あれ以来、学校をサボってまで毎日の様に家を訪ねてくる男の子は、生での挿入を繰り返して私のアソコに精子を注ぎ続けていた。
頑なに拒み続けていた筈の私の心は、しつこいくらいに繰り返されるセックスで、次第に彼のペニスの味を覚えさせられて溶かされ始めていた。
何度も身体を重ね合って私の身体を知り尽くした彼は、私がどんなことをしたら喜ぶのかも学習し、新たな性癖までも開発させられて、私はもう彼に逆らう事が出来なくなってしまっている。
精魂尽きるまで滅茶滅茶にされることに喜びが芽生え始める私は、もう完全に彼の奴隷に成り下がり、彼が望むどんなに無理な要求にも応える様になっていた。
学校の登校時間が迫ってくると私の股間は毎日勝手に疼き始めて、下着がビショビショに濡れ始めていく。
彼の言いなりになりながら便器の様に、性処理をさせられていく無下な扱いに何故だか喜びを覚え始めていた。
あれだけ嫌がっていた筈なのに、ボロボロになるまで私を突き続けるペニスが、愛おしく思えて堪らない。
何度も何度も射精を繰り替えされて、子宮に昇ってくる精子の生暖かい感触に、何とも言えない愛着が芽生え始めて、それを思い起こす度に身体の火照りが抑えきれなくなっていた。
いつもの様にインターホンが鳴なった瞬間に、私は一目散に玄関に向かい、ドアを開けて彼を迎えにいく。
玄関先でニヤリと微笑む彼は、ズボンから反り返ったペニスを取り出すと、何も言わずに私の肩を押さえ付けてその場にしゃがみ込ませていった。
「おばさん…今日は友達連れてきたんだ…こいつにお仕置きしたくてね…」
そう言って私の頭を優しく撫で回す男の子は、背後に小柄な少年が佇んでいるにも関わらず、ゆっくりと私の顔を股間に埋めさせていく。
怯え切った目で背後からそれを見つめる少年の事などお構いなしに、私は硬くなって反り返ったペニスをその子に見せつける様に口に含んでいった。
私の唇に挟まれながらゆっくりと唾液に濡れて出し入れされていくペニスを、小柄な男の子は目を丸くしながら唖然と眺めている。
舌をペニスに絡ませる卑猥な光景に、イケないことをしてると気付く少年は、ハッと我に返るとそこからゆっくりと目を背けて瞳を硬く閉じていった。
ジュポジュポと繰り返される嫌らしい音が玄関中に響き渡り、男の子の息が次第に上がって「はぁ…はぁ…」という興奮した息遣いが異様な雰囲気を醸し出していく。
「おばさ~ん………おばさ~ん………ああっ!」
甘える様に繰り返される譫言と共に、私の頭を抱きしめる男の子は、狂ったように自らの腰を振り続けて、私の口の中に大量の精子をまき散らしていった。
いつもの様に咽返るような臭いが口の中にいっぱい広がって、ゲホゲホと咳き込む私は余りの臭さにペニスを口から吐き出そうとする。
「おばさん…中に詰まった精子までちゃんと吸い取って…」
しかし男の子に頭を押さえつけられたままの私は、その言葉に従うしか選択肢は無く、尿道に詰まった精子をチュウチュウと吸い尽して、男の子を満足させていく。
私のお口でお掃除されたペニスは、いつもの様に射精を終えていながらもビンビンに反り返り、力強くビクンビクンと脈打っている。
「おばさん、寝室行くよ~…今日はコイツにお仕置きするんだからね!」
男の子はそんなペニスを剥き出しにしたままで、私の手を引いてズカズカと寝室に向かって上がり込んでいった。
そんな私たちの後を追いかける様に、小柄な男の子はビクビクと怯えながらも、困惑した面持ちで寝室に足を踏み入れていく。
「おい!まずはそこに座れよ!」
寝室のドアが閉まると男の子は小柄な子に目配せして、ベッドの下にそのまま座るようにと怒鳴りつけていった。
ビクつく小柄な男の子はその言葉に従う様に、座布団すらも引かれていないフローリングの床の上に、恐る恐るといった感じでゆっくりと正座していく。
