薄暗く静まり返った取調室の中で、私の唇がペニスに吸い付く音が「チュッチュ、チュッチュ」と嫌らしく響いていた。
唇が触れる度にピクピクと反応するペニスは、いつの間にか500mlサイズのペットボトルほどの大きさになって、私の目の前で血管を浮き立たせて反り返っていた。
冷たい目で私を見下ろす刑事は、どうだと言わんばかりにペニスの力強さを強調して、私に見せつけている。
それにうっとりとする私は滴ったアソコを疼かせながら、見たことも無い大きなペニスにゆっくりと舌を這わせていった。
初めて見る翔ちゃん以外のそれは、とても精悍な姿を見せて『中に入ったらどんなことになるんだろう…』と私の想像力を掻き立てている。
私は破壊されてしまうかも知れないと思いながらも、舐められて暴れ続ける逞しいコレが、早く中に欲しくて堪らなかった。
まるで大切にしていた最後のキャンディを味わうかの様に、ペニスの隅々まで余すことなく味わい尽してご奉仕していく。
男は滑らかな舌とプルンとした唇の温かさを噛みしめる様に、大きく溜め息を付きながら、私の頭に手を掛けて労う様に撫で回していった。
「お嬢ちゃん…凄いなぁ~…まだ中学生なんだろ?」
中学生とわかっていながらフェラチオをする様に仕向けて、快楽を味わうこの男は刑事の風上にも置けない堕落しきった人間だ。
私は男の言葉など無視して、裏筋を舌先で辿ったり先端を軽く咥えて吸い付いたりして、更に興奮する様に欲望を掻き立てていった。
それを続けながら上目遣いで見つめる私に、男はまんまと嵌って興奮し息を荒げていく。
「ああ…堪んね…うちらが見ている前で腰を振り続けてた時から俺興奮してたんだわ…」
そう言いながら羽織っている上着を開けていく男は、微かに膨らむ私の胸を剥き出しにして、その柔らかい感触を掌で楽しんでいった。
その手に包まれて形を変えられていく膨らみは、男の意のままに弄ばれて、私も身体が熱くなり勝手に息が上がっていく。
男の指先が乳首を挟んでコリコリと捏ねた時、私は身体をビクつかせながら「あんっ!」と思わず声を上げ、手にしたペニスを堪らずに頬張っていった。
「ああぁ~あったかい…」
口の中に入ったペニスから獣の様な咽返る匂いと微かなアンモニア臭が広がって、私を更にエッチな気分にさせていく。
私はゆっくりと首を動かして、ペニスの出し入れを繰り返しながら、放置されたままのクリトリスを自分の指先で慰めていった。
「お前、上手いなぁ~…中学生とは思えないよ…」
私の動きに合わせてジュポジュポというペニスをしゃぶる音が、取調室に広がって更に男を興奮させていく。
これでもかというほどの唾液を含ませた濃厚なフェラに、男は白目を剥いて卒倒しそうになっていた。
首を動かしながら亀頭の周りをペロペロと舐め回すと、男は「あっ!!!」と大きな声を張り上げて私の身体を引き離していく。
「ダ…ダメだ!このままじゃお前の口で果てちゃうよ…ハァハァ………今度はお前の番だぞ…」
男はそう言いながら問答無用で私を机の上に座らせて、M字に脚を開かせていった。
上着の下が裸の私は、あられもない格好でアソコを剥き出しにして、ピンクのビラビラを嫌らしく蠢かせている。
取り返しの付かない程ビチョビチョになったアソコを見て、男はニンマリと笑いながら、人差し指で割れ目の形をなぞる様にをゆっくりと弄っていった。
「凄い事になってんじゃん…可愛いお毛々もビッチョリ…」
男の指先が薄っすらと生えた陰毛を掻き分けたり、開いた割れ目の中に少しだけ埋もれて、行ったり来たりを繰り返して私を可笑しくさせていく。
滴ったその部分からピチャピチャと音が鳴り、恥ずかしくて堪らない私は膝をガクガク震わせて、広げた脚を開いたり閉じたりしながら顔中を真っ赤に染めていた。
「そういう所はまだ中学生なんだな…」
男はそう言いながら私の穴を穿って、指を第1関節まで埋め込ませていく。
「あっ…ああっ!」
チャプリと入った指先は、私を苛立たせるように入り口の部分をゆっくりと掻き回し、じわじわと切ない思いを募らせていく。
