未だに許可が無ければ私の身体すら触れない男の子は、逆に言い付けには従順で、今ではすっかり奴隷の様になっていた。
宿直の夜の誰もいないナースステーションに、男の子を連れ込んだ私は、机の下に彼を潜り込ませるとパンティを脱いで脚を大きく広げ、雌の匂いがプンプンするアソコを舐めさせている。
別の入院患者の対応をしながらも、茂みの中で蠢く彼のたどたどしい舌使いに息を荒げる私は、何度も気を遠くさせながら意識を失い欠けていた。
クリトリスの周りをじっくりと回る舌の動きはじれったくて、机の下ではガクガクと膝が震えている。
その切なさから机の下で彼の頭を撫で回す私は、遠い目をさせて目の前の入院患者が何を言ってるかすら聞こえていない。
気付かれてしまうかも知れないというスリルを感じながらのペッティングは、思った以上に刺激的で私は夢見心地で身体中をとろけさせていた。
体液でヌルヌルになった彼の舌が割れ目を徘徊して、抉じ開けたり行ったり来たりを繰り返している。
クリトリスの周りを一周したかと思うと、直ぐに移動してお尻の穴を穿る舌先は、私の弱い所をばかりをじわじわと弄んでいった。。
その舌使いにビクンビクンと身体を痙攣させる私は、気付かれない様にすることが精一杯で、今の己の姿など見えていない。
ダラダラと汗を流して朦朧とする私を、目の前の入院患者は気遣っているが、直ぐにでもどこか行って欲しくて堪らなかった。
「看護師さん…汗が凄いけど大丈夫?」
「は…はい…大丈夫です…」
私は上擦った声で何とか答えてはいるものの、割れ目の周りを吸い付き回っている男の子の唇が歯がゆくて、喘いでしまう事を必死になって堪えていた。
ゆっくりと徘徊する唇は、愛液をダラダラと垂れ流す入り口にピッタリと張り付くと、ジュルジュルとそれを吸い込んでは温かい唾を送り込んでいる。
そして舌がニュルっと膣の中に侵入したかと思うと、膣壁の至るところを指圧する様にじっくりと押し込んでいく。
グチュグチュと卑猥な音を立て続ける私の嫌らしい部分は、第三者と話を続けている事などお構いなしに、男の子の口で淡々と虐められ続けていった。
唇を半開きにして呼吸を荒げる私は、執拗に繰り返される舌の動きでイッてしまい、もう興奮する様子を隠すことは出来なかった。
急に恍惚の表情を浮かべて天を見上げる私は、微かに身体を震わせながら、絶頂を向かえた余韻で気が抜けたように放心している。
その異様な姿に何事かと驚きを見せる入院患者は、居づらくなったのか、この場から逃げる様にして姿を消していった。
私はグッタリしながらも、すぐさま机の下に潜り込み男の子に抱き付いて、その唇を貪る様に求めていった。
無我夢中で繰り返すキスで、混ざり合った唾液は嫌らしく糸を引き、お互いの唇をダラリと繋いでいる。
彼の背中を撫で回す手は、その身体を催促しているというのに全く気付いてくれなくて、苛立ちばかりが募っていく。
我慢ができなくなった私は、彼を立たせるとパジャマとパンツを一気に下ろして、私が座っていた椅子の上に座らせていった。
あられもない格好でイチモツをビンビンに立たせる男の子は、何かを期待する様にトローンとした瞳で私の顔を見つめている。
私は今直ぐにでも挿入したくて堪らなかったが、あっさりと繋がってしまうのも面白くなくて、不敵に微笑むとお返しとばかりに、汗の匂いをプンプンさせた彼の股間に顔を埋めていった。
しっとりと濡れた唇がイチモツに吸い付くと、彼は深い溜め息を漏らしながらゆっくりと天を見上げていく。
何とも言えない幸せに満ちたその姿に、私はアソコを激しく疼かせながらも、ソフトなキスを繰り返して、男の子の顔を茹蛸のように真っ赤にさせていった。
血管のクッキリ浮き出たイチモツは、キスを繰り返す度にビクンビクンと脈打って、掌の中で暴れている。
私はチュッチュチュッチュともどかしいキスを繰り返しながら、控えめに舌を突き出して滑らかな感触を少しだけ味あわせていった。
細めた目でそれを見下ろす男の子は浅い呼吸を繰り返し、今にも泣き出しそうな顔で何かを訴えかけている。
そんなやり切れない彼の様子に切なさが込み上げる私は、カリ首に吸い付くと唾液の滴った舌を滑らせて、根元の部分から裏筋にかけて行ったり来たりを繰り返していった。
「もう咥えて…お願い…」
懇願する彼の悲痛な言葉に心の中でほくそ笑む私は、そんな事などお構いなしにイチモツを焦らし続けていった。
背筋をゾクゾクさせながらカリ首の周りをチロチロと舐めて、それを執拗に繰り返しイチモツに唾液を滴らせていく。
それに息を荒げる男の子は、いつ暴発しても可笑しくない程の興奮を見せて、白目を向いていく。
私はイチモツの天辺に唇をゆっくりと移動させると、右に曲がったイチモツをじわじわと吸い込んで口の中に招き入れていった。
飲まれていく感触にブルブル震える男の子は、心地よさからか大きく身体を仰け反らせて、ゆっくりと私の頭を撫で回している。
いつ人が来ても可笑しくないこの場所で、いかがわしい行為を繰り返す私は、緊張感を感じながらもそのスリルを楽しんでいる。
