そのあと私は何度もセックスを繰り返し、あの男の子の従順な奴隷へと成り下がっていた。
あの衝撃的な快感を身体に植え付けられてしまった私には、初めてを奪った祥太郎という小学生の要求を拒む事などできはしなかった。
駄目だとわかっていながらも、求められればアソコを濡らして、それに応じて股を広げていく。
いつの間にか私は祥太郎君に依存して、その身体が無ければ生きていけない身体になっていた。
「さあ、パンティ脱いでよ…」
「えっ?ここで…?無理だよぉ…」
どんな過激な要求でも祥太郎君が望んでいれば、拒否した態度を見せながらも、それに応えようとてしまう。
私は休日の遊園地のベンチで、親子連れの家族を目の前にしながら、履いているパンティを悟られない様にゆっくりと脱いでいった。
ほのぼのとした雰囲気に包まれた日中の遊園地は家族連れが多く、私たち二人も傍から見れば仲の良い姉弟しか見えないだろう。
そんな和気あいあいとした雰囲気の中で、パンティを脱いで濡れたアソコを晒していく私は、なんて嫌らしい女なのだろうか。
まだ何もされてないのに祥太郎君の言葉で、既に私のアソコはジンジンと熱くなり激しく疼き始めている。
私は虚ろな眼差しで遥か遠くを見つめながら、呼吸を荒げてパンティを脱ぐと、それを隠すようにこっそりとバックの中に仕舞い込んでいった。
「さあ、今度は脚を広げてスカートの中を見せてあげて…ちょうどあの男の子が見てるよ…」
「えぇーっ?嫌だよぉ~無理だよぉ…」
しかし祥太郎君の命令は更に過激になってきて、私は無理だと言いながらも、少し離れた所でこちらを見つめる幼い男の子に向けてスカートを捲って中を見せつけていく。
まだ小学生に上がったばかりくらいの、その男の子は徐々に御開帳されていく陰毛に包まれた私の嫌らしい部分を、食い入るように見つめている。
そしてモロ見えになった、だらしなく口を広げてダラダラと涎を垂らしている卑猥な部分に、男の子はあんぐりと口を開いて唖然とした表情を見せている。
私はイケないことをしているという罪の意識を感じながらも、顔を真っ赤に火照らせて、その背徳感に呼吸を荒げていた。
あどけない顔つきをしていたその男の子は、私のそこに釘付けになりながら徐々に男の顔を見せ始めている。
息を飲んで興味津々で送られる熱い視線に、私のそこは熱くなり更に粘膜が溢れて、卑猥な匂いが辺りに立ち込めている。
私は何故だか切なさが込み上げて、顔を真っ赤にしながらを恍惚の表情を浮かべていた。
その子の両親は、一緒に連れてきた女の子に夢中になっていて、男の子からは目を離している。
隣にいた祥太郎君はそんな2人の様子にほくそ笑むと、呆然としたままの男の子を手招きで呼び寄せていく。
徐々に近づいてくる男の子に、見られてるという恥ずかしさを感じながらも、私はそこ隠そうという気は起こらない。
見られている事に快感を感じてしまっている私は、スカートを捲ったままドキドキと鼓動を高ぶらせていた。
「お姉ちゃんのここ凄いでしょ?良く見てあげて…」
近付いてきた男の子にそう話す祥太郎君は、私のアソコを指差してニヤニヤと笑っている。
幼い男の子は初めて見る女性の性器に、興味津々で片時も目を逸らさずに中までじっくりと覗き込んでいた。
恥ずかしさで熱く火照った私のアソコは、2人に見つめられてウネウネと蠢いている。
「毛の奥でなんか動いてる…オシッコ漏らしてこんなに濡れてるの?」
女性の身体を知らない男の子は、悪気も無く思ったままに素直な疑問を投げかける。
しかし男性の本能でそれが生殖器である事を悟っているのか、その股間はピョッコリとテントを張っていた。
「君に見られてるのが恥ずかしくてここが動いてるんだよ…それにこれはオシッコじゃない…ヌルヌルしてるから触ってごらん…」