呼吸を弾ませて悩ましげな声を上げる私は、虚ろな瞳でそこを甚振る男の手の動きを、朦朧と眺めている。
本当は太いモノで一気に貫かれたいのに、私はその心地の良さを味わっていたくて、どうしても男の愛撫を中断させることが出来なかった。
「目がトローンとしてるぜ…どうしたんだい?」
男はそんな私の様子を伺いながら、ゆっくりと指を回し続けて、意地悪な顔でニヤニヤとほくそ笑んでいた。
「き…気持ち良いの…とっても…ハァハァ…」
「どこが?…どこが気持ち良いんだい?」
「ああっ…オ…オマンコ…あんっ!」
「可愛いい奴だなぁ~」
男はそう言うと私の顔を強引に引き寄せて、無防備な唇にムチュムチュと吸い付いていった。
アソコを甚振りながらの強引なキスは、私の身体を熱くして、居ても立っても居られない思いにさせていた。
ヌルヌルの男の舌が私の口の中に至る所を舐め回し、頭がボーっとして全身中の力が抜けていく。
上と下の口からピチャピチャという音が両方同時に鳴り響き、気が遠くなりそうな私は、夢見心地な気分で男の為すがままにされていった。
男に抱きかかえられた私は、いつの間にか首筋にチュッチュチュッチュとキスを繰り返されていた。
その唇は胸に向かってゆっくりと移動して、乳首に到達すると同時に、アソコの指も奥深くまで埋め込まれていく。
「ああっ…あ~んっ!!!」
根元まで入った指は中を掻き回しながら、ゆっくりと出たり入ったりを繰り返し、それと同時に親指がクリトリスを優しく撫で回していく。
そして乳首すらも男の口に咥えられ、卒倒しそうな私は、全身をブルブルと震わせて、啜り泣く様な声を上げていた。
生き物の様に蠢く舌先は乳首の先端をチロチロと舐めまわし、アソコではチャプチャプと中を掻き回しながらクリトリスが淡々と虐められている。
「監禁されていた家でも、あの男にこんな事ばかりされてたんだろ?」
「え、えっ?…う…うん…」
「知らない男に、こんな事されて気持ち良かったか?」
「う…うん…気持ち良かった…」
私は頭をボーっとさせながらも男の質問に答えてはいるが、その内容など余り理解はできていない。
この後はきっとアソコを舐められるんだろうと、次の展開の事で頭がいっぱいで、質問の内容など深く考える事は出来なかった。
男の言葉に相槌を打ってるだけで、嫌らしい事ばかりが頭の中に浮かんでいる。
「いったい何歳から男を覚えたら、こんな嫌らしい中学生になるんだよ…」
「え、えっ?…違うよ!…初めてだったよ…」
吐き捨てる様に言った男の言葉に、私は少しだけ苛立って声を荒げていた。
拉致られる前は真面目な普通の中学生だったのに、その事が否定された様で少しだけ悔しかった。
しかし私の小さなプライドなど、淡々と続けられる男の愛撫で、簡単に無かった事にされていく。
「へぇ~~~だったら…物凄い淫乱なんだね…」
「ち…違ぁ~うもん!!!」
男はポツリとそう言うと、私の前にしゃがみ込み、御開帳された股間にゆっくりと顔を埋めていった。
「や…やだぁ…そんなこと…」
男の吐息がゆっくりと吹きかけられて、唇から突き出した滑りのある舌先が、敏感な部分をチロチロと蠢いていく。
「ココをこんなにさせといて、そんなこと言っても全く説得力が無いよ…」
「ああっ!…や…やっ!…可笑しくなっちゃう…」
割れ目を辿るその舌は少しだけ中に入りながら、滴った部分をペロペロと舐めて、吸い付いた唇がアソコから溢れ出すお汁をジュルジュルと吸い込んでいる。
それを見つめながら朦朧とする私は、凄まじい快感に耐えきれず、声を張り上げて股間で蠢く頭を、引き寄せる様に押さえつけていた。
まるで『もっと気持ち良くして!』と言わんばかりに、アソコを男の顔に押し付けて、クネクネと腰を動かしながらおねだりしている。
中に入らずに周辺ばかりを彷徨う舌先は、肝心な部分には中々触れてくれなくて、苛立つ私は泣き出しそうになりながら、クリトリスを男の口に運ぼうと躍起になっていた。
「フフフ…お姉ちゃんのジュース大量で飲みきれないなぁ~」
しかし男はワザとなのか、クリトリスを巧みに避けて、周辺ばかりを刺激し続けている。
