら、入院の説明をして男の子の反応を伺っていった。
男の子は白衣の中が気になって、それどころでは無いらしく太股の感触など余り気にしていない。
ブラジャーの隙間からたまに現れる先端の部分に、その瞳は釘付けで大きく見開いた目で呼吸を荒げている。
私はもう我慢する事ができず、太股に置いた手を張ったテントに移動させて、男の子の股間を嫌らしく撫で回していった。
「な…何するの⁈」
あれだけ嫌らしい目で私を見つめておきながら、男の子は股間に手が触れた瞬間に、驚いて咄嗟にそこを隠しこむ。
性に対して興味津々な筈なのに、一変したその気弱な態度に私は呆れてものが言えなかった。
私は大きなため息を一息つくと、男の子の手を退けてもう一度股間をゆっくりと撫で回していく。
「どうしてココがこんなになってるの?」
私の言葉に一瞬たじろぐ少年は、アソコを撫でられているにも関わらず、急に伏目勝ちになりゆっくりと顔を背けていった。
「見せてあげようか?……………見たいんでしょ?」
その言葉に急にギラ付いた視線を送る男の子は、白衣の上から私の胸をガン見して、ゴクリと唾を飲んでいる。
「ほ…本当ですか?}
そう言いながら胸を見続ける少年は、白衣の中を想像して、嫌らしい妄想を思い浮かべているに違いない。
「うん…でも、ここじゃダメ…人のいない所に行こうかぁ…」
私はそう言うと男の子の手を取りながら立ち上がり、普段は誰も使わない病院の非常階段へ向かっていった。
その最中にも男の子は私の胸にチラチラと視線を送り、顔を真っ赤にさせながら呼吸を荒げている。
恍惚に満ちたその顔はだらしなく緩んでいて、私は平然を装いながらもウキウキする感情を止められない。
普段は開く事の無い非常階段の扉を開くと、私は誰もいない事を確認して男の子をそっと中に招き入れいれていった。
階段の死角になった踊り場に男の子を誘い込むと、勿体付ける様に微笑んで男の子の様子を伺っていく。
既にその気になっている男の子は、早く見せてくれとでも言いたげな勢いで、興奮を露わにさせている。
「あ…あのぉ………そのぉ…」
歯切れの悪い言葉を口にする男の子は、白衣の上から胸の膨らみを見つめては、辺りに視線を漂わせている。
もどかしさを見せていながらも強気になれないその姿に、私は内心ウキウキした感情が込み上げて楽しくて堪らなかった。
「ん?どうしたの…?」
私はワザと惚けたフリをして、男の子を更に苛立たせながら様子を観察していく。
「み…見せて下さい…」
「ん?何を?…何を見せて欲しいの…?」
男の子はプルプルと震えだし、茹蛸のように顔を真っ赤にさせながら「オ…オッパイ見せて下さい!」と言い放っていった。
その言葉を聴いて不敵に微笑む私は、そんな男の子の前でゆっくりと白衣のボタンを一つ一つ外していく。
ブラに包まれた膨らみが徐々に露わになり、男の子は目を凝らしながら興奮を隠し切れずに呼吸を弾ませていった。
胸元までボタンが外されて、白衣が開けると私はブラをゆっくり捲って膨らみを露わにしていく。
胸の先端のピンクの部分に釘付けになっている男の子は、呆然とした面持ちで暫くそこを眺め続けて、ダラダラと額から汗を流している。
初めて拝む女性の乳首に衝撃を受けているのか、その瞳は瞬き一つ見せはせずに一点だけ集中している。
穴の開く様なその纏わりつく視線に、急に恥ずかしさが込み上げて、私の乳首はぷっくりと膨らんでいった。
それでも入念に見つめてくる突き刺すような視線に耐えきれなくなり、私は開けた白衣をゆっくり閉じて晒された乳首を隠しこんでいった。
物悲し気に隠しこまれていく乳首を追い続ける少年は、そこが完全に隠されてしまうと、深い溜め息を付きながら落胆の表情を見せ始めていく。
「私の恥ずかしいところ見せたんだから、貴方も見せなさいよ…」
私は照れ隠しにそう言いながら、テントを張った男の子の股間に目配せしていく。
「えっ…えぇーっ⁈」
意表を突いた私の言葉に愕然としながらも、男の子は恥ずかしそうに両手でテントの部分を隠しこんでいった。
男の子の目の前にしゃがみ込み、その登場を心待ちにする私は、恥ずかしさを見せるその初々しさに胸をときめかせていた。
再び脚を広げて覗かせるパンティの中心の部分は、もうビッショリと濡れていて、糸を引く様な粘膜が滴っている。