私を抱え込んだ男の子は目の前で跪く男の子を睨みつけながら、そのままベッドの上にゆっくりと腰を下ろして、服の上から私の胸の膨らみを揉み回していった。
ベッドの下からそれを見つめる男の子は、オドオドとした様子を見せながらも、揉み拉かれて形を変えていく私の胸の有り様にゴクリと唾を飲んでいる。
ピリピリとした空気が漂う緊張感の中で、その愛撫に反応していく私の乳首が、服の上からでも分るようにくっきりと姿を現していった。
Tシャツ越しにピンと浮き出てくる乳首を、背後の男の子は指先でゆっくりと回しながら、私の耳にフウフウと息を吹きかけてくる。
その指の動きに合わせてビクビクと身体を痙攣させる私は、ベッドの下で怯える男の子を遠い目をしながら呆然と眺めていた。
何も知らない第三者に感じてる姿など見せたくないのに、唇を半開きで開く私は潤んだ瞳で、とても切なげな表情を浮かべて「ハァハァ…」と悶えている。
視線を合わせる男の子は、そんな私の艶めかしい様子に居た堪れなさそうに、キョロキョロと視線を泳がせて私から目を離していった。
「ああっ………ダメっ…あんっ!」
指先の絶妙な動きに耐えきれず、悩ましい声を漏らす私には、もう怯える男の子の姿など見えてはいない。
Tシャツを捲られてペロンと剥き出しにされる胸の膨らみに、恥ずかしさを感じながらも、恍惚の表情を浮かべてアソコをベチョベチョにして涎を垂らしていた。
男の子が来ることを予測してブラジャーを脱いでいた私は、待ち望んでいた直接の愛撫に、喜びを感じながら歓喜の声を上げていく。
「ふふふっ…こんなの見るの初めてだろ…」
怯える男の子の目の前で、背後の男の子の指に摘ままれた乳首は、優しく引っ張られたりこねられたりしながらその形をゆっくりと変えさせられていった。
その様子を真っ赤な顔でベッドの下から見守る男の子は、モジモジと身体を捩りながら、呼吸を弾ませて股間にテントを張っていく。
背後から抱える男の子は、私の身体を自分に凭れさせながら、胸の膨らみに聳え立つピンクの部分にゆっくりと顔を近付けてくる。
「だ、ダメっ…恥ずかしいよ!」
そう言って制止してるのに私の乳首は、片方を指先でこねられながら、もう片方は男の子の口に含まれて、舌先でチロチロと舐められていった。
いっそう甲高くなる私の悩ましい声が部屋中に響き渡り、正座をする男の子は苦しそうに、テントを張った股間をギュッと握り締めていく。
そんな男の子の不憫な姿を遠い目で見つめながら、私は身体をビクビクと痙攣させて意識を遠のかせていく。
「おばさんのオマンコ…コイツに見せてやってよ…」
そんな時、耳元で囁く男の子が私の脚をM字に開かせて、パンティを履いていないスカートの中を、見せつける様にゆっくりと覗かせていく。
恥ずかしい部分を面識も無い男の子の前で剥き出しにさせられて、私は顔から火が出る程の恥ずかしい思いで居た堪れなくなっていく。
しかしあからさまにされた私の卑猥なその部分は、自分ではどうにもできない程に、パックリと開いて中からヌルヌルの粘膜が止めどなく溢れてきている。
本当はこんな恥ずかしい思いはしたくないのに、何故だか身体が火照って、見られている所がジンジンと疼き始めて切なくて堪らない。
すると男の子は乳首を摘まんでいた指を離して、そんな私の股間に手を滑り込ませていく。
彼の指先はネットリと濡れた陰毛をシャリシャリと掻き分けながら、開いていた割れ目を今以上に広げて、その淫靡な姿を赤裸々に見せていく。
「凄いだろ…これが女のオマンコだよ…」
ベッド下で涙目になりながら、そこを呆然と見つめる男の子に、背後の男の子はニンマリと笑いながら得意げに語り掛けていた。
剥き出しにされてぷっくりとお目見えしたクリトリスが、指先でゆっくりと回されて、M字に開いた私の脚がビクビクと震えだし、開いたり閉じたりを繰り返していく。
