生徒の子を身籠った私は誰にも相談できずに抱え込み、既に中絶の出来ない所までお腹を大きくさせていた。
何とか目立たない様にお腹は隠しているものの、家畜になった私は生徒たちに産むことを命じられ、盛りの付いた彼らの性処理すらも未だにさせられていた。
奴隷として生きる毎日は希望すら望めないが、私は彼らに言われるままに淫行を繰り返し、何故だかそれに喜びを覚え始めていた。
粗末に扱われるほど私の胸は時めいて、その後の施しが通常以上に愛を感じさせて、それが唯一の希望になっていた。
既に崩壊し荒れたクラスは、彼らの欲望を満たし私の身体を蹂躙する場でしかない。
見せかけの体面は保っているが、今も教壇の下に生徒が潜り込み、スカートの中で私のアソコを弄っている。
授業を続けながら息を荒げて悩ましい声を漏らす私は、生徒たちの見世物となって、焦点の定まらない視線で天を仰いでいる。
卑猥で情けない姿を子供たちに晒している私は、背筋をゾクゾクさせながら、その屈辱に酔いしれて激しく悶えていた。
既にパンティは膝まで降ろされて、滴った私の割れ目には男の子の小さな指が挿れられて、クルクルと掻き回されている。
覚束無い手付きで私の身体を焦がしているのは、信二君と言って少し前まではクラスの中でも大人しく、控え目な男の子だった。
それが今では私を知って男になり、どんな風にしたら声を漏らすのかまでを理解して、私を苛めて楽しんでいる。
膣の中の指はGスポットを労わる様に擦りながら、突き出したキラキラのクリトリスには、そのプニッとした唇がゆっくりと吸い付いて、私はその心地よさに思わず声を張り上げていった。
教壇の下でどんなことをされているのかは見えていないが、生徒たちは私の反応で何をされているかを想像して喜んでいる。
教壇に立ちながら瞳を閉じて切なげに顔を歪める女の姿に欲情し、大きくさせたペニスをズボンの上から優しく労わっている。
男の匂いがプンプンと充満する教室の中は、発情した男の子たちの異様な雰囲気に包まれて、ピリピリとした視線が身体中に突き刺さってくる。
子供たちの奴隷となって落ちぶれた私は、この後どんな酷い事をされるのだろうかと、不安になりながらも、それを期待して身体を熱く火照らせていた。
吸い付いた唇から飛び出した舌が、先端をヌルヌルと刺激して、身体をビクつかせる私は気を遠くさせながらも懸命に堪えている。
糸を引く私の粘膜は誘い込まれる様に、信二君の口に向かって流れ込み、ヌルヌルになった唇はクリトリスの周りに心地よい刺激を与えて徘徊していく。
先端を擽る舌先は触れるか触れないかの微妙な感覚で蠢いていて、私は卒倒しそうになりながらも、教科書の文字を一語一句もらす事無く読み続けていた。
そんな時、席を立ち教壇に向かってくる男の子が、何も言わずに私のブラウスのボタンを一つ一つ外して、ゆっくりと胸を開けさせていった。
抵抗も無くブラウスを脱がされブラジャーのホックが外されて、私は恥ずかしさに耐えながら上半身を裸にさせられていく。
零れ落ちる様に胸の膨らみが現れて、男の子はまだ立ってもいない乳首を、指先でゆっくりと擽っていった。
その刺激に声を荒げる私の乳首はぷっくりと膨らんで、男の子はそれを躊躇いもせずに、洗濯ばさみで挟み込むと取り付けられた紐をゆっくりと伸ばしていく。
「い、痛い!」
洗濯ばさみに取り付けられた紐は、前の席の生徒たちに手渡され、それをピンピンと引っ張られる私は乳首の痛さとクリトリスから伝わる気持ち良さの両方に喘いでいた。
辱めを受けているにも関わらず感じてしまっている私は、抵抗すら見せずにそれを堪えて股間を熱く疼かせている。
紐を手にする男の子たちはニヤ付いた顔で、強弱を付けて引っ張ったり離したりしては、私の苦悶に歪む表情を見て嘲笑っていた。