「早く見せなさいよ…後でまたオッパイ見せてあげるから…」
そこを呆然と見つめる男の子は、観念したようにズボンのファスナーをゆっくりと下ろしていった。
中から取り出されて徐々に現れていく初々しいイチモツは、まだ皮を被っているがはち切れんばかりに膨らんで、グニャリと右に曲がった歪な形で脈打っている。
私はそれをつぶさに観察する様に四方八方から覗き込み、か細い息を先端に向けて吹きかけて、イチモツに刺激を与えていった。
私の息に刺激されるイチモツはビクビクと暴れ回り、男の子は切なそうな顔を見せ始めていく。
私は少しアンモニア臭いイチモツに顔を近付けると、クンクンと匂いを嗅ぎながら男の子の顔を覗き込んでいった。
「まだ皮を被っているのね…ちょっとオシッコ臭いなぁ~」
そう言って白衣を開けると、男の子は恥ずかしそうにしながらも、また乳首をガン見して興奮した素振りを見せ始めていく。
私はゆっくりと舌を突き出して、ピクピクと暴れるイチモツの裏筋の部分を、チロチロと舐め始めていった。
「あっ!……………あ~っ!」
妖しく微笑みながら自分の大切な部分に舌を這わせる私の姿に、男の子は愕然として目を見開いている。
しかし驚きに満ちたその顔は、流れる様に徘徊する舌の動きで徐々に恍惚の表情へと移り変わっていった。
たっぷりと唾液の滴った舌先がイチモツの形に沿って這いずり周り、男の子は幸せそうに瞳を閉じていく。
天国にでも昇っていく様なその顔は完全に緩み切っていて、私はカリ首の部分を淡々と舐めながら男の子の反応を伺っていった。
「どお?………気持ちいい?」
「は、はい…凄く気持ちいいです…」
男の子の気持ち良さそうな息遣いを聴きながら、私は唾液塗れのイチモツをパクっと口に咥え込み、ゆっくりと根元まで吸い込んでいった。
「ああ~~~~~っ!」
余りの心地よさからか、男の子は白目を向いて天を仰ぎ、私の頭を強く掴んでゆっくりと撫で回していった。
痙攣する様にピクピクと細かく震える身体は、喜びを表現しているかのように満足感に溢れている。
私は口の中で形を確かめる様に舌をクルクル回して、イチモツの出し入れを繰り返していった。
中でピクピクと蠢くイチモツは、絡みつく舌先が裏筋を通過する度にビクンと大きく飛び跳ねていく。
まるで虫の息の様に呼吸を乱す男の子は、虚ろな眼差しで口をパカっと開けながら、ダラダラと涎を流して朦朧としている。
初めて味わう心地よさに身体中がとろけていく様な感覚に、どうして良いのかわからずに、今にも泣き出しそうな表情で膝をガクガクさせている。
ジュポジュポと音を立てて繰り返される出し入れで、次第にイチモツの先端が熱さを増して、男の子の表情が険しくなっていく。
虚ろな眼差しの少年の瞳には、イチモツをやんわりと挟み込む、私の濡れた唇がクッキリと映し出されている。
限界を向かえたその姿に私は股間をムズムズさせながら、何事も無かった様に淡々と入れたり出したりを繰り返していった。
「ああっ…イク、イク、イク、イクーッ!!!」
その叫び声と共に私の口の中に大量の精子が流れ込み、私はそれを受け止めながら繰り返し出し入れを続けていった。
身体を痙攣させながら私の頭にしがみ付く男の子は、未だに精子をビュルビュルとまき散らして、肩で大きく息を繰り返している。
私は男の子が落ち着くまでゆっくりと出し入れを繰り返し、それが収まると放出された精子を目の前でゴクンと飲み干していった。
それを見て潤んだ瞳をキラキラさせる男の子は、愛おしむ様に私の頭を撫で回していく。
私はしゃがんだまま男の子の顔を見上げて、その満足げな様子をニッコリと見つめながら股間を疼かせていた。
「どうだったかな?」
「最高でした…天国のようでした…」
オーラルセックスくらいで満足げな顔をしている男の子に、私は正直言って心の中で減滅していた。
もっと欲望剥き出しで求めてくる事に期待していた私は、人選を間違えてしまったかと深い疑念を抱いていた。
しかし、この少年は今日から暫く入院で焦る必要など全く無い。
手取り足取りセックスを教えながら、私の好みにじっくりと仕上げていけば良いのだ。
私は身なりを整えると、男の子を連れて非常階段を後にする。
何も知らずに毒牙にかかった男の子は、いつまでも幸せそうな顔で絶頂の余韻に浸り続けていた。