彼の為すがままにさせられて、恥ずかしいくて辞めて欲しいのに、触られるのは止めて欲しくなくて、もうどうしたら良いのかわからない。
ヌルヌルと蠢く指先の感触に喘ぐ私は、ベッドの下でズボンの上から自分を慰めている男の子を、哀れに思いながら虚ろな瞳で眺めていた。
その男の子は初めて見る女性器に戸惑いながらも、本能から湧き上がる欲望を抑えきれずに、興奮した様子で藻搔き苦しんでいる。
そんな姿の男の子を可哀想と思いながらも、私は興奮は抑えきれずに逆に身体を熱くする。
乳首を転がす彼の舌先がネットリと敏感な部分に絡みついて、その心地よさが私を遠い世界に誘っていく。
ヌルヌルの指先は割れ目に沿って行ったり来たりを繰り返し、切なさで軽く意識を失う私は、泣き出しそうな眼差しで虚ろに視線を彷徨わせていた。
湯気が出るくらいホカホカになった割れ目の中に、彼の指がずっぽりと埋められて、私はもう彼のアソコが欲しくて欲しくて堪らない。
無意識に彼の股間に手を伸ばし、その形状を探る様にペニスをサワサワと触って彼を求め始めていく。
「ん?…僕のオチンチンを挿れたくなっちゃったの?」
そう言って嫌らしく微笑む男の子は、私のトローンとした顔を見て、穴の中に入れた指を優しい力でゆっくりと掻き回し続けていく。
クチュクチュと響き渡る私自身の卑猥な音が、いっそう嫌らしい雰囲気を醸し出して、興奮はピークに達して今すぐにでも結合したくなっていく。
涙目になりながら無言で何度も頷いているのに、彼はそんな私を無視する様に、挿れる素振りを全く見せせずに淡々と焦らしプレイを繰り返していく。
彼の指に纏わりつく小陰唇は、まるで催促する様に収縮を繰り返し、その指にダラダラと涎を垂らして、だらしない有り様をまざまざと見せている。
興奮して身を焦がす私とは対照的に、彼は落ち着いた素振りで充分に私を焦らし続けると、M字のまま身体を抱え上げて待望のペニスを挿入させていく。
「ああっ!…す、凄~いっ!!!」
熱く反り返ったペニスが、ズブズブと音を立てて割れ目の中に埋め込まれ、私は天を仰いで絶叫していったいった。
侵入してくる生温かい肉の塊りは、窮屈な膣の中をゆっくりと押し広げて子宮口まで到達し、私の中をいっぱいに埋め尽くしている。
熱く火照った温もりがジワジワと膣の中から伝わって、その心地よさで身体中がとろけだして、力が一気に抜けていく。
ベッドの前で跪く少年は、私の中にツルンと飲み込まれてしまったペニスの様子に、呆気に取られてポカーンと口を広げている。
中に入ったペニスからダラダラと伝って落ちる粘膜は、挿入する男の子のズボンをベチョベチョに濡らして、まるでお漏らしでもしたかのような惨状にさせていた。
「おばさんの中…まったりして良い塩梅だよ…やっぱり最高~」
そう言って満足げな顔を浮かべる男の子は、ペニスを動かそうともせずに、勝手に絡みつく膣の中の感触に喜んでいる。
ベッドに大の字に寝転ぶとピクリとも動かずに、繋がったままの私を意地悪にも放置していった。
既に欲情して身を焦がす私は、そんな扱いに我慢などできる筈が無い。狂った様に腰を動かして、反り返ったペニスの感触を、膣の中で思う存分に味わっていった。
「ああっ!…凄い~っ!…子宮に当たてる~!!!」
彼の太股に淡々とお尻を打ち付けて、ペチンペチンという音を響かせながら、私は自分のお尻の形を歪ませていく。
跪く男の子の前で彼のペニスをテカテカに光らせながら、割れ目の中に飲み込まれては出たりするところを、まざまざと見せつけていく。
呆然とそれを見つめる男の子の瞳には、結合された部分がグチュグチュと音を立てて擦り合い、充血していく様子が生々しく映し出されている。
私の中の反り返ったペニスは、淡々と繰り返される出し入れで火照りを増して熱くなり、次第に込み上げてくる切なさで私の腰の動きは激しさを増していった。
「おばさ~ん………おばさ~ん………はぁはぁ…」
