授業中にも関わらず生徒の席に座らされる私は、ブラウスを開けられブラジャーを捲られて胸の膨らみを生徒の前で曝け出されていた。
クラス中の男の子たちは寄ってたかって私の周りを取り囲み、あられもない格好で教科書を読み上げる無様な私を見て嘲笑っている。
全て仕組まれていた事だとも知らずに芳樹君と関係を持ってしまった私は、あの日の保健室での秘め事を動画に撮られて堕とし入れられていた。
この悪魔の様な生徒たちの本性を見抜けなかった私は、彼らの性処理道具に成り下がり、地獄の様な日々を繰り返していた。
背後に回った男の子たちが次から次へと私の胸に手を伸ばし、揉んでみたり乳首を摘まんだりして弄んでいる。
教科書を読み上げながら涙を流す私は、彼らの愛撫に一々反応して身体をビクンとさせながら、声を上擦らせて悶えていた。
机の下では何人かの生徒が潜り込み、私のスカートを捲り上げて、パンティの上から大切な部分を指先で弄っている。
死にたくなる様な侮辱を受けながらも、生徒たちの悪戯に感じてしまう私は、すっかり性奴隷として調教されて反抗すらできなくなっていた。
「我慢してる様子がいじらしくて堪んねぇ~僕、乳首吸っちゃおう~」
そう言って胸に顔を埋める男の子は、乳首を口に含むとチュパチュパと音を立てながら吸い始め、雑な愛撫でありながらも感じてしまう私は、思わず声を漏らしていた。
嫌で嫌で仕方ないのに、乳首を動かす舌の動きが気持ちが良くって、どうしても耐える事など出来なかった。
「見て見て~健ちゃんがオッパイ吸い始めたら、パンティが見る見る濡れてきたよ…」
机に下で私の脚を大きく広げる男の子が、そう言って濡れた部分を指先でなぞり始めて、私は一層高らかに声を上げていく。
大勢の前で侮辱されているにも関わらず、割れ目の中にゆっくりと埋もれていく指の動きは、背筋をゾクゾクさせていき私は意識が飛びそうになっていた。
『嫌なのに…嫌なのにキモチイイよぉ…』
複数の生徒たちからの悪戯は色んな所を弄って、私の身体は次から次へと開発されていた。
全身が性感帯の様になってしまった私は、髪を撫でられただけでも身体の力が抜けていき、立っている事すらおぼつか無かった。
身体中を彷徨う生徒たちの1人1人の手が、とても気持ち良くって私を虜にさせていく。
両方の乳首を口に含まれながら、ゆっくりとパンティを下ろされて、私はもう教科書など読んではいられなくなっていった。
「先生…授業中だよ…ちゃんと授業進めなきゃ…」
その言葉で必死になって教科書を読み続けるものの、剥き出しになった私のアソコに、いつ唇が吸い付いてくるんだろうと気が気ではない。
既にダラダラと涎を垂らした私の陰部は、準備万端と言いたげにだらしなく口を広げて、男の子たちの唇を待ち侘びている。
しかし待てども待てども唇は吸い付いてくれなくて、私は両方の乳首を舌でクルクルと転がされながら、無防備に脚を広げたまま気を遠くさせていた。
アソコを観察する男の子たちの視線を感じながら、私は喘ぎ声交じりの上擦った声で、教科書を懸命に読み続けていった。
「先生のアソコ…凄っいことになってるよ」
「わぁ~ホントだぁ…奥の方がうねって次から次へとお汁が溢れてきてる~」
アソコの様子をつぶさに実況する男の子たちの言葉に、私は恥ずかしくて堪らないのに身体の疼きは止まらない。
「そのお汁、吸い取って奇麗にしてあげて…」
誰かの言葉でキスをする様に唇が割れ目に吸い付いて、私は一気に意識を飛ばし、軽く絶頂を向かえて子供たちの前で痴態を晒していった。
白目を向いて天を見上げ、ビクビクと身体を痙攣させる私の姿に、男の子たちは興奮し歓喜の声を上げて喜んでいる。
「先生、イッちゃった?イッちゃった?」
放心する私の様子などお構いなしに、吸い付いた唇は割れ目をゆっくりと辿り始め、突き出した舌がチロチロと中を舐め始めていった。
イッたばかりだというのに身体中を刺激する子供たちの悪戯で、押し寄せてくる快感は止まらずに、私は「もう辞めて…」と呟きながら涙をボロボロと溢している。
オモチャにされていながらも、それに感じてしまっている自分が、情けなくて悔しくて涙を流さずにはいられなかった。
股間を攻める唇がクリトリスに吸い付いて舌がゆっくりと回り出し、3か所同時に敏感な部分を口で攻められる快感は、感じる程に屈辱感を与え続けている。
只々、気持ち良さに身を委ね喘いでいれば楽なのに、それを受け入れてしまったら私は淫乱女に成り下がり、理性を持たない獣と同等になってしまうだろう。