ダラダラと涎を垂らしながら、根元の部分までイチモツを咥え込むと、舌を絡ませながらゆっくりと出し入れを繰り返していった。
それに悶える男の子はもう限界なのか、声を出すまいと歯を食いしばり、前後に動く私の頭を必死になって止めようとしていた。
既に挿入を期待するアソコはビッショリと濡れているが、そんな男の子の反応が楽しくて堪らない私は、舌を這わせてイチモツの出し入れを淡々と繰り返していく。
ジュポジュポと音を立てながら吸引を続けていくと、彼は女の子の様に「あっ!」と悲鳴を上げて、口の中に大量の精子をまき散らしていった。
ビュルビュルと注がれる精子はいつまで経っても止まらずに、私は咳き込みながらもイチモツの出し入れをゆっくりと続けていく。
身体をビクビク震わせて硬直する男の子は、全ての精子を出し尽くすと、再び私の頭を愛おしむ様に撫で回していった。
私は口の中の精子を飲み干す姿を見せつけて、彼が座る椅子の上にゆっくりと跨っていく。
「入れちゃおうか?」
そう尋ねると彼はコクリと頷いて、私に身を任せる様に全身の力を抜いていった。
萎んでいくイチモツを、アソコに擦り付ける様に腰を振りながら、私は受け身な男の子の唇に吸い付いてチュッチュとキスを繰り返していく。
グチュグチュに開いた私の割れ目が、良い塩梅でイチモツを包み込み、適度な心地よさを伝えている。
ぷっくり膨らんだクリトリスが、カリ首に擦れる度に刺激されて、私はビクビクと身体を痙攣させながら男の子と無我夢中で舌を絡ませ合っていた。
お互いの舌がやんわりと絡み合って、唾液を交換するかのようにクルクルと回され続けていく。
粘膜でビッショリと濡れたイチモツはジワジワと硬くなり、私のアソコを擦り続けながらピクピクと蠢いている。
私はそれを手にすることも無く、腰を動かし続けながらイチモツをツルンと膣の中に埋め込んでいった。
イチモツが徐々に私の中に侵入して、男の子は眉間に皺を寄せながら、身体を微かに震わせていく。
男の子の首に巻き付いた私の手は、キスをしながらも徐々に挿入されていく快感に我慢ができずに、力が込められていく。
彼の舌を激しく吸いながらの挿入の快感に、私は腰を沈めながらも軽く意識を失い欠けていた。
いつもの様に右に曲がったイチモツが、慣れない場所を押し広げて快感が怒涛の様に押し迫ってくる。
悶えることに夢中で、中々奥まで埋め込む事のできない私は、大きく息を繰り返しながらも、じわじわとそれを飲み込んでいく。
「ダメ、ダメ、ダメ~ッ!」
膣の奥に到達したイチモツは、子宮の入り口を強引に押し広げ、私は軽く絶頂に到達してビクビクと身体を震わせていた。
しかしアソコの疼きは収まるどころか逆に激しくなっていて、切なさばかりが沸々と込み上がり、私は居ても立っても居られなくなっていく。
中のイチモツを離さないとばかりにギュッと締め付けて、ゆっくりと腰を動かして出し入れを繰り返していく。
「うっ…オチンチンが吸い込まれていっちゃう…」
カリ首を締め付けられながら、ウネウネと絡みつく膣の感触を生で味わう男の子は、虚ろな瞳で遥か彼方を見つめながら呼吸を弾ませている。
今にも消えてしまいそうな儚げなその姿に、私は胸が張り裂ける様な熱い思いと意地悪心が疼き出していた。
イチモツが飲み込まれたり出たりを繰り返して、私の中から卑猥な音が止まらずに聴こえている。
私は椅子に凭れる男の子にしがみ付き、淡々と腰を振り続けてイチモツの刺激を繰り返していった。
椅子の上で身を任せる男の子は、もうダメだとでも言いたげに、浅い呼吸を繰り返し泣き出しそうな顔を見せ始めていく。
「頑張って…もう少しで私もイキそうだから…」
「うっ…うん…」
私の囁きに頷く男の子は、額からダラダラと汗を流し、苦悶の表情を見せながら己の掌をギュッと握り締めていた。
イチモツに絡み付く膣のうねりは、腰を動かす毎にねちっこさを増していき、今では吸盤の様にそれを丸ごと包み込んでいる。
まるで精子を絞り出そうとしてるかの様な出たり入ったりの繰り返しに、男の子は当然我慢ができる筈も無くイチモツを熱くさせていく。
「あっ…ダメっ!出ちゃう、出ちゃう…ああっ!!!」
男の子は叫び声と共に中に熱いモノをまき散らし、私はそれを絞り尽す様にゆっくりと腰を動かしていった。
ビュルビュルと精子を注ぎ続ける男の子は、幸せそうな顔で肩で足をピンと伸ばして、大きく息を繰り返している。
満足そうなその姿とは対照的に、私の身体の疼きは一向に収まっていなかった。
「まだ、イケそう?…大丈夫よね?」
私はそう言うとすぐさま男の子の前に跪き、股間に顔を埋めていく。
萎んでいくイチモツを口の中でまったりと奉仕して、再びそれをムクムクと復活させていった。
男の子は少しグッタリしながらも、期待からか瞳をキラキラさせて私の事を見つめている。
私は再び男の子に跨ってイチモツを奥深くまで挿入すると、中途半端な身体の火照りを解消するかの様に、無我夢中で腰を動かしていった。
欲望を満たすことだけに没頭している私には、周りの事など全く見えてはいなかった。
私は人に見られている等とは考えもせずに、男の子の上で淡々と腰を振り続けて、右曲がりのイチモツを味わい続けていった。