繰り返される出し入れで気持ちが良くなる男の子は、ゆっくりと起き上がり私にギュッとしがみ付くと、背中に頬ずりを繰り返して呼吸を荒げていく。
胸の膨らみを鷲掴みにしながら私の身体を抱きしめて、お尻を打ち付ける動きに合わせて、私の身体を上下に激しく揺らしていった。
ゴリゴリと膣壁を刺激する反り返ったペニスが、中で縦横無尽に蠢いて、堪らない思いに駆られる私はいっそう激しく動いていく。
「あああっ!…でる、出るーっ!!!」
雄たけびを上げて膣の中に大量の精子をまき散らしていく彼は、私をギュッと抱き締めて、全てを受け止めろと言わんばかりに、密着した陰部をグリグリと擦り付けていった。
熱いモノを注ぎ込みながら固まったまま私を離さない男の子は、愛おしむ様に私の身体を撫で回し、スリスリと背中に頬ずりを繰り返している。
私はそんな男の子の甘えたような仕草に心がほんのり熱くなり、子宮口にぶち当たる精子の熱い感触で、切なさが一気に弾け飛び身体中に衝撃が走っていく。
「ダメっ、ダメっ…イクっ…イク、イクっ!!!」
エクスタシーを迎えた私は、彼のペニスをギュッと締め付けたまま固まって、天を仰いで絶叫していった。
ビュルビュルとまき散らされる精子が、ゆっくりと子宮に向かって昇ってくる感覚に、何故だか幸せな気持ちが溢れ出し、心の中がいっぱいに満たされていく。
そんな2人の絶頂をベッドの下から見守る男の子は、何も言えずに愕然としながら、繋がった部分を大きく見開いた目で見つめ続けていた。
だらしなく口を広げてペニスが突き刺さったままのアソコから、白く濁った精子がダラダラと溢れ出して、ベッドの上にポタポタと滴り落ちている。
精魂尽きて放心する私は肩で大きく息を繰り返し、ベッドの上に崩れ落ちると、挿入していた彼がペニスを抜いてゆっくりと顔を近付けてくる。
「おばさん…気持ち良かったよ…でも今日はコイツにお仕置きしたいんだ…何時もの様におばさんのウンチ…コイツの顔にぶっ放してやってよ…」
いきなりの衝撃的な言葉に愕然とするものの、私は彼に逆らう事など出来はしない。
フラフラになりながらもベッドから立ち上がる私は、彼の為に買ったイチジク浣腸を、仕舞っていた引き出しから取り出して、彼にそっと手渡していった。
その言葉で恐怖におびえる男の子は、ブルブルと震えだし一気に血の気を引かせていく。
その額には脂ぎった汗がダラダラと流れて、虚ろな瞳は遥か遠くを眺めながら宙を彷徨っていた。
彼を喜ばせる為に買ってきたイチジク浣腸が、私のお尻の穴に埋め込まれて、ヒンヤリとした液体が腸の中にゆっくりと注入されていく。
彼はそれを浸透させるかのように私のお腹を優しく撫で回し、次第にギュルギュルという音が私のお腹から鳴り響いてくる。
「さぁ、行くぞ!」
彼はそう言って小柄な男の子を抱え込み、強引に寝室から連れ出すと、バスルームに向かってズカズカと突き進んでいく。
「嫌だぁー嫌だよぉー!」
嫌がる男の子は手足をバタバタさせて抵抗しているが、大人と子供ぐらいの体格差があって、無駄な努力にしかなってはいない。
必死に抵抗する男の子を脱衣所に連れ込む彼は、ケタケタと笑いながら、その服を無理矢理脱がせて裸にさせていった。
男の子はそれだけは阻止しようと、脱がされそうな服を懸命に押さえ込んでいるが、力及ばずに生まれたままの姿にさせられて、大事な部分だけを恥ずかしそうに自分の手で隠しこんでいく。
2人の後を付いて脱衣所に入る私は、ドアを閉めると誰も入ってこれない様に鍵を掛け、自ら服を脱いで裸になっていく。
ギュルギュルと悲鳴を上げる直腸が、捩じれる様な痛みに襲われて、限界は間近に迫って私は既に我慢ができなかった。
泣き叫ぶ男の子を不憫だと思いながらも、もう悩んでいる余裕すらない。
私は2人の後を追って浴室に入り、そのドアをゆっくりと閉ざしていった。