見世物にされて死にたくなる様な屈辱を受けている筈なのに、欲情する私は教壇の下で求める様に、嫌らしく腰をくねらせていた。
頬をほんのり赤く染めた恍惚の表情で、しっとりと濡れた唇を半開きにしながら、遥か遠くを眺めている。
まるで湯上りの様な艶めかしいその姿に、男の子たちは興奮を見せ始め、前のめりになって次々とペニスを取り出して扱いていく。
教壇の下でアソコを舐めていた信二君は、背後に回って立ち上がると、スカートを捲りながら私の身体をくの字に折り曲げて、膝まで降ろしたパンティを強引に剥ぎ取っていった。
教壇に手を付いてお尻を突き出す私の胸は、取り付けられた洗濯ばさみの紐を、引っ張ったり離されたりして、ハの字型に広がって伸びたり縮んだりを繰り返している。
最初の頃の痛みが消えると、それはいつの間にか快感に変わっていて、虚ろな眼差しの私は涎を垂らしながら乳首の刺激に悶えていた。
背後の信二君が私の脚を大きく広げて腰を引き、取り出したペニスの先端がピタリと割れ目に当てられて、温もりがじわじわと伝わっている。
しかし口を開いた割れ目の中に先端が埋もれているにもかかわらず、信二君は中々入って来ようとはせずに、そこを甚振って喜んでいる。
行ったり来たりの繰り返しに焦らされる私は、泣きそうな顔で教壇の上に付いた手をプルプルと震わせて、引っ張られる紐で胸の膨らみは極限にまで伸ばされていた。
形の変わったオッパイは痛くて堪らないのに、それに喜びを覚える私は挿入してくるペニスを待ち侘びて、おねだりする様に嫌らしく腰をくねらせていた。
すると細長いペニスがゆっくりと私の中に埋め込まれていき、子供たちの掛け声と共に引っ張られた洗濯ばさみは、勢いよくピンピンと弾け飛んでいく。
その痛さと根元まで挿入されたペニスの心地よさの両方を味わう私は、その衝撃にビクンビクンと身体を痙攣させて、軽く絶頂を迎えさせられていた。
放心して天を仰ぐ私の姿に喜ぶ生徒たちは、歓声を上げてマスターベーションを繰り返し、背後の信二君は胸を鷲掴みにしながらヘコヘコと腰を動かしていく。
ゆっくりと出し入れを繰り返すペニスは、私の波打つ膣壁を優しく擦りながら、温もりを伝えて切ない思いをじわじわと溢れさせていく。
教壇の上で後ろから突かれて喘ぐ私の元に、何人かの生徒が寄ってきて、不敵な笑みを浮かべながらポケットから何かを取り出していく。
男の子たちの手には鋭く尖る針が握られていて、鷲掴みにされた掌から零れる乳首に向けて、一斉に尖った部分を突き刺していった。
痛みを感じて声を上げるが、それはもう快感とセットになった絶頂を迎える為の刺激でしかない。
繰り返しツンツンと突き刺さる針の刺激は、私の膣を収縮させて信二君のペニスを、ギュッと締め付けさせていく。
繰り返しの締め付けに息を荒げる信二君は、泣き出しそうな声を出しながら、今まで以上に激しく腰を動かして、ペニスの出し入れを懸命に繰り返していった。
そして精魂尽きると、私の背中に覆いかぶさりながら耳元で呻き声を上げて、膣の中に大量の精子をビュルビュルとまき散らしていく。
愛おしむ様に頬を擦りながら、私の背中に体重を預けてくる信二君に母性本能が疼き出し、それと共にチクチクと繰り返される乳首への攻撃で切なさが一気に弾け飛んでいく。
中にドクドクと流れ込む精子の温もりを感じながら、私は天を見上げて声を上げ、絶頂の衝撃で身体をビクビクと痙攣させて真っ白になっていた。
束の間の沈黙の後、力を無くして教壇の上に崩れ落ちる私を見て、生徒たちは声を荒げて興奮を見せ始め、次々と私の身体を奪い合っていく。
子供たちの生身のオナホールと化した私は、彼らの気が済むまでいつまでも身体を求められ、粗末な扱いの繰り返しに喜びを感じて延々と身を委ねていった。