祥太郎君の言葉に私は呆気に取られながら、更に顔を真っ赤にさせていった。
まさか穢れの知らないこんな少年に、私の汚れた性器を触らせるとは思いもしなかった。
「翔ちゃん!ダメっ!ダメだよぉ…こんな子供にここを触らせるなんて…」
私はそう言って必死になってアソコを隠そうとするが、祥太郎君がそれを許してくれる筈も無い。
「もう見せてるんだから触らせたって同じだよ…」と言いながら、祥太郎君は男の子の目の前で私を抱えると、強引に脚を広げてアソコをまた御開帳させていった。
祥太郎君に抱えられM字に脚を広げられる私は、純粋にそこに興味を示す男の子の顔が眩しくて見て居られない。
ゆっくりと顔を背けていく私は、観念する様に祥太郎君の腕の中で力を無くしていった。
「さあ、触ってごらん…温かいよ~」
祥太郎君の言葉で男の子は引き寄せられるように、その小さな手を私のアソコに向けてゆっくりと伸ばしていく。
方向を示すように突き立てられた人差し指は、狙いを定めたようにクリトリスの先端をクルクルと回っていく。
「ああっ!ダメッ!」
思わず漏れる私の言葉に、男の子はビクッと驚くがその人差し指は止まる事などなかった。
何も知らない純粋な男の子に悪い事を教えてしまっている様で、私は罪の意識に襲われながらも、そのたどたどしい指の動きに息を荒げていった。
「本当だぁ~…ヌルヌルしてるぅ…さっきよりここが膨らんできてるよ…」
興味の尽きない男の子は執拗にそこを触り続けて、私のアソコをつぶさに観察している。
その小さな指は力加減もわからずに、クリトリスの周りを徘徊しては、開いた割れ目に沿ってゆっくりとなぞられていく。
割れ目に沿ったその指は、滴ったその中にたまにズブズブと埋め込まれて、私のアソコがピチャピチャと卑猥な音を立てている。
私は波のように押し寄せてくる快感と、こんな事をしてはイケないという罪悪感で、もう訳がわからなくなり、溢れ出す喘ぎ声だけは漏らすまいと懸命に口を押えていた。
「凄いでしょ~ここにオチンチン入れたらとっても気持ち良いんだよ…」
しかし祥太郎君のその言葉に、私は驚きのあまり慌ててその顔を覗き込む。
何かを企てている様な祥太郎君の言葉は、この幼い男の子と私が交わり合う事を促しているとしか思えなかった。
「ダメッ!こんな所でこんな幼い子とできないよ!」
しかし懸命に拒絶する私の叫びなど、聴こえていないかのように2人の会話は続けられていく。
「えっ?ここにオチンチン入れるの?」
男の子はそう言いながら小さな指を、膣の中にゆっくりと埋め込んで、恐る恐る私の顔を覗き込んでいった。
何も知らない筈なのに、男の子は滴る粘膜を指に絡ませながら、私を焦らすように出たり入ったりを繰り返していく。
そのもどかしい指の動きに、顔を歪がませて快感に悶える私を不思議そうに眺めている。
私は自分の指を強く噛んで、その痛みで快感から逃れようと、必死に現実逃避を繰り返していった。
少しでも気を抜いてしまったら、私はあどけない顔つきのこの男の子にまで、即刻堕ちてしまうだろう。
祥太郎君とこんな関係を続けている事すら犯罪なのに、こんな幼い男の子と関係を持ってしまったら、私はどこまで落ちぶれていくのだろうか。
「うん…温かくて凄く気持ち良いんだよぉ…」
そう言って男の子の好奇心を煽る祥太郎君は、過呼吸のように大きく息を繰り返して、快感から逃れようとする私の顔を見ながらニヤニヤと笑っている。
膣の中に指を入れて私の感触を肌で味わう男の子は、その言葉で更に瞳をキラキラと輝かせていった。
「僕、オチンチン入れてみたい!」
意気込んでそう話す男の子の言葉に、私は絶望を感じて体中から力が抜けていく。
「じゃあ、あそこに行こうかぁ~」
そう言って祥太郎君が指を差すその先には、多目的トイレがひっそりと構えていた。