子供たちから与え続けられる快感を、理性で拒否しようと必死になって耐え続けるが、開発された私の身体は気持ち良さを覚えてしまって制御など効かなかった。
転がされる乳首は硬くなってジンジンと熱くなり、収縮を繰り返すアソコはお汁を垂らしてヒクヒクと痙攣し、私は2度目の絶頂に昇り詰めていった。
「んっ!嫌ーーーーーーっ!!」
声を張り上げて天を見上げる私は、股間の男の子の頭を押さえつけ、膝をガクガク震わせて己の愚かさに絶望しながら放心していた。
イッてばかりのだらしのない私の姿を、子供たちは呆れたように見つめながら嘲笑っている。
「先生、またイッちゃたね…そろそろ僕たちのオチンチンが欲しくなってきたんじゃない?」
嫌らしさなど微塵も感じさせないその言葉を、受け入れる事など出来なくて、私は必死なって首を振って拒否をしていた。
しかしだらしなく口を広げる私のアソコは、トロトロと愛液を垂れ流し、求める様に中が波打つように収縮を繰り返している。
「普通に挿れるんじゃなくてゲームをしようよ!」
股間の様子を伺っていた男の子が、そう言いながら立ち上がり、机を退かして私をM字の格好で座らせていく。
「一擦りづつここに挿入して誰が一番堪えられるかやってみようよ!」
アソコを指差しながらの男の子の言葉に、それを想像する私はダラダラと脂汗を流し、震えながら血の気を引かせて絶望していた。
形の異なる様々なペニスが私の中に入っては、直ぐに抜け出して次から次へと入れ替わるなど、そんな蛇の生殺しの様な状態に私の精神状態が耐えられる筈が無い。
それを淡々と繰り返された私は、自分自身でもどうなってしまうかわからない程に、もどかしさに狂ってしまうだろう。
「辞めて…もう、許して…」
しかし涙を流して懇願する私の言葉など耳に入っていないかのように、男の子たちは盛り上がり次から次へとズボンから硬くなったペニスを取り出していた。
「ちょっと待って…だったら先生を動けなくしちゃおうよ…」
すると一人の男の子がそう言って、何処かから取り出したガムテープを皆の前で見せていく。
「じゃあ、椅子じゃ無くて机に寝かせて動けなくした方が良くない?丁度、腰の高さだし…」
別の男の子がそう言いながら机を並べ始めると、それに賛同する男の子たちが協力を始めて、瞬く間に私を拘束するベッドを作り上げていく。
子供たちの為すがままに硬いベッドの上に寝かされる私は、ガムテープで手足を拘束されて、アソコを晒した嫌らしい格好で動けなくさせられていった。
じゃんけんで順番が決められ、男の子たちは大きく広げた私の股の前で、ペニスを立たせながら列を作って並んでいく。
そんな男の子たちの顔には、これから私を犯そうとしている悪びれた様子など微塵も無い。
無邪気に瞳を輝かせる最初の男の子が、ヌプッと私の中に入り込み、根元まで挿入させると充実しきった安堵の表情を見せながら天を見上げていった。
「うわぁ~温かくてとろけそう…」
男の子は満足そうに、そう呟くと一擦りもせずに挿入したペニスをゆっくりと抜いていく。
その温もりすら確かめる事さえできずにペニスは引き抜かれ、違った形のペニスがまたゆっくりと挿入されて、根元まで深く突き刺さっていく。
蠢く膣壁がそれを味わおうと懸命に収縮を繰り返すが、子供たちは中の感触すら確かめることなく、ペニスをあっさり引き抜いて、また別のペニスが挿入されていく。
まさに蛇の生殺しの様な繰り返しに、私は何度も意識を飛ばしながら、涎を垂らして悶え狂っていった。
余りのもどかしさに自ら腰を動かすものの、それは気休めにしかならず、悶々と蓄積される膣への刺激は私の心を少しづつ狂わせていく。
3巡目に突入し男の子たちが次々と精子をまき散らし、満足げに列から離れていくが、お預けをさせられたままの今の私には地獄でしかない。
「もう辞めてー!!!誰でも良いから私を満足させてぇー!!!」
必死に身体を動かして狂った様に泣き叫ぶが、私の言葉など誰の耳にも届いていない。
繰り返されるお遊びで私の精神は、ガラガラと音を立てて崩れていき、朦朧とする私は焦点の定まらない視線で遥か遠くを眺めていた。
放課後、子供たちに外に連れ出された私は、見ず知らずの中年の男に襲い掛かり、ペニスを取り出してフェラチオを繰り返していた。
子供たちの家畜にされた私は、もう真面な判断すら出来ずに、人としての尊厳すら失っている。
嘲笑う子供たちを前にして、躊躇う男のペニスを貪り続ける私は、命じられるままに射精するまでそれを繰り返していった。