深く埋もれずに割れ目を行ったり来たりしたかと思えば、クリトリスから離れた部分をクルクルと回って、私の心をじわじわと苦しめていく。
もどかしい舌の動きに頭が可笑しくなりそうな私は、焦らされることにもう我慢など出来ず、自ら男を求めて涙を流していた。
「お…お願い…もう挿れて……………我慢できないの…」
具体的に『クリトリスを舐めて』とお願いすることに戸惑う私は、切羽詰まったように男に挿入を懇願していた。
「フフフッ…もう少し我慢しててね…これからもっと気持ち良くなるから…」
しかし男はそう言いながらお尻の穴をソフトに舐めたり、その舌を一瞬だけ深く埋め込んだりして、私を増々可笑しくさせていく。
切なくて堪らない私は、男の頭を愛おしむ様に撫で回し、拷問の様なその愛撫にひたすら耐え忍んでいた。
既にイキそうなのにイカせても貰えもせずに、淡々と焦らされて、やっとの事でクリトリスに触れたかと思えば直ぐに離れていく。
淡々と続けられるもどかしい愛撫に、私はもう何が何だかわからなくなり、気が狂った様に「挿れてぇ~!」と叫び続けていた。
「そんなにコレが欲しいの?」
私の余りの乱れっぷりに呆れたように立ち上がる男は、そう言いながら太くて大きな肉棒を、これ見よがしに見せびらかしていく。
「う…うん…欲しい…早くちょうだい…」
その逞しさにうっとりする私は、もの欲しそうにペニスを見つめながら、男を迎え入れる様に両手両足を大きく広げていった。
「しょうが無いなぁ~」
上からその姿を見下ろしてニヤける男は、勝ち誇ったようにそう言って、ペットボトルの様な肉棒を割れ目に向かって突き付けてくる。
「中学生のオマンコかぁ~どんな感じなんだろぉ?」
手を添えながらそこに宛がわれた肉棒は余りにも温かくて、アソコがとろけていく様な錯覚を覚える程だった。
脈打つ振動が密着した部分から伝わって、狂おしい思いが私の胸をグイグイと締め付けていく。
「挿れるぞぉ~」
入り口を行ったり来たりしていた先っぽが、窮屈な膣の中をミリミリと押し広げ、思った以上の大きなモノが進入してくる感覚に、私は悲鳴を上げながらも男の身体にギュッと抱き付いていた。
「すっ…すっご~~~~~い!!!」
「わぁ~お前の中キツキツだなぁ…」
包み込む膣の中をグイグイと押し退ける力強さは、これまでのモノとは比べられないくらい衝撃的で、私は我を忘れて狂った様に喘ぎ続けていた。
中をいっぱいに拡張しながら侵入してくるその感覚は、私の意識を何度も飛ばして、軽い絶頂まで迎えさせてくれている。
翔ちゃんしか知らなかった私は、新たなる凄まじい衝撃に感動し、男の背中を愛おしむ様に撫で回していた。
勝手に蠢く膣壁が中のペニスを絞る様にギュッと締め上げて、男はそれにウットリするように白目を剥いて天を見上げていった。
「はぁ~~~~~っ………何ちゅうオマンコだよ…うねり方が半端じゃない…」
深々と入ったペニスは私の中を拡張して、いっぱいにしてるのに、根元まで入りきれずに、まだまだ余裕すら残している。
「すっご~い!…凄いよ~!」
膣の中をギュウギュウに埋め尽くす肉棒の衝撃に、私は驚愕のあまり凄いとしか言葉が出てこなかった。
男は腰に手を回し身体ごと私を抱え上げると、その大きな肉棒でズンズンとアソコを貫いていく。
子宮口を破壊しようとするような衝撃に、私は狂った様に泣き叫び、しがみ付いた男の耳元で悩ましい声を聴かせ続けていった。
上下に身体を揺れ動かされる度に、身体中に衝撃が走り、波のように絶頂が押し寄せてくる。
男の首に腕を回しその腰に脚を巻き付かせる私は、いつの間にか意識を失って男に突かれるままガクガクと揺れ動いていた。
「お前のマンコ気持ちいいなぁ~もうイキそうだよ…」
その言葉と共に擦り続けられるペニスが、激しさを増して出たり入ったりを繰り返していく。
「だ…だめだ…もうイクぞ…うっ…うううっ!!!」
男の雄たけびと共に熱くて勢いのあるモノが、ビュルビュルとと私の中に撒き散らされていった。
朦朧とする私は男にしがみ付いたまま、いつまでも注ぎ続けられる温かい感触を噛みしめながら、天を見上げて感動の涙を流していた。